コメント一覧(新しいものから)
投票結果に戻る / アンケートインデックス / OHPトップページ
Page: [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16]
やっぱり絵と話のギャップがこの方の素晴らしいところでしょう。これからも頑張って欲しいです(^^)(12/1(土)0:07)
「カラフル萬福星」に連載していたやつですが、はやく単行本化していただきたいという思いを込めて。へんな体位がよかった。茶臼とか。(12/1(土)0:01)
非常にユニークな作風の方です。今月のこのアンケートにあがった多くの作家さんたちのような、いわゆる美少女系でも、羽中ルイなどのように古典的なエロ劇画とも異なった絵柄です。しっとりと枯れているとでも云いましょうか。言葉づかいが変ですけど。たまごのようにつるんとした不思議な感じの熟女の痴態。人妻とか。友達のお母さんとやる青年のエピソードが妙に燃える。とにかく表紙だけでも見ていただきたい。芳文社刊。(11/30(金)23:58)
BITMさん、沼田さんのコメントでこれ買いました。林原ひかりの商業誌単行本。「すごいや!! ラピュタはホントにあったんだ!!」といった心象風景であります。同人誌は見本誌チェックがあるので、どうしてもアレですが、桜桃書房って寛容だなぁ。なにも考えてないのだろうか? 素晴らしい!!みんな、これが堂々と売られてる内に買っとけ!!とりあえず、私はど真ん中ストライク!!(11/30(金)23:53)
たしかに環望氏の描く女の子たちは不思議と妙にエロいですね。(11/30(金)23:34)
→みほとさんまあこういう形でやっている以上,最近のモノが強いのは仕方ないかな〜と思ってます。時事的要素はどうしても入っちゃうんで。もう少しエロ漫画寄りのページでアンケートをとったら,きっと違った結果になっただろうなと思います。あとジャンル全体でやってしまったんで,どうしてもバラけちゃう感じにはなりますね。「エロいと感じるマンガ」という手も考えたんですが,そうすると逆に明らかにエロ漫画に属し,かつおもしろい漫画の名前が出てきにくくなってしまうかなーとも思ったんで。いったん「エロいと感じる漫画」でアンケートやった後,あらためて「エロくはないけど面白いエロ漫画」っていうテーマで改めてやるというのは,なんかやりにくいなーというのもあったんで,まず最初はごちゃまぜでやってみることにしたわけです。こういうレギュレーション設定はホント難しいです。テーマの絞り込みをするかどうかは,今までずっと悩んでました。これからも悩むと思います。なお私も,今回は自分での投票はわりと控えてコメント中心ってことにしときました。これはテーマ決めたときからの方針でもありました。わりとエロ漫画方面は知り合いの方も多いので,提灯持ちとかいわれそうですからね。(11/30(金)23:31)
よかったです(11/30(金)23:26)
ぷにもえ〜(11/30(金)23:18)
すんません。ネタがネタだけに、一応現場の人間としては今回は傍観者でいるべきだろうと思ってたんスが、流石に「アナルジャスティス」がトップというのは、なんか違う様な気がしまして。(いや、面白いけど「歴代エロマンガNO1」というポジションに置くべきではない感が・・・。かなり特殊なモンだし。笑)もちろん、エロの指向は十人十色なので、票がバラけるのはそれだけこのジャンルが多様性の波にもまれている証拠ですんで、それはとても健全な事だと思いますけれど。(今後もそうあって欲しい処。)個人的には最近の物に片寄り過ぎ/所謂エロマンガジャンル以外の作品が思った程くい込まない(特に少女マンガ系)のが意外でした〜。”エロいと感じるマンガ”ぐらいの方がよかったのかもしれませんね。お題。んで、「DOGMAN」。エロマンガの評価軸はいろいろありますが、総合点の高さと言う意味ではほぼ文句無しの一冊かと思われます。「日本のエロマンガに興味がある」外国の方がいらしたら、真っ先に薦める代表選手の一人ですね。これ一冊と言わず、ぜひ今後もお仕事続けて欲しいと切に願います。(11/30(金)22:55)
「犬もの」、好きなジャンルなのですが、この作品は読んでて怖かった印象の方が強い。でも、オススメです。(11/30(金)22:27)
学園ほんわか青春ものとして秀逸。しかもヌケる。乳だ汁だと実用重視に走りすぎていた己を反省。(11/30(金)22:20)
や、もうタイトルのとおり少女「未満」が大好きな人にはたまらんと思いますぜ。ちなみに動物やら地味やらツボはまりまくりですね。ちうわけで一押し。(11/30(金)18:21)
