コメント一覧(新しいものから)
OHPトップ > 月極アンケート > 投票ページ > コメント一覧 / アクセス解析
Page: [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7]
未だに菫画報の新作がどこかで読めるのではないかと思っている。そんなことはないのだろうか?(2/28(金)16:26)
このテーマで何か忘れてるなーとか思っていたのですが、これを。「あ〜る」に近いものはあると思うんですけど、ワタシ的にはこっちの方がツボでした。(2/28(金)10:17)
「マッターホルン学園」という言葉の響きが今もなぜか忘れられません。(2/27(木)17:15)
こういう作風のマンガなら菊地秀行原作・細馬信一作画の「魔界学園」がありますが、あれも途中で学園モノの枠を超えてしまったのが残念でした…(2/27(木)16:00)
学園モノと特撮ヒーロー物を力ずくで一緒にやってしまったパワーに脱帽。必殺技じゃやはり滝沢国電パンチがインパクト凄すぎ…(2/27(木)15:57)
学園モノは舞台になる学園が許容量が大きいほど自由度が効くので、一番「何でもあり」な設定になってる「鶴ヶ峰学園」が舞台になってるこのマンガを挙げときます。初期の頃のこのマンガは留学しに来たお姫様のパンティを奪い合う話や巨大学園内の無法地帯とかホント何でもありでした。(2/27(木)15:53)
突飛な設定はないけれど、中学3年生の男女の色んな想いを丁寧に伝えてくれる作品。(2/27(木)8:40)
おっとすいません。↓ イツキちゃんは学ラン着てませんでしたね。(2/26(水)17:24)
こういう学ラン姿の男装の美少女が出てくる作品には弱いので1票。ただ、比較的同傾向の「学園帝国オレはジュウベイ!」なんかもそうだが、後半でどんどん壮大な話になるのが個人的にはあまり面白くない。あくまでも校内行事とかの学園ネタで押し通して欲しかった気がする。(2/26(水)12:51)
学園→要塞学園とぱっと浮かんだ。(2/26(水)10:55)
著者名はこっちでいいのかしら。大幅な脱線もあるけどもこの雰囲気、ウダウダ感、学園モノだよなーー。校舎の造形描写が好きです。単行本P.127の階段のシーン、地中海の建物みたいでかっちょいい。著者の母校がモデルなのでしょうか?(多摩美でしたっけ?武蔵美?)本当にあるんなら、見に行きたくてたまりません。(2/25(火)23:36)
爽やかな気持ちを忘れない。(2/25(火)23:33)
超能力学園Z!……じゃないと思いますが、まあ超能力学園が舞台です。第1巻が発売されたので応援票とでもいいますか。(2/24(月)12:43)
昨日、コミックスを久しぶりに読み返しました。買った当時は高校生で、兄と2人で楽しく読んでいましたが、今読んでも楽しかった!元気がでます。みんなイキイキとしていて、こっちもほんとにニコニコしてしまいます。瞬のプールでのエピソード、すかちゃんの中学時代の話が当時大好きでした。(2/24(月)8:59)
ストーリー漫画をあえて4コマ形式で表現したことによる坦々とした話の進み方と、やや閉じた世界観がまた心地よくて。(2/23(日)21:53)
入学直後から卒業まで、きちんと時間の流れる学園もの。(2/23(日)10:50)
この作品のように、高校時代は部活が生活の中心だったなあ。あのころの雰囲気が良く出ていて、懐かしくなりました。(2/23(日)10:46)
素晴らしい作品です。(2/23(日)5:15)
作者初の非H漫画。マキちゃんと和田くんのぬる〜い恋愛がたまらなくいい。(2/23(日)2:56)
ちょっと説明しにくい漫画。吸血鬼(国語教師)やら淫魔(数学教師)やらが教師を勤める四辻学園で冒険する生徒達のお話。人間火炎放射器の吉国君がいい味出してます、あと女の子がかわいい・・・あの制服スタイル良すぎだよな・・・(2/23(日)2:51)
等身大という感じがして素直で真面目であるなぁと気がしてます。肥大化、誇張していないところが好感を抱く。(2/22(土)23:21)
紺野キタさんの作品に総じていえることかもしれません。こうヘドロみたいな汚れとは無縁な登場人物が多いんですよ。そういう登場人物の織り成す日常というのは、存在そのものがメルヘンであるなぁと思ってまして。心が洗われる、ミストシャワーのような作品。(2/22(土)23:17)
ストレス感じずに読める、だはは漫画。いやー、楽だ。疲れてるときにはこういう漫画が読みたいものだ。(2/22(土)23:12)
