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連載開始当時、一番明快で分かりやすい暴力の描写でした。人を殴る、破壊するというのを、あれほど鮮やかに描いた漫画を見たのは初めてでした。秘孔だとかは別にして、腕の構えや力の入れ方を漫画のままに真似出来て、しかも結構威力がある、そんな事にも驚いていたり。 ではでは。(5/31(木)23:47)
夜の描写、闇の場面の美しさにうたれました。それが前後で描かれる筆絵の迫力や台詞の格好良さと相まって、こんな表現があったのか、と。今でも大好きな作品です。 ではでは。(5/31(木)23:40)
連載は途中から読み始めたのですが、ちょうどスパーンと首が切れてる所でした。あんまりあっさりした描写で最初は分からず、読み返して何が起こっているのか気付いた時には、思わず唸ってしまいました。 ではでは。(5/31(木)23:35)
リアルタイムで読んだのは随分前、もう細部は覚えていませんが、とにかく色々と痛かった記憶があります。もう一度読みたいとも思いつつ、その痛さが怖くて読んでいません。今なら文庫版が書店に並んでいるんですが。 ではでは。(5/31(木)23:32)
あ,これは私も入れようかと思ってました。パンチ+必殺技名絶叫パターンを定着させた偉大な存在といえましょうか。(5/31(木)21:38)
読んだのは「がきデカ」の後だが、青年向けの分こちらの方が強烈。下ネタギャグ漫画というのは珍しくなかったが、あの絵でやられるとシャレにならぬほどグロい。 医者の一家が生きた猫を解剖したり患者を殺しまくったりするエピソードは、ヤバすぎて全集でも削除されたらしい。(5/31(木)20:53)
オーソドックスなボクシング物だったのに、作品のタガがどんどん外れて、なおかつ面白くなっていくという希有な展開に、当時読んでいて「作者は何か悪いもんでも食ったのか?」と思った。古すぎて知らないという人は、近年の高橋のぼるみたいな軌跡だと思って下さい。(5/31(木)20:52)
(5/31(木)19:15)
(5/31(木)18:11)
今まで全く知らなかったのに何となく本屋で立ち読みして即購入。強烈にストーリーに引き込まれ、ページをめくる手が加速。一度読んでからはしばらく読み返すのをためらいました。(5/31(木)15:55)
この人の作品は本当に心を打つ作品が多いと思います。個人的には百日紅の方が衝撃を受けたのですが、この作品もなんというか雰囲気が好きです。杉浦さんの作品どれも好きなのですが、文庫版ではなくて青林堂の本をすべて集めるのには苦労しました。ホント。(5/31(木)14:59)
とりあえず被爆後の広島の町並みでの「絵」は最初に読んだ幼稚園児の頃の私にはトラウマになるには十分なショックがありました。「北斗の拳」登場以前はまったくページを開くことが出来なかったマンガです、まさにトラウママンガ。で、ほんとにジャンプで連載してたんですか、つくづく信じられない。(5/31(木)9:16)
とりあえず読まないと内容のショックさ(絵・ストーリーの)が絶対に判らないマンガです。今こんな作品書ける人はまずいないし書いた本人たちにも無理でしょう。70年代ってこういう異常なマンガの存在も許されていたマンガそのものにとって幸せな時代(もしくは狂ってた時代)だったのかもしれません。まず読んでください。(5/31(木)9:10)
ヤバイとゆう言葉が似合いすぎる作品。(5/31(木)7:45)
AKIRA超えました。二十代にもなってトラウマが出来るなんて思いもしなかったです。(5/31(木)7:19)
ファーザーの思想に知らず影響される。ジークナオン!!(5/31(木)1:04)
(5/31(木)0:14)
やはり、何といってもスピード感あるコマ割、暴力描写、人間くささ。すべてが新鮮でした。(5/30(水)23:34)
(5/30(水)23:22)
(5/30(水)18:56)
