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完璧な漫画の一つの形だと思います。文句のつけ様が無いというか。(4/30(火)21:32)
ニ巻発売記念。大分方向性が定まってきたおかげで、初期よりもさらに良くなってきたと思うココロ。(4/30(火)12:34)
ほのぼのまんがという事では、何も思いつかなかったので今日まで投票してなかったけど「エデンの東北」があった!ずいぶん長いこと読んでないから、GWの休みに久しぶりに読み返してみようと思う。(4/30(火)7:09)
うーん、言われてみればそんな気もする。主人公のいる下宿屋の親父とか娘さんの性格がいいんだよね。(4/30(火)0:20)
>卯月妙子さんへ卯月妙子さんって、「あの」卯月妙子さんですか〜。(単行本持ってます)(4/29(月)22:24)
これしかないでしょう(4/29(月)20:53)
バリエーションの多さや「変」度など、総合点では「よみきりもの」に軍配が上がるのかもしれませんが、ほのぼのでいったらこっちだと思います。掲載されてた雑誌もほのぼの系だし。(4/29(月)9:10)
沼田さんの文章がとても浮き立っていていいので、あとに続くのに躊躇していました。けれども、やはりどうしても推したいので、ボクも一票。やさしい気持ちになれる作品です。(4/27(土)22:39)
いつまでたっても季節が夏のまま物語が何巻も続けば面白いなと連載中は思ってましたが、最後の方ではちゃんと秋もあったし、しっかり雪のシーンも出てきてましたな。で、エンディングが春になっていて、いちおう四季を描ききって、きれいに締めくくってましたよね。わたしの場合、この作品は母と娘の確執のイメージが強かったので、「ほのぼの」とはちょっと違うかなあ、ということで「りんちゃんクッキーのひみつ」の方に投票してみたんですけど、よく見たら二人の確執もたいしたものではないし、最後には和解しているし、別にそれが物語の中心でもないし、作品の大半は、田舎でいかにのんびりと人生を楽しむかということを描くのに費やされているわけで、そういった意味ではやはり「みずいろ」の方が「ほのぼの」してるといえそうですね。まあ、大石まさるの漫画ってどれもほのぼのしているとも云えますけど。ほのぼの作家。(4/27(土)19:11)
優しい気持ちになれる?かな(4/26(金)22:36)
「どうやって終わらせるのかいな?」と思っていたら、少し話を進めて停止させ、軟着陸。この漫画を終わらせるための最終回としては完璧でした。(4/26(金)20:49)
ヨコハマ...もいいし、大阪豆ゴハンも凄く好きなんですが...。どれか一つというと、どうしても今読んでるのになってしまいますね。他の漫画目当てで買ってるビームに載ってたもんで、初めて竹本先生の漫画読みましたが、再読率高し。何度読んでもほのぼのしてしまう。筋は完全に分かっているのに。これって実は凄い事ですよね。(4/26(金)13:37)
空飛ぶノアの箱船。宇宙船のクルーはほぼ動物で占められており運送会社の社長や宇宙人まで乗っている。適当と真面目なのが二元対立にならないほのぼのもの。(4/26(金)7:02)
「落ちこんでる自分を楽しんじゃだめだよ、とうちゃん」ほのぼのまんがの部類に十分に属して良い作品だと思います。(4/26(金)1:57)
こんな奇抜なタイトルなのに、中身がゆるゆるで気持ちがいい。(4/26(金)0:42)
小さなこだわり、大きな愛。絵柄もストーリーもホッとします。平くんと一緒にオムライス食べたいなー。(4/25(木)23:55)
永遠に続くような、あの夏休み。今となっては、それはあこがれにしか過ぎないかもしれないけど、わたくしはいつまでもあこがれていたいものですなぁ。そして、無性に冷やし中華とかそうめんが食べたくなる(笑)(4/25(木)12:05)
好きっす。ハチミツとクローバー。2巻まだですかね〜☆(4/25(木)1:58)
大石まさるか、竹本 泉か迷ったが竹本 泉は結構票を集めているのでこちらに一票いやーこれは良い話です一読の価値あり。(4/24(水)22:40)
ほのぼのというには他の要素がありすぎるかもしれませんが、一番の魅力は枠線や造形がかもしだすほのぼのとした空気だと思います。(4/24(水)15:51)
読んでみたいですね。興味を引かれました。単行本化されることを祈って一票。しかし、こういう本を出して貰いたい時、本当はどこにお願いするべきなんでしょうか?(4/24(水)3:11)
