↓手前のデッキ付き車両が電気機関車EF18、奥のアズキ色のがEF58(後期型)。
ディスプレイ台の線路はタミヤの情景テクスチャーペイント(ライトグレイ・路面用)で現在補修中。
枕木はダークアースで塗装済みで、黄色のマスキングテープを貼ってあります。というのはこの後、
線路の石としてカラーパウダーの黒をまぶし、定着させる予定だから。
レールは塗装後の質感に優れたタミヤ・エナメルカラーのX-32番、チタンシルバーで塗装済み。
レールは設置後、更にタミヤのウェザリング・マスターBセットの赤サビとススを擦り付けて仕上げる予定です。
↓僕の手との大きさの比較。かなりデカいです。
画像では分からないと思いますが、ちゃんと車両の室内も再現されています。
ZIPPOライターとの大きさ比較。EF58は製作者である前オーナーが
アズキ色っぽく塗っていますが、いつか時間が出来たらパンタグラフや
小さな部品等を全て取り外して(難しいでしょうけど)、淡緑5号と黄1号のツートン、
いわゆる"青大将カラー"に塗り直したいと思ってます。(一番下に画像掲載)

青大将カラー。ウィキペディアから画像転載。