コメント一覧(新しいものから)

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【投票】別冊コーラス    (みうみうさん)

はじめまして、みうみうと申します。昨年のベスト雑誌とは言えないかもしれないのですが、敢えてこの雑誌をあげさせていただきます。少女マンガの季刊誌系は分厚いので、深夜の客の少ない店番の時間潰しにと手軽な気持ちで手に取ったのですが、少女マンガを読み漁るきっかけになりました。コーラス連載マンガの番外編やなによりもすごいのが単行本をまだ出してない有望な新人作家に100P掲載という場を設けていることです。100Pの長さを感じさせないうまさを持ってると思います。今月号のコーラスに載った、甘夏堂やただたらこ、小枝れんか、そのだつくし、あの柏屋コッコも載ってるので是非一度読んでみてください。あと、今は名前が変わってしまいましたが、別冊YOUNG YOUでは羽海野チカの「ハチクロ」1巻分一挙掲載などの名作選みたいのがあり、本を買うきっかけとなるなど、別冊系侮れません。
(2/1(土)0:32)


【投票】コミックビーム    (yama-gatさん)

すべりこみでこれじゃあ面白みはありませんが、
IKKI、アフタヌーンとの相対評価では
とりあえずまだビームの方が上。
(1/31(金)20:53)


【投票】アフタヌーン シーズン増刊    (ケイさん)

人材発掘の面では最高の環境であったのに。
(1/31(金)20:19)


【投票】アワーズライト    (Noviceさん)

惜別の情を込めて。
(1/31(金)17:26)


【投票】週刊少年サンデー    (trodさん)

「コナン」はテレビ化の影響で終わらなくなったのが一番残念。
昔、これ目当てにサンデーを買い始めたので…
小学館の企業の体制としては正しいのですが。

今年はやはり新人の年という印象が強かったです。
今はベテランになってしまっている、
河合克敏、藤田和日郎、村枝賢一、椎名高志 etc...
が新人であったころを彷彿とさせてくれました。
(1/31(金)15:23)


【コメント】イブニング    (くろひょうさん)

創刊時は期待してたんですけどねえ。
蓋を開けてみたら「月刊モーニング」。
月2刊になるのを機に、脱モーニングして欲しいです。
(1/31(金)11:27)


【コメント】週刊モーニング    (くろひょうさん)

毎週買って読んでるけど、週によって当たり外れがある気がする。
「バガボンド」が載ってる号は全体にテンション高めだけど、
そうでないときは。。。

「ジパング」「蒼天航路」途中飛ばすと、もうついていけません。
「BJよろ」面白いけど無駄にテンション高いし、前作もそうだったけど
感動の押し売りっぽさを感じずにいられない。
あと、マンネリ気味の連載も、、、いや、ほかにもっとマンネリ感満載な
雑誌はありますけどね。モーニングだからこそ許せない、というか。
シリーズ連載も一部イブニングに移籍した関係もあってか、
去年はインパクトに欠けてたかなーとか。

モーニングはこんなもんじゃねーだろ!ということでひとつ。
(1/31(金)11:23)


【投票】IKKI    (くろひょうさん)

んー。ビームよりはIKKI派なので、やっぱり入れておこう。
なんといっても「ドロへドロ」「フリージア」だなあ。
月刊化しても、このページ数とクオリティとテンションを保てるなら、
2003年ベスト雑誌は間違いなくコレになると思う。
あと、亀雄氏は単行本を出すべき
(1/31(金)11:11)


【投票】週刊少年サンデー    (いのっくさん)

ちょっと『コナン』『犬夜叉』を「柱」にしすぎな気はしますが、
やっぱり週刊少年誌の中ではこれが一番平均点が高いんじゃないかなぁと思って投票します。

(1/30(木)14:46)


【投票】快楽天    (いのっくさん)

個人的にレベル高いと思います。
女性の私でも面白く読んでます(笑)
(1/30(木)14:39)


【投票】IKKI    (Fさん)

アフタヌーンとまよったけど去年1年でみたらIKKIかなあと。
(1/30(木)13:48)


【投票】週刊モーニング    (珍化i偉業さん)

他の雑誌も捨てがたいが、ひとつひとつの質の高い作品が多いのは間違いなくモーニングだと思う。まぁ突き抜けたオバケ作品は存在しないけど、「蒼天航路」「ジパング」「バガボンド」「ブラックジャックによろしく」等々柱には事欠かないし、「大使閣下の料理人」「島耕作」等安定感のある作品が揃っている。2002年といえば「暁星記」が良かったしね。ついでにいえば読み切り関係も「週刊石川雅之」等ハズレが少なかった…というか当たりだったしね。
 まぁ雑誌として買ってまで読みたいという雑誌じゃないが、何らかの形で欠かさず読みたい雑誌(立ち読み・喫茶店等々でね)ですね。


(1/29(水)18:28)


【投票】ヤングアニマル    (たくそんさん)

去年一番楽しみにしてた雑誌だから
どうでもいいのも多いけど
エアマスター、ホーリーランドなど面白いものはとことん良い




(1/29(水)14:28)


【投票】コミックビーム    (おりたさん)

鈴木みそが読めるのは、ビームだけになりつつあるから。
(1/29(水)7:52)


【投票】アフタヌーン シーズン増刊    (モリャフフフさん)

 またまた安定してるなーと思いながらその雰囲気がかなり好きでした。
(1/29(水)6:49)


