- another green heaven #0
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#09 00/04/09 (SUN) オヤガー
ん―――。今日は特に書くことない内容だったな―――。
オヤガーに着いてわりかしスグご案内。メンツの感じはどうかな―――とか見回すとやっぱり普通な感じかなぁ。オヤガーってまだ開店10日の店だから新規のお客さん多くて力量が測りきれないなぁ。とりあえず3人とも初めての人。上家の人がちょっと不安な感じだなぁ。
半荘1回目はトップ。だいたい最初はトップ取れるんだけどその後が続かない。
上家の人の不思議な七対子に2回連続で飛び込んでから調子ガタ落ちに。捨て牌のバランスから見ると普通の順子手だと思ったんだけど。うーむ、どういう手順なのか?
2〜3枚ばら撒いた捨て牌で
単騎とか。あきらかに失敗してるのに声高らかに先行リーチされたなり。雀風:対応タイプの人間はこういう人に弱い。読みのピントが合わないからなぁ。それでも3着くらいはキープ。でも上家に2連勝されてるのは気にいらん。
4回目。東3局親番8順目にで珍しくまとまった手が入る。
ドラ:
とりあえず
と
、どっちが出ても18,000点なんで欲張らずダマ。さすがにリーチしたら出なさそうだし。と、ここでツモ
.3秒くらい悩む。
切って
単騎っていう選択肢もある。この形だとこのあと字牌単騎にも取れる。どう考えても対子場っぽい感じだし七対子のほうが有効かな、とも思ったけど受けを変えてるうちに発生する紛れがイヤだったんでそのまま
切って一盃口プラスしただけにしておいた。七対子受けにした直後に今まで切れなかったドラ
とか
とか切ってリーチされるのが1番厭だからなぁ。
程なく対面からリーチ。対面の捨て牌見る限りダマにしておいても何もこっちに有利な感じしないのでこっちも渋々追いかけ。3順後安牌に窮した上家から
が出て24,000点。親倍なんか久しぶりにアガった。と、これで上家飛ばして終了、となればいいんだけど0点続行。(−1000点は東1局のノーテン罰符分)このあと300,500でもツモってあっさり終了させられれば強いんだけど本当に手が入らない。流局ノーテンとかで上家が飛んでくれてもいいんだけど上家以外の人間からの点棒移動だけ。今思えばもっと無理矢理にでも攻めればよかったかな。
結局オーラス、下家の親にまでもつれこんだ挙句、ほとんど飛びそうな上家が10順目親に18,000点放銃(タンヤオドラ3赤赤)でまくられ。47,000点持ちの2着。とほほ。弱。上家が国士配牌だったぶん親にはドラとか赤が流れ込んでいたらしい。
あとは適当に2着で流す。1,3,3,2,2,2でー1,400P。こんなもんでしょ。