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面白すぎて死にます。虎嶋社長はサイコーなキャラでしょう。(7/1(月)1:20)
思えば漫画集め始めたのは、この作品からでした。こんな雰囲気の運動部に、あこがれた人たちは多いはず?(7/1(月)1:18)
この漫画見て、焼いた砂利の中に突きを入れるトレーニングを知りました。(7/1(月)1:14)
これだけのためにヤンマガ買っていました。言っちゃ悪いけど、小林まことの最高傑作だと思います。(7/1(月)1:11)
相撲物では一番好きです。(7/1(月)1:08)
昨日2巻買って読みました。イイですよね。この人の作風って、実にプロレス向きだったのだなあ、と思いました。(6/30(日)22:31)
この期に及んで1票入れてみます。実は全部は読んでないのですが、漫画として非常に完成度が高いな、と。ただ惜しむらくは、長すぎる。長すぎるために通して読んでみよう、って気になり難いんですよねえ。でも面白い。読み出すと止まらないし。(6/30(日)22:27)
文庫本で立ち読んで、ひさびさに血がたぎりました。続きは戦場なんすよね。う〜ん、でもこれで終わっても良い気がするな〜ベストバウトは、北斗vsじいちゃんかなぁ。(6/30(日)22:27)
「ウソついて…/あいつを引っぱってきたのは/ほんとに俺なんだ…」という小柴先輩の科白(11巻)、あれは上手い!と思ったです。(6/30(日)21:39)
主人公たちの中では貧乏ボクサーが好きでした。もう少し続いて欲しかった…(6/30(日)15:24)
>新田五郎さんグラップラー刃牙→素手前提の闘争(ルールのある世界)バキ→「勝つ」ためなら何をやってもよい(ルールの無い世界)の違いでしょうか?「バキ」では勝敗は当人同士が決めるという感じですね。(6/30(日)15:18)
「Stand and Fight立って・・・・そして戦いなさい」大好きなセリフです。(6/30(日)11:22)
単純に馬なタイトルがすきでした。(6/30(日)11:09)
う〜ん、スケールのでかい「格闘」だ、広義のね。(6/30(日)11:07)
「L」も結局蛇骨会に話が集約するのかしら?完結するなら、また紅バラには出てもらわないと。(6/30(日)11:03)
話がわけわからんし、頚を多用するのは好みじゃないんだけど、格闘シーンの迫力は満点。でも、たまにはエロも書いてくれ。(6/30(日)10:58)
>ちょっと違う方向のマンガ >新田さんなるほど「バキ」の違和感はそれだったのか。「刃牙」は独歩、「バキ」はオリバが好きですね。勇次郎…ホントに「地上最強」だなあ。あんなん追いつけるんか?でも中途半端なハンデ戦なんかにしやがったら、A書店は焼き討ちだぜ!(失礼)(6/30(日)10:18)
ある意味、理想の格闘マンガ。肉体的にも精神的にもさまざまな個性が登場する。瞬間ごとの格闘心理の表現が秀逸。(6/30(日)10:00)
骨法に一時期注目していた豪ちゃんが、バイオレンスジャックの世界にも骨法を取り入れた作品。骨法の達人の青年がある集落に来て、村人を鍛え上げてスラムキングと対決する。今考えるとムチャクチャな設定だな、こりゃ。(6/29(土)17:32)
この作者、「マガジン・ウォー」でフーゾクマンガを描いているんですが、妙に格闘技テイストだったのは実践してるからなんですね。(6/29(土)17:29)
現在は劇画調エロコメを描いている人なんですが。「極真」をモデルにした巨大空手団体の総帥が亡くなったが、彼はスポーツではない十戦空手の跡継ぎを、地下室で秘密に特訓していた……という設定がなかなか燃えます。本人は明るいんですけどね。金網のシーンがあるから、グレイシー柔術が出始めの頃かな。(6/29(土)17:26)
同感です。コレいいんだ〜。(6/29(土)17:23)
すげい懐かしい。確かに高橋陽介、あるいは「がんばれキッカーズ」の頃のかじめマンガ描いてた人みたいな感じ。(6/29(土)17:15)
少年チャンピオン連載。総合格闘技ブーム黎明期に書かれた、非常に実験的な作品でした。なにしろすべて想像で書いているのだから、タイヘンでした。相撲VS拳法とか。主人公が3人いて、それがわかりにくいからすぐ終わっちゃったのかな。でも「だれもどうなるかわからない」という点では、アルティメット大会を初めて見たときのような緊張感があった。(6/29(土)17:13)
ひさしぶりに来たら、一票も入ってない!!めまいが……。いや、まあいいですけど。(6/29(土)17:09)
必殺!! 暗黒流れ星!!(6/29(土)17:08)
気づいたら投票してなかった。ちょっとベタすぎるかと思って。「グラップラー刃牙」と「バキ」はもしかしたらちょっと違う方向のマンガなんじゃないかという気もします。どっちも好きですが。個人的に好きなのは、加藤と柴千春。(6/29(土)17:05)
これだけ投票しとこ。これだけ1人1人のキャラ立ちまくってる漫画も珍しい。そういえば今号のアニマルですごい人が帰ってきたYO! いつか帰ってくると信じてたけど、いきなりだったんで驚き!(6/29(土)11:40)
saiko~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~(6/29(土)10:39)
あれ、意外と少ないなぁ……。(6/29(土)8:02)
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面白すぎて死にます。
虎嶋社長はサイコーなキャラでしょう。
(7/1(月)1:20)
思えば漫画集め始めたのは、この作品からでした。
こんな雰囲気の運動部に、あこがれた人たちは多いはず?