個人的にはアフタ全盛期の生んだ、良作。気負いがないところが好きでした。ははん。(2/22(土)23:09)
溶岩のような漫画。コアだなーといつも思っていた。主張が強すぎるかなと思えたときもあったが総じて読どいたほうがいい漫画に数えてる。自分の子ども(今はいないが)にも読ませたい漫画作品。(2/22(土)23:06)
那須先生のSF感覚やギャグ感覚シリアス感覚などすべて生かされた名作。キャラクターが生き生きしていて大好き。リアル感があった。スカちゃんのきらきらお目目とか。うー、青春じゃ!結構、屈折したキャラ満載なのに清清しい読後感。個人的には忍、妹は光流派。ここグリのファンってこういうキャラびいきが強くあった。やはりキャラの生きてる感が素晴らしく際立っていたのでしょう。あのころの那須先生の絵柄にみられた活力も素晴らしかった。含みがある終わり方など、本当にいつまでも読者をひきつけて止まない作品に仕上がっていた。あーいう漫画を描きたいものだと思ったことがある。清々しい!(2/22(土)23:02)
最高です。(2/22(土)21:16)
「ラブストーリー」でも投票しましたが、実はラブストーリー的パターンにはまってないところが良いんですけどね。ヒロインのエゴイズムと、主人公の友情とも言うべきフォロー。青春モノとはいいながら、人生全般に通用する骨太な訴求力があります。(2/22(土)11:33)
これは来た、けど、学園ものなのか?とは少し思う。。。でも面白いからよし!最高!>ヤスさん確かに最後どうなるのかは完全に不明…(2/22(土)3:35)
ヤンキー漫画は学園ものとしての側面を持っているものが多いと思うのですが、それが強く現れないのは、学校の風景よりも魅力的な別の場所を持っているからでしょうか。「湘南爆走族」は、魅力的な学校生活を描きつつも道と海があったし、最近のヤンキーものになると学校は退屈の象徴か抗争場所で、街の風景ばかりが輝いている。そんな中この漫画は、単に作者が街を描けないのかもしれませんが、抗争の連続の中に学校での意味なくまったりと魅力的なエピソードが印象に残ります。登場人物も、作品中の時間のほとんどを制服で過ごしているかと。「軟葉高校」自体は、他の学園もののようには魅力的な場所に感じられないのですが、それだけに。(2/22(土)2:16)
■5/23(水)20:19現在、201行登録されています。 ■YuiEdit(Free) ■VoteEdit v1.11 arrange byFalcon World ■このページのトップ
未だに菫画報の新作がどこかで読めるのではないかと思っている。
そんなことはないのだろうか?
(2/28(金)16:26)
このテーマで何か忘れてるなーとか思っていたのですが、これを。
「あ〜る」に近いものはあると思うんですけど、
ワタシ的にはこっちの方がツボでした。
(2/28(金)10:17)
「マッターホルン学園」という言葉の響きが今もなぜか忘れられません。
(2/27(木)17:15)
こういう作風のマンガなら菊地秀行原作・細馬信一作画の「魔界学園」がありますが、あれも途中で学園モノの枠を超えてしまったのが残念でした…
(2/27(木)16:00)
学園モノと特撮ヒーロー物を力ずくで一緒にやってしまったパワーに脱帽。必殺技じゃやはり滝沢国電パンチがインパクト凄すぎ…
(2/27(木)15:57)
学園モノは舞台になる学園が許容量が大きいほど自由度が効くので、一番「何でもあり」な設定になってる「鶴ヶ峰学園」が舞台になってるこのマンガを挙げときます。初期の頃のこのマンガは留学しに来たお姫様のパンティを奪い合う話や巨大学園内の無法地帯とかホント何でもありでした。
(2/27(木)15:53)
突飛な設定はないけれど、中学3年生の男女の
色んな想いを丁寧に伝えてくれる作品。
(2/27(木)8:40)
おっとすいません。
↓ イツキちゃんは学ラン着てませんでしたね。
(2/26(水)17:24)
こういう学ラン姿の男装の美少女が出てくる作品には弱いので1票。
ただ、比較的同傾向の「学園帝国オレはジュウベイ!」なんかもそうだが、
後半でどんどん壮大な話になるのが個人的にはあまり面白くない。
あくまでも校内行事とかの学園ネタで押し通して欲しかった気がする。
(2/26(水)12:51)
学園→要塞学園とぱっと浮かんだ。
(2/26(水)10:55)
著者名はこっちでいいのかしら。
大幅な脱線もあるけども
この雰囲気、ウダウダ感、
学園モノだよなーー。
校舎の造形描写が好きです。
単行本P.127の階段のシーン、
地中海の建物みたいでかっちょいい。
著者の母校がモデルなのでしょうか?
