コメント一覧(新しいものから)
投票結果に戻る / アンケートインデックス / OHPトップページ
Page: [1] [2] [3] [4] [5] [6]
むかーし、『ふぁんろ〜ど』で味っ子のパロディマンガが載ってたな。作る料理が『かびたミカン&鳩サブレー&死んだネコ入りカレー』っていう。味皇が食べるのがイヤで逃げ回るんだよね。(10/31(水)14:07)
極太スパゲティに針のように細く凍らせたミートソースを挿入していくのってこのマンガでやってたんでしたっけ?読んでた当時子供心にムチャだよとか思いました…(10/31(水)11:56)
>あいでいさん>ステーキを柔らかくするために 肉薄く切って脂身を挟むって... ステーキじゃないと思うなり..確か「スーパーくいしんぼう」で肉に細く切った脂肪を畳針を使って縫いこむという事をやってました。こちらの方が確か先です。(10/31(水)11:52)
おそらくは「カイジ」などのハードギャンブル漫画のブームに便乗するはずが、いつのまにか女体盛り漫画に………(10/31(水)5:09)
個人的にはこれのキャラも飯も好きなんだけどなぁ…アニメは嫌いだったけど。(10/31(水)1:10)
これぞハッタリ蘊蓄マンガの王道。これを読んでから、小学校の給食が米飯とカレーだった日には、ご飯の中心部をくりぬいてカレー注いで食うようになりました。アイデア料理対決マンガの金字塔なので機会があったらぜひ読みましょう。(10/30(火)21:23)
なんたって「おケーキさまさま」でございます。食べたときの効果音がドドドドドドドンガラピッシャーン!!です。ケーキを読み上げる言葉のリズムでもって味覚を刺激してくれます。登場人物は個性的だし掛け合いは楽しいし、小気味よいドラマとのコンビネーションもなかなか。単行本1巻を読み返してつくづくよしながふみ作品の面白さが身にしみました。(10/30(火)21:10)
さいとうたかをのグルメ漫画…いやすぎる!!!きっとコミック版鬼平のグルメシーンみたいになったんだろうな。登場人物全員ワシ鼻でさ。(10/30(火)17:34)
「茄子」というチョイスからしてさすが黒田硫黄。ががっと料理してがしがし食べる、爽快感がたまりません。「じう」とかの擬音もすばらしい。(10/30(火)15:47)
企画段階では、作画の候補者としてさいとう・たかをの名前も挙がっていたらしい。たしかCOMIC CUEのコラポレ特集でそんなことが書かれてた(うろ覚え)。(10/29(月)4:05)
>> ストレスから来てるのではおおっ、なるほど。説得力ある意見だ。(10/29(月)4:00)
>>ちょっとトロイお茶の先生はええのう>同感でございます。あんなカフェオレ野郎には勿体のうござんす。 どんな声で泣いてくれるのかと思うと…(⌒‐⌒) にんやり お金がないならないなりに、あるならあるなりに作ってくれそうですね。 某美食倶楽部のオーナーもつめの垢を煎じて飲んで欲しいですな。 では。(10/29(月)0:49)
>ちょっとトロイお茶の先生はええのう同感でございます。あんなカフェオレ野郎には勿体のうござんす。↓きっと一升庵は貧乏人の味方のような気がします。かなり敷居が高いだけで。 お代は無駄にお金を持ってる人たちからたんまりと。(10/28(日)3:41)
酒漫画2連発。そういえばこの人,その後見ないなあ。再登場希望。(10/27(土)23:51)
グルメとは若干イメージが異なるかもしれないですが。おなじみ酒ウンチク漫画。(10/27(土)23:51)
「三四郎」しか知らないおいらは、きくち正太がこんな漫画かけると思えなかった。イブニング3号の、ちょっとトロイお茶の先生はええのう。おもわず押し倒したくなるわい。↓一升庵には行ってみたいですが、いくらかかるか怖くて…(^_^; (10/27(土)23:34)
花咲アキラの絵が下手だということなんですが、料理そのものや陶器や後ろの風景なんかは目茶うまいんですが…?それとも写真をスキャナ加工とかしてるんですかねえ?では。(10/27(土)23:29)
イメージは『赤毛のアン』(あくまでも個人的なイメージですので・・)(10/27(土)7:30)
お話自体好きですが、作者の狙っているところを邪推するのも楽しいマンガです。(^^;(単行本2巻で主人公が女の子にラーメン食べさせてあげるシーンとかね。)(10/26(金)23:37)