すみません。あと、るりるりさん、あんどれさん、カンだ春さん、じんこさんの投票がいずれも、アクセス元のIPアドレスが一緒なんですが、同一の方による連続投票でしょうか?このアンケートは一作品については一人一票という決まりですので、すみませんが最初のるりるりさんの票のみカウントして、あとはコメント扱いとさせていただきました。(4/24(水)1:19)
→卯月妙子さん作品のほうはいつも楽しんで読ませていただいてます。>ときに、ココでのランキングが反映して、単行本化される可能性はないのでしょうか?誰か編集者の方が見て、そういう気になってくれればいいんですが……。こういうアンケートページを毎月やってるのは、そういう意図もちょっとだけあります(まあそんな影響力はないでしょうけれども)。(4/24(水)1:12)
現在連載中の「リフレイン」と、前々作「時には薔薇の似合う少女のように」という狂おしいばかりの愛欲を描いたふたつの物語のあいだに描かれた、真にほのぼのとした家族漫画です。中島氏は成年コミックを描いていた頃から、比較的細かく描き込むタイプの作家さんなんですが、この作品に関しては、がらっと作風を変えて、非常にプリミティブな感じの絵になっているのですね。従来の絵柄を変えてまで、中島氏がなぜこんな作品を描いたのか謎というほかはありませんが、ある意味、非常に実験精神あふれる、稀有な作品とも考えられますね。家族構成は、お父さんお母さん、小学校4年生くらいのお姉ちゃんと幼稚園に通う弟くんの4人。一姫二太郎というのが、ほのぼの家族漫画の定番なのでしょうか。あと、珍しいのは、お母さんとお姉ちゃんがメガネをかけているということですね。(4/24(水)0:46)
友人から高室氏の漫画がランキングされていると聞いて、ビックリでした!!以前、筑摩文庫から出版して欲しいと、某有名作家さん方を訪問しまくったモノでしたが・・・。ちょうど東北の文化を調べているときに巡り合った漫画です。ご本人にお会いするまでは女性かな?とも思っておりました(笑)ときに、ココでのランキングが反映して、単行本化される可能性はないのでしょうか?(4/23(火)23:21)
コラムが好きだった(4/23(火)19:21)
(4/23(火)19:04)
(4/23(火)18:58)
単行本化きぼうー(4/23(火)18:54)
懐かしい感じで絵が好き(4/23(火)10:03)
■5/23(水)20:09現在、231行登録されています。 ■YuiEdit(Free) ■VoteEdit v1.11 arrange byFalcon World ■このページのトップ
完璧な漫画の一つの形だと思います。文句のつけ様が無いというか。
(4/30(火)21:32)
ニ巻発売記念。
大分方向性が定まってきたおかげで、初期よりもさらに良くなってきたと思うココロ。
(4/30(火)12:34)
ほのぼのまんがという事では、何も思いつかなかったので今日まで投票してなかったけど
「エデンの東北」があった!
ずいぶん長いこと読んでないから、GWの休みに久しぶりに読み返してみようと思う。
(4/30(火)7:09)
うーん、言われてみればそんな気もする。
主人公のいる下宿屋の親父とか娘さんの性格がいいんだよね。
(4/30(火)0:20)
>卯月妙子さんへ
卯月妙子さんって、「あの」卯月妙子さんですか〜。(単行本持ってます)
(4/29(月)22:24)
これしかないでしょう
(4/29(月)20:53)
バリエーションの多さや「変」度など、総合点では「よみきりもの」に軍配が上がるの
かもしれませんが、ほのぼのでいったらこっちだと思います。
掲載されてた雑誌もほのぼの系だし。
(4/29(月)9:10)
沼田さんの文章がとても浮き立っていていいので、あとに続くのに躊躇していました。けれども、やはりどうしても推したいので、ボクも一票。
やさしい気持ちになれる作品です。
(4/27(土)22:39)
いつまでたっても季節が夏のまま物語が何巻も続けば面白いなと
連載中は思ってましたが、最後の方ではちゃんと秋もあったし、
しっかり雪のシーンも出てきてましたな。で、エンディングが春になっていて、
いちおう四季を描ききって、きれいに締めくくってましたよね。
わたしの場合、この作品は母と娘の確執のイメージが強かったので、
「ほのぼの」とはちょっと違うかなあ、ということで「りんちゃんクッキーのひみつ」の方に
投票してみたんですけど、よく見たら二人の確執もたいしたものではないし、
最後には和解しているし、別にそれが物語の中心でもないし、作品の大半は、
田舎でいかにのんびりと人生を楽しむかということを描くのに費やされているわけで、
そういった意味ではやはり「みずいろ」の方が「ほのぼの」してるといえそうですね。
まあ、大石まさるの漫画ってどれもほのぼのしているとも云えますけど。ほのぼの作家。
(4/27(土)19:11)
