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(3/31(土)23:48)
何度読んでも笑います。好きだなあ。(3/31(土)20:19)
ぺコが大好きだから何回も読んじゃう。何回読んでもいいねぇ。(3/31(土)19:12)
仕事帰りにぼーっと読むと心地よくねむれます。川原泉は心のバイブルかも。(3/31(土)13:12)
(3/30(金)22:18)
書店でコミックス1巻を見かけて手に取ったのが運の尽き。「すげこまがとても他人とは思えない」と言ったら身の回りの者が皆納得していたのが何と無く納得いきませんが、そこはそれ。いまでも折にふれ読み返しては、幸せになった皆の姿に涙ぐんでおります。# そういえばZERRY藤尾さんの「扉をコジあけて」は、世間に# 何とか溶け込む事ができたすげこまくんの話、ってのは私の# 思い込みすぎでしょうか。(3/30(金)20:26)
読みます〜、「毒」の寸劇が入るオーディションとこを得に・・(3/30(金)18:04)
黄金時代がメインですな(長さ的にも・・・)。(3/30(金)18:00)
う〜ん自転車も馬鹿にできないっす。高校生がベテランを恐怖させるくだりは鳥肌、曽田氏のマムガ主人公は回りをひっかきまわすので好き。(3/30(金)17:58)
スタンドになってからが得に好き〜。けど敵(一人一人)との戦いが巻をまたぐのがほとんどで、なにげに1册読むと後戻りできない罠が・・・(3/30(金)17:51)
無理やりでもテンションを上げる必要がある場合、これを読み返します。無暗な熱さを取り戻すことが可能です(笑)ニトロみたいなもので^^;(3/30(金)11:59)
単行本が出るたびに読み返す。読むたびに新たな発見や、伏線を発見(または思い出す^^;)。そんな作品ですね。副読本を読まないので、単行本だけというのもあるのでしょうけど。(3/30(金)11:56)
これは止まらない。止まらないようにお話の構造もなっているような気がするし。(3/30(金)10:01)
淡々と読んで、しみじみと幸せになれる作品です。なんとなく図書館のなかの雰囲気のような静かな世界観も好きです。(3/29(木)21:41)
カナボーの「夏の夕方の幸せな感じを、好きなひととわかちあいたい」というセリフに深く深く共感します。(3/29(木)19:11)
コマの運び方をつい分析してしまいます。カッコイイデス。(3/29(木)2:43)
一巻よりも二巻の方が再読率が高いです。画・ストーリーともに洗練されているので。好きだなあ。(3/29(木)0:54)
今回のアンケートに名前が挙がっている作品の幾つかには、作品発表当時の時代の匂いというようなものを感じさせるものがあるように思います。連載期間が短い作品が特にそうだと思いますけど。その当時をを懐かしむという意味で「再読」する作品。どちらかというと「BROW UP!」は私にとってそんな作品の一つです。単行本一巻のセピア色の夜景の写真の装丁がまたその気持ちを駆り立ててくれるんです。(3/29(木)0:47)
戻りたい時に気軽に戻れる青春時代の1ページという感じがします。現実の世界と物語の世界とは当然相入れるものではないけど、それでも再読する度に一番はまっていた頃の自分の学生時代を鮮明に思い出します。懐かしさと一緒に。(3/29(木)0:33)
(3/28(水)22:16)
(3/28(水)22:15)
(3/28(水)22:14)
豪快な父と,いとしき息子の物語。読後感が非常に爽快で,こんな父が欲しい,こんな父になりたいと憧れたりします。(3/28(水)13:45)
やっぱり面白いから(3/28(水)13:24)
あのダークさとシュールなギャグが最高!!(3/27(火)17:57)
ストーリィー、キャラクター共に、再読に耐える微妙な面白さを持った作品です。書き文字がまたなんともいえない味を出してますね。(3/27(火)3:31)
再読性の高いと思われる島本作品の中でもっとも多く読み返した作品です。(3/27(火)3:27)
結末にたどり着けないとわかっていてもツイ読んでしまう。夜読み始めて何度徹夜してしまったことか...。(3/27(火)3:18)
頼りない美形吸血鬼の三人に似た、隙間だらけの400年。その周りに現れては消えていった人間たち。あくまで「断片」としての物語集。まだまだ「他の話」がありそうな。5年になるけど、なかなか飽きがこない。(3/27(火)0:42)