ぷにぷにした絵柄がとっても好きです。これからもがんばってほしいなあ。(11/30(金)15:14)
確かに三角木馬シーソーとか滑り台とか強烈だった(^_^; 清純派の女の子のマーガレット・フレンド嬢が、「下半身ヌード」と聞いただけで失神した場面がなにげに萌え(笑) でも、前編を通じてのギャグ的なノリのせいで抜くためには使えないというのが個人的な感想。(11/30(金)15:04)
「今の」川原氏の作風でこの漫画をリメイクしたら、 転んだ拍子に主人公がヒロインを押し倒し、胸を触ってしまう「ニヤ」「ピク」(真っ白な背景に何かが飛んでいる)なんて展開になってしまうのでしょうか(殴)(11/30(金)15:02)
レモンピープルと週刊少年チャンピオンで、ほとんど変らない内容の漫画が載っていたのが当時驚きでした(^_^;(もちろん、後者は性描写は控えめでしたが、それでもオムツがどうのとか突っ走っていたし…(汗))(11/30(金)14:58)
商業誌ではないので敢えて投稿はしなかったのですが、黒犬獣氏の一連のセーラームーンエロパロ同人誌は継続して購入しております。(コミケには足を運ばなくなって久しい私ですが、えるパレSHOPでも購入できるので助かっています) 漫画1本あたりのページ数がそこそこあって、挿入の前にじっくりと愛撫する過程が描かれているのがよいです。最初は服の上からの愛撫、そして一枚一枚服を剥ぎ取っていって羞恥心を煽るだけ煽って…というのがとにかくよし(笑) 妖魔をおびき出すための囮捜査のために恥ずかしい格好で痴漢電車に乗り込んで、妖魔に操られた人たちに集団レイプされても、妖魔が正体を顕すまで我慢し続けなければならないとか、そういったシチュエーションも好きです。(11/30(金)12:29)
ジャケ買いOKな一冊!マジ後悔しなかったす。(11/30(金)12:04)
いえ,こちらこそ。ちゃんと対応できる状態にしておかなくて申し訳ないです。(11/30(金)11:50)
THE SEIJI氏の場合、人のよさそうな丸顔の女の子が、好奇心からおそるおそるいかがわしい世界に首を突っ込み、結局底なし沼のように抜けられなくなってしまうといった話が多いです。とにかくかわいい女の子がとんでもなく淫らなことをしているのを見たいという方にはぜひともおすすめ。自らのむっちりとした肢体をいやらしくいぢり倒しています。抽象的な説明で申し訳ないのですが…桜桃書房刊。(11/30(金)2:31)
すみません、また表示をおかしくしてしまいました。ちなみに向氏のそのほかの本は「背徳の彼方」「真実の補完」です。いずれもフランス書院。ほんとに高慢チキな女ばかりがやられています。有閑マダムとか。キャリアウーマン(死語)とか。(11/30(金)2:12)
「セックラ」はストーリー性が強く、そのぶんどうしてもエロが後退ぎみになる嫌いもなきにしもあらずなのですが、百済氏が優れたエロ作家であるのはまちがいないことですので、そういった意味で一票投じたいと思います。(11/30(金)2:07)
BLACK DOGという同人の出している同人誌です。これ今年の夏コミで出したもの。黒犬獣氏は一貫してセラムンのエロパロを描き続けている方のようですが、セラムンという本質的にドエロなキャラに、さらに輪をかけてえっちないろんなことをさせて能くする作家さんです。実はわたしセーラームーンってよく知らないのですけど、この本ではホタルという女の子が毒牙にかかるのですが、子どもの頃から、思春期を経て、孕まされて母親となり、しばらくして今度は自分の娘と並んで、やられてはよがり狂うという話。一冊で複数回美味しい、とても豊かな気分にさせてくれる本です。このへんよく知らなくて申し訳ないのですが、かなりの人気サークルらしいので同人誌売ってる店ならたいてい置いてあるかと思います。(11/30(金)2:00)
「PRISON GAMEシリーズ」と名付けられたこの物語は、向氏の最初の本「フィジカルメッセージ」にはじまり、本書「淫落遊戯」へと断続的に続けられているのですが、後者ではお姫様の”おいた”はさらにエスカレートし、闇の性奴市場に自らを”姫のそっくりさん”として売り出すのですけども、彼女を手に入れるのがあろうことか実の父親である国王だったりするのです。これが彼女には嬉しい計算違いで、実の父の性奴となって、よがり狂う。ラストではいつも彼女の遊びを手伝わされている従者である近衛隊長がたまりかねて苦言を呈するのですが、当の本人は優雅に紅茶をすすりながら一言、「わかってないのねえ それがイイんじゃないの」と云ってのける。この底なしのドエロ女には胸のすく思いもさせられますが、そこまで至る描写は十二分に卑猥で、読む者の息子を満足させるに足るものです。向氏の場合、とくに乳首やそれへの責めの描き方など繊細でなかなかのもの。「プリズンゲームシリーズ」は今後も続けて行って欲しいお話ですね。どちらもフランス書院刊。(11/30(金)1:58)