【投票】アワーズライト    (モリャフフフさん)


 大柱と焦点の欠落、でもだからこそ作り側読み側とで垣間見れるもの、その特色に身近さと感動を感じた。

 石田さんが(犬上さんもだよね?)伊集院光のラジオのリスナーってとこにも親近感が(笑)。
 今じゃ充実感でいっぱいです。楽しかった。でも中前さんのマンガ読みてーーー!!
(1/29(水)6:45)


【投票】フィールヤング    (モリャフフフさん)

 おもろいって。止まんないって。連載も読みきりも、寂しい雰囲気の話だとか、イイ黒を描く話だとか、んでモン・パトに笑う一年。もうサラダは出ないの?
(1/29(水)6:44)


【投票】ヤングキングアワーズ    (モリャフフフさん)

 小泉真理「ジンクホワイト」、あと二宮ひかる「ベイビーリーフ」。が、いつの間にか終ってた・・。鬼魔あづさの連載とかも大好きなんです。
(1/29(水)6:43)


【投票】快楽天    (モリャフフフさん)

 夏蜜柑が載ったよ!!閑静なふたりの描写に、肌寒さに、暖かさを感じた。
 ゲストがさらに増えてきた。やっと王子様賞が出たね。
(1/29(水)6:43)


【投票】週刊少年ジャンプ    (モリャフフフさん)

 「ボーボボ」「ジャガー」「いちご100%」「ヒカルの碁」「JOJO」etc、けっこう読んでた。読み切りもイケるのも多く。んで特にヤられたのは「サクラテツ対話篇」。第一話から新キャラの大放出やら微塵も論理なしの話の内容やら少年漫画的展開の良さも合わせ、徹底的に読む人間を置いていく、キモチヨイ連載でした。笑った笑った、あんがと。

(1/29(水)6:42)


【投票】アフタヌーン    (モリャフフフさん)

 目ン食らうセリフと心にずしりとくるおハナシの、ひぐちアサ「ヤサシイワタシ」。コレに尽きる。あと四季賞読み切り。あ、あとギャグ。

(1/29(水)6:42)


【投票】サラダ    (モリャフフフさん)

 一番読み返した。特に後ろ半分の読み切り陣(かわかみじゅんこ・羽央・帯賀友紀・藤原薫・近藤悦子・藤田貴美)を大愛読。ライト休刊の悲しみを、ここで吹っ切ったのでした。自分には未知の雑誌がたくさんあるんだなぁと思った。でも次号が出ない・・。
(1/29(水)6:41)


【投票】コミックビーム    (モリャフフフさん)

 どんどん連載終っていったのにまだ生き残ってるって。すげエって!
(1/29(水)6:40)


【投票】アディダスマンガフィーバー    (モリャフフフさん)

 雑誌名をどのように書けばいいのかわかりませんでした。errorからの企画雑誌?
 邦画洋画ひっくるめて一体感を出そうという姿勢に、アツくなって読んでました。特にヤられたのは楠本まきで、バックカラーも肌の色も燃料となって、身体が熱い湯気に包まれる。ふヤけるまで風呂に浸かるあの心地よさに似たものを感じました。
(1/29(水)6:40)


【投票】ステンシル    (猫仮面さん)

ステンシルいいですね。じわじわ頑張っているカンジがします。
こがわみさきを筆頭においてしかし頼り過ぎず、
真柴真が実力派(もう、そう捉えてもいいと思うので)、
そして自分の中でも注目株は加藤理絵「灰色の乙女たち」というラインでガンバッている。

(1/28(火)22:46)


【投票】コミックビーム    (くまさん)

やっぱり最高です。
今年もガンバレ!
(1/28(火)21:24)


【投票】ヤングマガジンアッパーズ    (犬蔵さん)


締め切りまじかですが。入っていないので一票。

実のところ、去年は

「ま、まさか、堂高しげるがこんなに(業界的に)
大ブレイクするなんて!?」

という一年ですた。

去年、仲間内では「ところで、もうピンポンの映画見たか?」
より「おいっ!今週の妹選手権がっよぉ!!」
という挨拶(メール)のほうが多かった(ダメすぎ(´Д`) )。

藤沢とおるの新連載、不死身のフジナミ、餓狼伝、RED、鋼、
士郎正宗の扇情ピンナップ・・そしてオリジナルショート映画作成
などなど、武闘おたく路線という明確なアイデンティティが
定着してきて、枯れた連載陣で固めたヤンマガ本誌と比べても
とても勢いがあったと思うのですが(そしてThe大市民)。

黒田硫黄「映画に毛が三本」、榎本俊二「映画ににぎりっ屁」
小林賢太郎「鼻うさぎ」なんかも、ヘタなサブカル路線狙いに
走らず、出るところに出ない「のが」いい感じ。


(1/28(火)20:17)


【投票】コミックビーム    (きたしまさん)

弱点が少ない。載ってるやつがおもしろい。
(1/28(火)18:19)


【コメント】週刊少年サンデー    (麦さん)

私も犬夜叉、コナン、あだちは飛ばしてしまってます・・・
自分だけじゃなかったんですね。

あの3作品を飛ばしても他にも読める作品が多いのが魅力なんでしょう。たぶん。
(1/28(火)6:39)


【投票】コミックビーム    (イボンヌさん)

替えがきかない雑誌だ
(1/28(火)6:11)



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