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(3/31(土)23:48)
何度読んでも笑います。
好きだなあ。
(3/31(土)20:19)
ぺコが大好きだから何回も読んじゃう。
何回読んでもいいねぇ。
(3/31(土)19:12)
仕事帰りにぼーっと読むと心地よくねむれます。
川原泉は心のバイブルかも。
(3/31(土)13:12)
(3/30(金)22:18)
書店でコミックス1巻を見かけて手に取ったのが運の尽き。
「すげこまがとても他人とは思えない」と言ったら身の回りの者が
皆納得していたのが何と無く納得いきませんが、そこはそれ。
いまでも折にふれ読み返しては、幸せになった皆の姿に涙ぐんでおります。
# そういえばZERRY藤尾さんの「扉をコジあけて」は、世間に
# 何とか溶け込む事ができたすげこまくんの話、ってのは私の
# 思い込みすぎでしょうか。
(3/30(金)20:26)
読みます〜、「毒」の寸劇が入るオーディションとこを得に・・
(3/30(金)18:04)
黄金時代がメインですな(長さ的にも・・・)。
(3/30(金)18:00)
う〜ん自転車も馬鹿にできないっす。高校生がベテランを恐怖させるくだりは鳥肌、曽田氏のマムガ主人公は回りをひっかきまわすので好き。
(3/30(金)17:58)
スタンドになってからが得に好き〜。けど敵(一人一人)との戦いが巻をまたぐのがほとんどで、なにげに1册読むと後戻りできない罠が・・・
(3/30(金)17:51)
無理やりでもテンションを上げる必要がある場合、これを読み返します。
無暗な熱さを取り戻すことが可能です(笑)ニトロみたいなもので^^;
(3/30(金)11:59)
単行本が出るたびに読み返す。読むたびに新たな発見や、伏線を発見(または思い出す^^;)。
そんな作品ですね。副読本を読まないので、単行本だけというのもあるのでしょうけど。
(3/30(金)11:56)
これは止まらない。止まらないようにお話の構造もなっているような気がするし。
(3/30(金)10:01)
淡々と読んで、しみじみと幸せになれる作品です。
なんとなく図書館のなかの雰囲気のような
静かな世界観も好きです。
(3/29(木)21:41)
カナボーの「夏の夕方の幸せな感じを、好きなひととわかちあいたい」
というセリフに深く深く共感します。
(3/29(木)19:11)
コマの運び方をつい分析してしまいます。カッコイイデス。
(3/29(木)2:43)
一巻よりも二巻の方が再読率が高いです。画・ストーリーともに洗練されているので。好きだなあ。
(3/29(木)0:54)
今回のアンケートに名前が挙がっている作品の幾つかには、作品発表当時の時代の匂いというようなものを感じさせるものがあるように思います。連載期間が短い作品が特にそうだと思いますけど。その当時をを懐かしむという意味で「再読」する作品。どちらかというと「BROW UP!」は私にとってそんな作品の一つです。単行本一巻のセピア色の夜景の写真の装丁がまたその気持ちを駆り立ててくれるんです。
(3/29(木)0:47)
戻りたい時に気軽に戻れる青春時代の1ページという感じがします。現実の世界と物語の世界とは当然相入れるものではないけど、それでも再読する度に一番はまっていた頃の自分の学生時代を鮮明に思い出します。懐かしさと一緒に。
(3/29(木)0:33)
(3/28(水)22:16)
(3/28(水)22:15)
(3/28(水)22:15)
(3/28(水)22:14)
豪快な父と,いとしき息子の物語。
読後感が非常に爽快で,こんな父が欲しい,こんな父になりたいと憧れたりします。
(3/28(水)13:45)
やっぱり面白いから
(3/28(水)13:24)
あのダークさとシュールなギャグが最高!!
(3/27(火)17:57)
ストーリィー、キャラクター共に、再読に耐える微妙な面白さを持った作品です。
書き文字がまたなんともいえない味を出してますね。
(3/27(火)3:31)
再読性の高いと思われる島本作品の中でもっとも多く読み返した作品です。
(3/27(火)3:27)
結末にたどり着けないとわかっていてもツイ読んでしまう。
夜読み始めて何度徹夜してしまったことか...。
(3/27(火)3:18)
頼りない美形吸血鬼の三人に似た、隙間だらけの400年。
その周りに現れては消えていった人間たち。
あくまで「断片」としての物語集。
まだまだ「他の話」がありそうな。
5年になるけど、なかなか飽きがこない。
(3/27(火)0:42)