向氏は転落ものというか、調教ものばかり手がけて能くする作家さんです。勝ち気な女の子をいかに自分好みの性奴に調教するかという、いわゆる”じゃじゃ馬ならし”的なモチーフをとくに好む方のようですね。はじめは敵意をむき出しにして必死に抵抗する獲物を、最後には麻薬中毒患者のように”お情け”を欲しがるオーガズムジャンキーに仕立て上げる醍醐味。彼女たちが切なげに腰を振りおねだりする表情はかなーりエロいです。しかし実のところ、彼女たちの多くはその天性の淫乱さから、自らすすんで性の虜に身をやつす場合が多かったりします。代表的なキャラクターに高慢チキなお姫様がいまして、彼女は夜な夜な粗野で女に飢えた男ばかりのいる監獄に赴いては、暴力と侮蔑的な言葉と半裸の衣装で彼らを挑発し、わざと嬲りものになるのを自分だけの至上の遊びとしているエゴイスティックな変態娘なんですね。もちろん後始末もぬかりなく、関わった囚人たちは従者に命じてしっかり殺しておくという冷酷さも持ち合わせているわけですが。(11/30(金)1:58)
ZERRY藤尾さんはこれ以外にもツボにはまる作品を多数描いておられますが、一押しはこれ。主人公の鬼畜さ加減と密かなラブラブのブレンドがルミちゃんたまりませんわん。すげこま君を成人マーク付きで描いたらこんな感じでしょうか。(これでヒロインが眼鏡っ娘だったら120点オーバーなんですが、まぁそこはそれ。)(11/30(金)0:58)
うっふん、あっはんのお風呂シーンに大興奮!(11/29(木)16:09)
個人的5段階評価(実質6段階)カワイイ度:4 よか乳度:5 ○棒度:4 ストーリー(Hまでの流れ):5超菱見さん……いろんな意味でトホホなんだけど、でも気持ちよさに嘘はつけない。最高っすね!後半の「もう勘弁してよ」モードなんだけど、「どうして私だけにしてくれないの」というノリが、なんともソソられます。>子どものころ体育の授業か何かで「あの子、胸でけーよな」などとささやきあっていた男子たちのあいだにのみ共有されるヒヒヒといった劣情絶妙の表現ですね。モロ共感でございます。(11/29(木)14:27)
個人的5段階評価(実質6段階)カワイイ度:4 よか乳度:5 ○棒度:4 ストーリー(Hまでの流れ):5この人の描く女性はホントにイヤラシイね。表情と全身で欲しがっている。最新刊『誰かの愛人』収録の「少女小説家」もなかなかよろしいかと。(11/29(木)14:10)
個人的5段階評価(実質6段階)カワイイ度:5 よか乳度:4 ○棒度:3 ストーリー(Hまでの流れ):5妹もいいけど、最初のガールフレンドの方が好みだなあ。カワイクてHで。出会う順番(妹は「再発見」として考えて)が逆だったら、全然違う話になりそう。この作家さんの、カラダを含めた上での「心理重視」が好きです。でも、実用性を考えたら、『少女の季節』や「あの娘のエッチ」を収録した『太陽が落ちてくる』の方が上かも。(11/29(木)13:53)
■5/23(水)20:07現在、473行登録されています。 ■YuiEdit(Free) ■VoteEdit v1.11 arrange byFalcon World ■このページのトップ
やっぱり絵と話のギャップがこの方の素晴らしいところでしょう。これからも頑張って欲しいです(^^)
(12/1(土)0:07)
「カラフル萬福星」に連載していたやつですが、はやく単行本化していただきたい
という思いを込めて。
へんな体位がよかった。茶臼とか。
(12/1(土)0:01)
非常にユニークな作風の方です。
今月のこのアンケートにあがった多くの作家さんたちのような、
いわゆる美少女系でも、羽中ルイなどのように古典的なエロ劇画とも異なった絵柄です。
しっとりと枯れているとでも云いましょうか。言葉づかいが変ですけど。
たまごのようにつるんとした不思議な感じの熟女の痴態。人妻とか。
友達のお母さんとやる青年のエピソードが妙に燃える。
とにかく表紙だけでも見ていただきたい。
芳文社刊。
(11/30(金)23:58)
BITMさん、沼田さんのコメントでこれ買いました。
林原ひかりの商業誌単行本。
「すごいや!! ラピュタはホントにあったんだ!!」
といった心象風景であります。
同人誌は見本誌チェックがあるので、どうしてもアレですが、桜桃書房って寛容だなぁ。なにも考えてないのだろうか? 素晴らしい!!