(7/1(月)1:18)
この漫画見て、焼いた砂利の中に突きを入れるトレーニングを知りました。
(7/1(月)1:14)
これだけのためにヤンマガ買っていました。
言っちゃ悪いけど、小林まことの最高傑作だと思います。
(7/1(月)1:11)
相撲物では一番好きです。
(7/1(月)1:08)
昨日2巻買って読みました。イイですよね。
この人の作風って、実にプロレス向きだったのだなあ、と思いました。
(6/30(日)22:31)
この期に及んで1票入れてみます。
実は全部は読んでないのですが、漫画として非常に完成度が高いな、と。
ただ惜しむらくは、長すぎる。長すぎるために通して読んでみよう、
って気になり難いんですよねえ。でも面白い。読み出すと止まらないし。
(6/30(日)22:27)
文庫本で立ち読んで、ひさびさに血がたぎりました。
続きは戦場なんすよね。
う〜ん、でもこれで終わっても良い気がするな〜
ベストバウトは、北斗vsじいちゃんかなぁ。
(6/30(日)22:27)
「ウソついて…/あいつを引っぱってきたのは/ほんとに俺なんだ…」
という小柴先輩の科白(11巻)、あれは上手い!と思ったです。
(6/30(日)21:39)
主人公たちの中では貧乏ボクサーが好きでした。もう少し続いて欲しかった…
(6/30(日)15:24)
>新田五郎さん
グラップラー刃牙→素手前提の闘争(ルールのある世界)
バキ→「勝つ」ためなら何をやってもよい(ルールの無い世界)
の違いでしょうか?
「バキ」では勝敗は当人同士が決めるという感じですね。
(6/30(日)15:18)
「Stand and Fight
立って・・・・そして戦いなさい」
大好きなセリフです。
(6/30(日)11:22)
単純に馬なタイトルがすきでした。
(6/30(日)11:09)
う〜ん、スケールのでかい「格闘」だ、広義のね。
(6/30(日)11:07)
「L」も結局蛇骨会に話が集約するのかしら?
完結するなら、また紅バラには出てもらわないと。
(6/30(日)11:03)
話がわけわからんし、頚を多用するのは好みじゃないんだけど、
格闘シーンの迫力は満点。
でも、たまにはエロも書いてくれ。
(6/30(日)10:58)
>ちょっと違う方向のマンガ >新田さん
なるほど「バキ」の違和感はそれだったのか。
「刃牙」は独歩、「バキ」はオリバが好きですね。
勇次郎…ホントに「地上最強」だなあ。あんなん追いつけるんか?
でも中途半端なハンデ戦なんかにしやがったら、A書店は焼き討ちだぜ!(失礼)
(6/30(日)10:18)
ある意味、理想の格闘マンガ。
肉体的にも精神的にもさまざまな個性が登場する。
瞬間ごとの格闘心理の表現が秀逸。
(6/30(日)10:00)
骨法に一時期注目していた豪ちゃんが、バイオレンスジャックの世界にも骨法を取り入れた作品。
骨法の達人の青年がある集落に来て、村人を鍛え上げてスラムキングと対決する。
今考えるとムチャクチャな設定だな、こりゃ。
(6/29(土)17:32)
この作者、「マガジン・ウォー」でフーゾクマンガを描いているんですが、妙に格闘技テイストだったのは実践してるからなんですね。
(6/29(土)17:29)
現在は劇画調エロコメを描いている人なんですが。
「極真」をモデルにした巨大空手団体の総帥が亡くなったが、彼はスポーツではない十戦空手の跡継ぎを、地下室で秘密に特訓していた……という設定がなかなか燃えます。
本人は明るいんですけどね。金網のシーンがあるから、グレイシー柔術が出始めの頃かな。
(6/29(土)17:26)
同感です。コレいいんだ〜。
(6/29(土)17:23)
すげい懐かしい。確かに高橋陽介、あるいは「がんばれキッカーズ」の頃のかじめマンガ描いてた人みたいな感じ。
(6/29(土)17:15)
少年チャンピオン連載。総合格闘技ブーム黎明期に書かれた、非常に実験的な作品でした。
なにしろすべて想像で書いているのだから、タイヘンでした。相撲VS拳法とか。
主人公が3人いて、それがわかりにくいからすぐ終わっちゃったのかな。
でも「だれもどうなるかわからない」という点では、アルティメット大会を初めて見たときのような緊張感があった。
(6/29(土)17:13)
ひさしぶりに来たら、一票も入ってない!!
めまいが……。
いや、まあいいですけど。
(6/29(土)17:09)
必殺!! 暗黒流れ星!!
(6/29(土)17:08)
気づいたら投票してなかった。ちょっとベタすぎるかと思って。
「グラップラー刃牙」と「バキ」はもしかしたらちょっと違う方向のマンガなんじゃないかという気もします。どっちも好きですが。
個人的に好きなのは、加藤と柴千春。
(6/29(土)17:05)
これだけ投票しとこ。
これだけ1人1人のキャラ立ちまくってる漫画も珍しい。
そういえば今号のアニマルですごい人が帰ってきたYO! いつか帰ってくると
信じてたけど、いきなりだったんで驚き!
(6/29(土)11:40)
saiko~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(6/29(土)10:39)
あれ、意外と少ないなぁ……。
(6/29(土)8:02)