これとめぞん一刻目当てでスピリッツ買い始めました。今の食文化に対して少なからず影響を与えた作品だと思います。関係ないですがスピリッツ週刊化に伴い、雁屋哲氏が原作を努めていた他のマンガが急速に終演に向かっていき、寂しい思いをしました。(10/26(金)23:33)
赤羽の、朝からやってる飲み屋の話が特にいいです。もう、近くのホテルに泊まって朝ここに行ってみて−!って感じ。数年前なら友人が住んでて、何度も泊まったことがあるからそのとき知ってたら行けたのにー、と地団駄踏みました。(10/26(金)22:20)
調べてみました。「豪快さんだっ」は1987年発行,「美味しんぼ」の1巻は1984年発行です。(10/25(木)20:11)
関係ないけど、豪快さんって海原雄山のパロディ?ドッチが先かな?(10/25(木)17:07)
このグルメ漫画のスゴイ所は、幻の食材や秘伝の調理法なんていっさい出て来ず、あまつさえ殆どラーメンの事に触れずにアツイ男の生き様が語られる。「ふざけた味のラーメンを喰うと、左目が疼くんだよ!」そう言って、片目からのみ涙を流す主人公。結局、最後までラーメンの中身は語らずに終わる。これは「最高のラーメンは自分の心の中にあるんだよ」と言う作者からのメッセージなのか!?確かに、読後はラーメンが食べたくなる次世代型料理漫画。(10/25(木)4:25)
ハンバーグ・ランチの話が好きです。食べている時に店員どうしケンカとかされると、ほんと不味くなりますよね。ただ食べるだけではなく、しっかり谷口ジローテイストも味わえるのも良い。(10/24(水)15:14)
これだけ続いててダレないのがすごい。料理への持っていき方も自由で嫌味がない。(10/24(水)11:18)
「食べる」という行為に対するこだわりがすごい。すごすぎて笑っちゃうところだけど、それが谷口ジローの絵と組み合わさって、なんとも微妙な味を出している。(10/24(水)11:15)
そういえばしゃっくりを止める方法として「茄子を思いうかべる」ってのがあったなあ……って漫画と関係ないですけど。(10/24(水)11:10)
パン麺はまずそう。(10/23(火)19:25)
私としては凝った料理より、シンプルなコーヒーのほうが・・・(10/23(火)18:17)
■5/23(水)20:06現在、176行登録されています。 ■YuiEdit(Free) ■VoteEdit v1.11 arrange byFalcon World ■このページのトップ
むかーし、『ふぁんろ〜ど』で味っ子のパロディマンガが載ってたな。
作る料理が『かびたミカン&鳩サブレー&死んだネコ入りカレー』っていう。
味皇が食べるのがイヤで逃げ回るんだよね。
(10/31(水)14:07)
極太スパゲティに針のように細く凍らせたミートソースを挿入していくのってこのマンガで
やってたんでしたっけ?
読んでた当時子供心にムチャだよとか思いました…
(10/31(水)11:56)
>あいでいさん
>ステーキを柔らかくするために
肉薄く切って脂身を挟むって...
ステーキじゃないと思うなり..
確か「スーパーくいしんぼう」で肉に細く切った脂肪を畳針を使って
縫いこむという事をやってました。こちらの方が確か先です。
(10/31(水)11:52)
おそらくは「カイジ」などのハードギャンブル漫画のブームに便乗するはずが、
いつのまにか女体盛り漫画に………
(10/31(水)5:09)
個人的にはこれのキャラも飯も好きなんだけどなぁ…
アニメは嫌いだったけど。
(10/31(水)1:10)
これぞハッタリ蘊蓄マンガの王道。
これを読んでから、小学校の給食が米飯とカレーだった日には、
ご飯の中心部をくりぬいてカレー注いで食うようになりました。
アイデア料理対決マンガの金字塔なので機会があったらぜひ読みましょう。
(10/30(火)21:23)
なんたって「おケーキさまさま」でございます。
食べたときの効果音がドドドドドドドンガラピッシャーン!!です。
ケーキを読み上げる言葉のリズムでもって味覚を刺激してくれます。
登場人物は個性的だし掛け合いは楽しいし、小気味よいドラマとのコンビネーションもなかなか。
単行本1巻を読み返してつくづくよしながふみ作品の面白さが身にしみました。
(10/30(火)21:10)
さいとうたかをのグルメ漫画…いやすぎる!!!