みんな、これが堂々と売られてる内に買っとけ!!
とりあえず、私はど真ん中ストライク!!
(11/30(金)23:53)
たしかに環望氏の描く女の子たちは不思議と妙にエロいですね。
(11/30(金)23:34)
→みほとさん
まあこういう形でやっている以上,最近のモノが強いのは仕方ないかな〜と思ってます。時事的要素はどうしても入っちゃうんで。
もう少しエロ漫画寄りのページでアンケートをとったら,きっと違った結果になっただろうなと思います。
あとジャンル全体でやってしまったんで,どうしてもバラけちゃう感じにはなりますね。
「エロいと感じるマンガ」という手も考えたんですが,そうすると逆に明らかにエロ漫画に属し,かつおもしろい漫画の名前が出てきにくくなってしまうかなーとも思ったんで。
いったん「エロいと感じる漫画」でアンケートやった後,あらためて「エロくはないけど面白いエロ漫画」っていうテーマで改めてやるというのは,なんかやりにくいなーというのもあったんで,まず最初はごちゃまぜでやってみることにしたわけです。
こういうレギュレーション設定はホント難しいです。
テーマの絞り込みをするかどうかは,今までずっと悩んでました。
これからも悩むと思います。
なお私も,今回は自分での投票はわりと控えてコメント中心ってことにしときました。
これはテーマ決めたときからの方針でもありました。
わりとエロ漫画方面は知り合いの方も多いので,提灯持ちとかいわれそうですからね。
(11/30(金)23:31)
よかったです
(11/30(金)23:26)
ぷにもえ〜
(11/30(金)23:18)
すんません。ネタがネタだけに、一応現場の人間としては
今回は傍観者でいるべきだろうと思ってたんスが、
流石に「アナルジャスティス」がトップというのは、なんか違う様な
気がしまして。(いや、面白いけど「歴代エロマンガNO1」という
ポジションに置くべきではない感が・・・。かなり特殊なモンだし。笑)
もちろん、エロの指向は十人十色なので、票がバラけるのはそれだけ
このジャンルが多様性の波にもまれている証拠ですんで、
それはとても健全な事だと思いますけれど。(今後もそうあって欲しい処。)
個人的には最近の物に片寄り過ぎ/所謂エロマンガジャンル以外の作品が
思った程くい込まない(特に少女マンガ系)のが意外でした〜。
”エロいと感じるマンガ”ぐらいの方がよかったのかもしれませんね。お題。
んで、「DOGMAN」。エロマンガの評価軸はいろいろありますが、
総合点の高さと言う意味ではほぼ文句無しの一冊かと思われます。
「日本のエロマンガに興味がある」外国の方がいらしたら、
真っ先に薦める代表選手の一人ですね。
これ一冊と言わず、ぜひ今後もお仕事続けて欲しいと切に願います。
(11/30(金)22:55)
「犬もの」、好きなジャンルなのですが、この作品は読んでて怖かった印象の方が強い。
でも、オススメです。
(11/30(金)22:27)
学園ほんわか青春ものとして秀逸。しかもヌケる。
乳だ汁だと実用重視に走りすぎていた己を反省。
(11/30(金)22:20)
や、もうタイトルのとおり
少女「未満」が大好きな人にはたまらんと思いますぜ。
ちなみに動物やら地味やら
ツボはまりまくりですね。
ちうわけで一押し。
(11/30(金)18:21)
ぷにぷにした絵柄がとっても好きです。これからもがんばってほしいなあ。
(11/30(金)15:14)
確かに三角木馬シーソーとか滑り台とか強烈だった(^_^;
清純派の女の子のマーガレット・フレンド嬢が、「下半身ヌード」と聞いただけで失神した場面がなにげに萌え(笑)
でも、前編を通じてのギャグ的なノリのせいで抜くためには使えないというのが個人的な感想。
(11/30(金)15:04)