優しい気持ちになれる?かな
(4/26(金)22:36)
「どうやって終わらせるのかいな?」
と思っていたら、少し話を進めて停止させ、軟着陸。
この漫画を終わらせるための最終回としては完璧でした。
(4/26(金)20:49)
ヨコハマ...もいいし、大阪豆ゴハンも凄く好きなんですが...。
どれか一つというと、どうしても今読んでるのになってしまいますね。
他の漫画目当てで買ってるビームに載ってたもんで、初めて竹本先生の漫画読みましたが、
再読率高し。何度読んでもほのぼのしてしまう。筋は完全に分かっているのに。
これって実は凄い事ですよね。
(4/26(金)13:37)
空飛ぶノアの箱船。
宇宙船のクルーはほぼ動物で占められており
運送会社の社長や宇宙人まで乗っている。
適当と真面目なのが二元対立にならないほのぼのもの。
(4/26(金)7:02)
「落ちこんでる自分を楽しんじゃだめだよ、とうちゃん」
ほのぼのまんがの部類に十分に属して良い作品だと思います。
(4/26(金)1:57)
こんな奇抜なタイトルなのに、中身がゆるゆるで気持ちがいい。
(4/26(金)0:42)
小さなこだわり、大きな愛。
絵柄もストーリーもホッとします。
平くんと一緒にオムライス食べたいなー。
(4/25(木)23:55)
永遠に続くような、あの夏休み。
今となっては、それはあこがれにしか過ぎないかもしれないけど、
わたくしはいつまでもあこがれていたいものですなぁ。
そして、無性に冷やし中華とかそうめんが食べたくなる(笑)
(4/25(木)12:05)
好きっす。ハチミツとクローバー。
2巻まだですかね〜☆
(4/25(木)1:58)
大石まさるか、竹本 泉か迷ったが竹本 泉は結構票を集めているのでこちらに一票いやーこれは良い話です一読の価値あり。
(4/24(水)22:40)
ほのぼのというには他の要素がありすぎるかもしれませんが、
一番の魅力は枠線や造形がかもしだすほのぼのとした空気だと
思います。
(4/24(水)15:51)
読んでみたいですね。興味を引かれました。単行本化されることを祈って一票。
しかし、こういう本を出して貰いたい時、本当はどこにお願いするべきなんでしょうか?
(4/24(水)3:11)
すみません。
あと、るりるりさん、あんどれさん、カンだ春さん、じんこさんの投票がいずれも、アクセス元のIPアドレスが一緒なんですが、同一の方による連続投票でしょうか?
このアンケートは一作品については一人一票という決まりですので、すみませんが最初のるりるりさんの票のみカウントして、あとはコメント扱いとさせていただきました。
(4/24(水)1:19)
→卯月妙子さん
作品のほうはいつも楽しんで読ませていただいてます。
>ときに、ココでのランキングが反映して、単行本化される可能性はないのでしょうか?
誰か編集者の方が見て、そういう気になってくれればいいんですが……。
こういうアンケートページを毎月やってるのは、そういう意図もちょっとだけあります(まあそんな影響力はないでしょうけれども)。
(4/24(水)1:12)
現在連載中の「リフレイン」と、前々作「時には薔薇の似合う少女のように」という
狂おしいばかりの愛欲を描いたふたつの物語のあいだに描かれた、
真にほのぼのとした家族漫画です。
中島氏は成年コミックを描いていた頃から、比較的細かく描き込むタイプの作家さんなんですが、
この作品に関しては、がらっと作風を変えて、非常にプリミティブな感じの絵になっているのですね。
従来の絵柄を変えてまで、中島氏がなぜこんな作品を描いたのか謎というほかはありませんが、
ある意味、非常に実験精神あふれる、稀有な作品とも考えられますね。
家族構成は、お父さんお母さん、小学校4年生くらいのお姉ちゃんと幼稚園に通う弟くんの4人。
一姫二太郎というのが、ほのぼの家族漫画の定番なのでしょうか。
あと、珍しいのは、お母さんとお姉ちゃんがメガネをかけているということですね。
(4/24(水)0:46)
友人から高室氏の漫画がランキングされていると聞いて、ビックリでした!!
以前、筑摩文庫から出版して欲しいと、某有名作家さん方を訪問しまくったモノでしたが・・・。ちょうど東北の文化を調べているときに巡り合った漫画です。ご本人にお会いするまでは女性かな?とも思っておりました(笑)
ときに、ココでのランキングが反映して、単行本化される可能性はないのでしょうか?
(4/23(火)23:21)
コラムが好きだった
(4/23(火)19:21)
(4/23(火)19:04)
(4/23(火)18:58)
単行本化きぼうー
(4/23(火)18:54)
懐かしい感じで絵が好き
(4/23(火)10:03)