きっとコミック版鬼平のグルメシーンみたいになったんだろうな。
登場人物全員ワシ鼻でさ。
(10/30(火)17:34)
「茄子」というチョイスからしてさすが黒田硫黄。
ががっと料理してがしがし食べる、爽快感がたまりません。
「じう」とかの擬音もすばらしい。
(10/30(火)15:47)
企画段階では、作画の候補者としてさいとう・たかをの名前も挙がっていたらしい。
たしかCOMIC CUEのコラポレ特集でそんなことが書かれてた(うろ覚え)。
(10/29(月)4:05)
>> ストレスから来てるのでは
おおっ、なるほど。説得力ある意見だ。
(10/29(月)4:00)
>>ちょっとトロイお茶の先生はええのう
>同感でございます。あんなカフェオレ野郎には勿体のうござんす。
どんな声で泣いてくれるのかと思うと…(⌒‐⌒) にんやり
お金がないならないなりに、あるならあるなりに作ってくれそうですね。
某美食倶楽部のオーナーもつめの垢を煎じて飲んで欲しいですな。
では。
(10/29(月)0:49)
>ちょっとトロイお茶の先生はええのう
同感でございます。あんなカフェオレ野郎には勿体のうござんす。
↓きっと一升庵は貧乏人の味方のような気がします。かなり敷居が高いだけで。
お代は無駄にお金を持ってる人たちからたんまりと。
(10/28(日)3:41)
酒漫画2連発。
そういえばこの人,その後見ないなあ。
再登場希望。
(10/27(土)23:51)
グルメとは若干イメージが異なるかもしれないですが。
おなじみ酒ウンチク漫画。
(10/27(土)23:51)
「三四郎」しか知らないおいらは、きくち正太がこんな漫画かけると思えなかった。
イブニング3号の、ちょっとトロイお茶の先生はええのう。おもわず押し倒したくなるわい。
↓一升庵には行ってみたいですが、いくらかかるか怖くて…(^_^;
(10/27(土)23:34)
花咲アキラの絵が下手だということなんですが、料理そのものや陶器や後ろの風景なんかは
目茶うまいんですが…?それとも写真をスキャナ加工とかしてるんですかねえ?
では。
(10/27(土)23:29)
イメージは『赤毛のアン』(あくまでも個人的なイメージですので・・)
(10/27(土)7:30)
お話自体好きですが、作者の狙っているところを邪推するのも楽しいマンガです。(^^;
(単行本2巻で主人公が女の子にラーメン食べさせてあげるシーンとかね。)
(10/26(金)23:37)
これとめぞん一刻目当てでスピリッツ買い始めました。
今の食文化に対して少なからず影響を与えた作品だと思います。
関係ないですがスピリッツ週刊化に伴い、雁屋哲氏が原作を努めていた他のマンガが
急速に終演に向かっていき、寂しい思いをしました。
(10/26(金)23:33)
赤羽の、朝からやってる飲み屋の話が特にいいです。
もう、近くのホテルに泊まって朝ここに行ってみて−!って感じ。
数年前なら友人が住んでて、何度も泊まったことがあるからそのとき
知ってたら行けたのにー、と地団駄踏みました。
(10/26(金)22:20)
調べてみました。
「豪快さんだっ」は1987年発行,「美味しんぼ」の1巻は1984年発行です。
(10/25(木)20:11)
関係ないけど、豪快さんって海原雄山のパロディ?ドッチが先かな?
(10/25(木)17:07)
このグルメ漫画のスゴイ所は、幻の食材や秘伝の調理法なんて
いっさい出て来ず、あまつさえ殆どラーメンの事に触れずに
アツイ男の生き様が語られる。
「ふざけた味のラーメンを喰うと、左目が疼くんだよ!」
そう言って、片目からのみ涙を流す主人公。
結局、最後までラーメンの中身は語らずに終わる。
これは「最高のラーメンは自分の心の中にあるんだよ」
と言う作者からのメッセージなのか!?
確かに、読後はラーメンが食べたくなる
次世代型料理漫画。
(10/25(木)4:25)
ハンバーグ・ランチの話が好きです。
食べている時に店員どうしケンカとかされると、ほんと不味くなりますよね。
ただ食べるだけではなく、しっかり谷口ジローテイストも味わえるのも良い。
(10/24(水)15:14)
これだけ続いててダレないのがすごい。料理への持っていき方も自由で嫌味がない。
(10/24(水)11:18)
「食べる」という行為に対するこだわりがすごい。すごすぎて笑っちゃうところだけど、それが谷口ジローの絵と組み合わさって、なんとも微妙な味を出している。
(10/24(水)11:15)
そういえばしゃっくりを止める方法として「茄子を思いうかべる」ってのがあったなあ……って漫画と関係ないですけど。
(10/24(水)11:10)
パン麺はまずそう。
(10/23(火)19:25)
私としては凝った料理より、シンプルなコーヒーのほうが・・・
(10/23(火)18:17)