「今の」川原氏の作風でこの漫画をリメイクしたら、
転んだ拍子に主人公がヒロインを押し倒し、胸を触ってしまう
「ニヤ」
「ピク」
(真っ白な背景に何かが飛んでいる)
なんて展開になってしまうのでしょうか(殴)
(11/30(金)15:02)
レモンピープルと週刊少年チャンピオンで、ほとんど変らない内容の漫画が載っていたのが当時驚きでした(^_^;
(もちろん、後者は性描写は控えめでしたが、それでもオムツがどうのとか突っ走っていたし…(汗))
(11/30(金)14:58)
商業誌ではないので敢えて投稿はしなかったのですが、黒犬獣氏の一連のセーラームーンエロパロ同人誌は継続して購入しております。
(コミケには足を運ばなくなって久しい私ですが、えるパレSHOPでも購入できるので助かっています)
漫画1本あたりのページ数がそこそこあって、挿入の前にじっくりと愛撫する過程が描かれているのがよいです。最初は服の上からの愛撫、そして一枚一枚服を剥ぎ取っていって羞恥心を煽るだけ煽って…というのがとにかくよし(笑)
妖魔をおびき出すための囮捜査のために恥ずかしい格好で痴漢電車に乗り込んで、妖魔に操られた人たちに集団レイプされても、妖魔が正体を顕すまで我慢し続けなければならないとか、そういったシチュエーションも好きです。
(11/30(金)12:29)
ジャケ買いOKな一冊!マジ後悔しなかったす。
(11/30(金)12:04)
いえ,こちらこそ。
ちゃんと対応できる状態にしておかなくて申し訳ないです。
(11/30(金)11:50)
THE SEIJI氏の場合、人のよさそうな丸顔の女の子が、
好奇心からおそるおそるいかがわしい世界に首を突っ込み、
結局底なし沼のように抜けられなくなってしまう
といった話が多いです。
とにかくかわいい女の子がとんでもなく淫らなことをしているのを見たい
という方にはぜひともおすすめ。
自らのむっちりとした肢体をいやらしくいぢり倒しています。
抽象的な説明で申し訳ないのですが…
桜桃書房刊。
(11/30(金)2:31)
すみません、また表示をおかしくしてしまいました。
ちなみに向氏のそのほかの本は
「背徳の彼方」「真実の補完」です。
いずれもフランス書院。
ほんとに高慢チキな女ばかりがやられています。
有閑マダムとか。キャリアウーマン(死語)とか。
(11/30(金)2:12)
「セックラ」はストーリー性が強く、そのぶんどうしてもエロが後退ぎみになる
嫌いもなきにしもあらずなのですが、百済氏が優れたエロ作家であるのは
まちがいないことですので、そういった意味で一票投じたいと思います。
(11/30(金)2:07)
BLACK DOGという同人の出している同人誌です。これ今年の夏コミで出したもの。
黒犬獣氏は一貫してセラムンのエロパロを描き続けている方のようですが、
セラムンという本質的にドエロなキャラに、さらに輪をかけてえっちな
いろんなことをさせて能くする作家さんです。
実はわたしセーラームーンってよく知らないのですけど、この本ではホタルという
女の子が毒牙にかかるのですが、子どもの頃から、思春期を経て、孕まされて
母親となり、しばらくして今度は自分の娘と並んで、やられてはよがり狂う
という話。一冊で複数回美味しい、とても豊かな気分にさせてくれる本です。
このへんよく知らなくて申し訳ないのですが、かなりの人気サークルらしいので
同人誌売ってる店ならたいてい置いてあるかと思います。
(11/30(金)2:00)
「PRISON GAMEシリーズ」と名付けられたこの物語は、
向氏の最初の本「フィジカルメッセージ」にはじまり、本書「淫落遊戯」へと断続的に
続けられているのですが、後者ではお姫様の”おいた”はさらにエスカレートし、
闇の性奴市場に自らを”姫のそっくりさん”として売り出すのですけども、