→うっちーさんhttp://picnic.to/~ohp/cgi-bin/anquete/2000_04/fvote.cgi昨年やった「復刻希望の絶版単行本」でも1位になってたくらいですから,好きな人は多いと思います。(5/30(水)1:10)
安定したレギュラーキャラだと思っていた八巻が、いきなり殉職!本っ当に、いきなり!この作品、そういった「どんな展開も平気で起こる」先の読めない凄味があります。しばしば描かれる響也の顔アップ、殺人犯の狂気に満ちた目、迫力満点!ハードボイルドと呼ばれる作品は多いですが、この作品はまさにハードボイルドの極致。その圧倒的筆致に引き込まれる事間違いなしです。(5/29(火)23:26)
第3話をはじめて読んだときは、気絶するかと思いました。(5/29(火)22:47)
千回はぬきました。(5/29(火)22:41)
この漫画を愛している人が他にもいるなんて・・・評価されてるのをあまりみたことがないんですけど、実際どうなんでしょう?(5/29(火)22:30)
(5/29(火)14:53)
1部、2部が最高だ!(5/28(月)19:04)
この作品に流れる独特の空気は必見!!(5/28(月)12:12)
「HEN」3巻に収録されてるPart.1〜5の内のPart.1。真面目だけが取り柄で不器用な生き方をしている銀行員が、銀行強盗にあった際にその不器用さゆえに子供をかばって銃弾に蜂の巣にされる。奇跡的に助かるも異形な怪人と化すが、本人はそんなこととは知らずいても立ってもいられず家族に会いに行くと、そこで見たものは妻が他の男と寝ている現場。逆上して暴れ、妻の首を締め上げると、わが子から「怪人っ死ね!死ねよう!母さんに触るな!」と包丁で刺される。男は哀しみにくれつつ血を流しながら街にさすらう……というのを雑誌掲載当時、読み切りだと思って(続きがないとおもって)読んだもんだから、あまりの救いのなさにドヨォーンと気持ちが沈み込んでしまった。(5/28(月)3:40)
フェチがフェチでなくなってしまうことにショックを受けました。(5/28(月)3:16)
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連載開始当時、一番明快で分かりやすい暴力の描写でした。人を殴る、破壊
するというのを、あれほど鮮やかに描いた漫画を見たのは初めてでした。秘孔
だとかは別にして、腕の構えや力の入れ方を漫画のままに真似出来て、しかも
結構威力がある、そんな事にも驚いていたり。
ではでは。
(5/31(木)23:47)
夜の描写、闇の場面の美しさにうたれました。それが前後で描かれる
筆絵の迫力や台詞の格好良さと相まって、こんな表現があったのか、と。
今でも大好きな作品です。
ではでは。
(5/31(木)23:40)
連載は途中から読み始めたのですが、ちょうどスパーンと首が切れてる
所でした。あんまりあっさりした描写で最初は分からず、読み返して何が
起こっているのか気付いた時には、思わず唸ってしまいました。
ではでは。
(5/31(木)23:35)
リアルタイムで読んだのは随分前、もう細部は覚えていませんが、とにかく
色々と痛かった記憶があります。もう一度読みたいとも思いつつ、その痛さが
怖くて読んでいません。今なら文庫版が書店に並んでいるんですが。
ではでは。
(5/31(木)23:32)
あ,これは私も入れようかと思ってました。
パンチ+必殺技名絶叫パターンを定着させた偉大な存在といえましょうか。
(5/31(木)21:38)
読んだのは「がきデカ」の後だが、青年向けの分こちらの方が強烈。下ネタ
ギャグ漫画というのは珍しくなかったが、あの絵でやられるとシャレにならぬ
ほどグロい。
医者の一家が生きた猫を解剖したり患者を殺しまくったりするエピソードは、
ヤバすぎて全集でも削除されたらしい。
(5/31(木)20:53)
オーソドックスなボクシング物だったのに、作品のタガがどんどん外れて、
なおかつ面白くなっていくという希有な展開に、当時読んでいて「作者は何か
悪いもんでも食ったのか?」と思った。古すぎて知らないという人は、近年の
高橋のぼるみたいな軌跡だと思って下さい。
(5/31(木)20:52)