彼女を手に入れるのがあろうことか実の父親である国王だったりするのです。
これが彼女には嬉しい計算違いで、実の父の性奴となって、よがり狂う。
ラストではいつも彼女の遊びを手伝わされている従者である近衛隊長が
たまりかねて苦言を呈するのですが、当の本人は優雅に紅茶をすすりながら一言、
「わかってないのねえ それがイイんじゃないの」と云ってのける。
この底なしのドエロ女には胸のすく思いもさせられますが、
そこまで至る描写は十二分に卑猥で、読む者の息子を満足させるに足るものです。
向氏の場合、とくに乳首やそれへの責めの描き方など繊細でなかなかのもの。
「プリズンゲームシリーズ」は今後も続けて行って欲しいお話ですね。
どちらもフランス書院刊。
(11/30(金)1:58)
向氏は転落ものというか、調教ものばかり手がけて能くする作家さんです。
勝ち気な女の子をいかに自分好みの性奴に調教するかという、
いわゆる”じゃじゃ馬ならし”的なモチーフをとくに好む方のようですね。
はじめは敵意をむき出しにして必死に抵抗する獲物を、
最後には麻薬中毒患者のように”お情け”を欲しがるオーガズムジャンキー
に仕立て上げる醍醐味。
彼女たちが切なげに腰を振りおねだりする表情はかなーりエロいです。
しかし実のところ、彼女たちの多くは
その天性の淫乱さから、自らすすんで性の虜に身をやつす場合が多かったりします。
代表的なキャラクターに高慢チキなお姫様がいまして、彼女は夜な夜な
粗野で女に飢えた男ばかりのいる監獄に赴いては、
暴力と侮蔑的な言葉と半裸の衣装で彼らを挑発し、
わざと嬲りものになるのを自分だけの至上の遊びとしている
エゴイスティックな変態娘なんですね。
もちろん後始末もぬかりなく、関わった囚人たちは従者に命じて
しっかり殺しておくという冷酷さも持ち合わせているわけですが。
(11/30(金)1:58)
ZERRY藤尾さんはこれ以外にもツボにはまる作品を多数描いておられますが、一押しはこれ。
主人公の鬼畜さ加減と密かなラブラブのブレンドがルミちゃんたまりませんわん。
すげこま君を成人マーク付きで描いたらこんな感じでしょうか。
(これでヒロインが眼鏡っ娘だったら120点オーバーなんですが、まぁそこはそれ。)
(11/30(金)0:58)
うっふん、あっはんのお風呂シーンに大興奮!
(11/29(木)16:09)
個人的5段階評価(実質6段階)
カワイイ度:4 よか乳度:5 ○棒度:4 ストーリー(Hまでの流れ):5超
菱見さん……いろんな意味でトホホなんだけど、でも気持ちよさに嘘はつけない。最高っすね!
後半の「もう勘弁してよ」モードなんだけど、「どうして私だけにしてくれないの」というノリが、なんともソソられます。
>子どものころ体育の授業か何かで「あの子、胸でけーよな」などと
ささやきあっていた男子たちのあいだにのみ共有されるヒヒヒといった劣情
絶妙の表現ですね。モロ共感でございます。
(11/29(木)14:27)
個人的5段階評価(実質6段階)
カワイイ度:4 よか乳度:5 ○棒度:4 ストーリー(Hまでの流れ):5
この人の描く女性はホントにイヤラシイね。表情と全身で欲しがっている。
最新刊『誰かの愛人』収録の「少女小説家」もなかなかよろしいかと。
(11/29(木)14:10)
個人的5段階評価(実質6段階)
カワイイ度:5 よか乳度:4 ○棒度:3 ストーリー(Hまでの流れ):5
妹もいいけど、最初のガールフレンドの方が好みだなあ。カワイクてHで。
出会う順番(妹は「再発見」として考えて)が逆だったら、全然違う話になりそう。
この作家さんの、カラダを含めた上での「心理重視」が好きです。
でも、実用性を考えたら、『少女の季節』や「あの娘のエッチ」を収録した『太陽が落ちてくる』の方が上かも。
(11/29(木)13:53)