(5/31(木)19:15)
(5/31(木)18:11)
今まで全く知らなかったのに何となく本屋で立ち読みして即購入。
強烈にストーリーに引き込まれ、ページをめくる手が加速。
一度読んでからはしばらく読み返すのをためらいました。
(5/31(木)15:55)
この人の作品は本当に心を打つ作品が多いと思います。
個人的には百日紅の方が衝撃を受けたのですが、この作品もなんというか雰囲気が好きです。
杉浦さんの作品どれも好きなのですが、文庫版ではなくて青林堂の本をすべて集めるのには苦労しました。ホント。
(5/31(木)14:59)
とりあえず被爆後の広島の町並みでの「絵」は最初に読んだ幼稚園児の頃の私にはトラウマになるには十分なショックがありました。「北斗の拳」登場以前はまったくページを開くことが出来なかったマンガです、まさにトラウママンガ。で、ほんとにジャンプで連載してたんですか、
つくづく信じられない。
(5/31(木)9:16)
とりあえず読まないと内容のショックさ(絵・ストーリーの)が絶対に判らないマンガです。今こんな作品書ける人はまずいないし書いた本人たちにも無理でしょう。70年代ってこういう異常なマンガの存在も許されていたマンガそのものにとって幸せな時代(もしくは狂ってた時代)だったのかもしれません。まず読んでください。
(5/31(木)9:10)
ヤバイとゆう言葉が似合いすぎる作品。
(5/31(木)7:45)
AKIRA超えました。
二十代にもなってトラウマが出来るなんて思いもしなかったです。
(5/31(木)7:19)
ファーザーの思想に知らず影響される。ジークナオン!!
(5/31(木)1:04)
(5/31(木)0:14)
やはり、何といってもスピード感あるコマ割、暴力描写、人間くささ。すべてが新鮮でした。
(5/30(水)23:34)
(5/30(水)23:22)
(5/30(水)18:56)
→うっちーさん
http://picnic.to/~ohp/cgi-bin/anquete/2000_04/fvote.cgi
昨年やった「復刻希望の絶版単行本」でも1位になってたくらいですから,好きな人は多いと思います。
(5/30(水)1:10)
安定したレギュラーキャラだと思っていた八巻が、いきなり殉職!
本っ当に、いきなり!
この作品、そういった「どんな展開も平気で起こる」先の読めない凄味があります。
しばしば描かれる響也の顔アップ、殺人犯の狂気に満ちた目、迫力満点!
ハードボイルドと呼ばれる作品は多いですが、この作品はまさにハードボイルドの極致。
その圧倒的筆致に引き込まれる事間違いなしです。
(5/29(火)23:26)
第3話をはじめて読んだときは、気絶するかと思いました。
(5/29(火)22:47)
千回はぬきました。
(5/29(火)22:41)
この漫画を愛している人が他にもいるなんて・・・
評価されてるのをあまりみたことがないんですけど、実際どうなんでしょう?
(5/29(火)22:30)
(5/29(火)14:53)
1部、2部が最高だ!
(5/28(月)19:04)
この作品に流れる独特の空気は必見!!
(5/28(月)12:12)
「HEN」3巻に収録されてるPart.1〜5の内のPart.1。
真面目だけが取り柄で不器用な生き方をしている銀行員が、銀行強盗にあった際に
その不器用さゆえに子供をかばって銃弾に蜂の巣にされる。
奇跡的に助かるも異形な怪人と化すが、本人はそんなこととは知らずいても立っても
いられず家族に会いに行くと、そこで見たものは妻が他の男と寝ている現場。
逆上して暴れ、妻の首を締め上げると、わが子から「怪人っ死ね!死ねよう!
母さんに触るな!」と包丁で刺される。男は哀しみにくれつつ血を流しながら街に
さすらう……
というのを雑誌掲載当時、読み切りだと思って(続きがないとおもって)読んだもんだ
から、あまりの救いのなさにドヨォーンと気持ちが沈み込んでしまった。
(5/28(月)3:40)
フェチがフェチでなくなってしまうことにショックを受けました。
(5/28(月)3:16)