(多摩美でしたっけ?武蔵美?)
本当にあるんなら、
見に行きたくてたまりません。
(2/25(火)23:36)
爽やかな気持ちを忘れない。
(2/25(火)23:33)
超能力学園Z!
……じゃないと思いますが、まあ超能力学園が舞台です。
第1巻が発売されたので応援票とでもいいますか。
(2/24(月)12:43)
昨日、コミックスを久しぶりに読み返しました。
買った当時は高校生で、兄と2人で楽しく
読んでいましたが、今読んでも楽しかった!
元気がでます。
みんなイキイキとしていて、こっちもほんとに
ニコニコしてしまいます。
瞬のプールでのエピソード、すかちゃんの
中学時代の話が当時大好きでした。
(2/24(月)8:59)
ストーリー漫画をあえて4コマ形式で表現したことによる
坦々とした話の進み方と、やや閉じた世界観がまた心地よくて。
(2/23(日)21:53)
入学直後から卒業まで、きちんと時間の流れる学園もの。
(2/23(日)10:50)
この作品のように、高校時代は部活が生活の中心だったなあ。
あのころの雰囲気が良く出ていて、懐かしくなりました。
(2/23(日)10:46)
素晴らしい作品です。
(2/23(日)5:15)
作者初の非H漫画。マキちゃんと和田くんのぬる〜い恋愛がたまらなくいい。
(2/23(日)2:56)
ちょっと説明しにくい漫画。吸血鬼(国語教師)やら淫魔(数学教師)やらが教師を勤める四辻学園で冒険する生徒達のお話。人間火炎放射器の吉国君がいい味出してます、あと女の子がかわいい・・・あの制服スタイル良すぎだよな・・・
(2/23(日)2:51)
等身大という感じがして素直で真面目であるなぁと気がしてます。
肥大化、誇張していないところが好感を抱く。
(2/22(土)23:21)
紺野キタさんの作品に総じていえることかもしれません。
こうヘドロみたいな汚れとは無縁な登場人物が多いんですよ。
そういう登場人物の織り成す日常というのは、存在そのもの
がメルヘンであるなぁと思ってまして。
心が洗われる、ミストシャワーのような作品。
(2/22(土)23:17)
ストレス感じずに読める、だはは漫画。
いやー、楽だ。
疲れてるときにはこういう漫画が読みたいものだ。
(2/22(土)23:12)
個人的にはアフタ全盛期の生んだ、良作。
気負いがないところが好きでした。ははん。
(2/22(土)23:09)
溶岩のような漫画。
コアだなーといつも思っていた。
主張が強すぎるかなと思えたときもあったが総じて読どいたほうがいい漫画に
数えてる。
自分の子ども(今はいないが)にも読ませたい漫画作品。
(2/22(土)23:06)
那須先生のSF感覚やギャグ感覚シリアス感覚などすべて生かされた名作。
キャラクターが生き生きしていて大好き。リアル感があった。
スカちゃんのきらきらお目目とか。
うー、青春じゃ!
結構、屈折したキャラ満載なのに清清しい読後感。
個人的には忍、妹は光流派。
ここグリのファンってこういうキャラびいきが強くあった。
やはりキャラの生きてる感が素晴らしく際立っていたのでしょう。
あのころの那須先生の絵柄にみられた活力も素晴らしかった。
含みがある終わり方など、本当にいつまでも読者をひきつけて止まない作品に
仕上がっていた。
あーいう漫画を描きたいものだと思ったことがある。
清々しい!
(2/22(土)23:02)
最高です。
(2/22(土)21:16)
「ラブストーリー」でも投票しましたが、実はラブストーリー的
パターンにはまってないところが良いんですけどね。
ヒロインのエゴイズムと、主人公の友情とも言うべきフォロー。
青春モノとはいいながら、人生全般に通用する骨太な訴求力があります。
(2/22(土)11:33)
これは来た、けど、学園ものなのか?とは少し思う。。。
でも面白いからよし!最高!
>ヤスさん
確かに最後どうなるのかは完全に不明…
(2/22(土)3:35)
ヤンキー漫画は学園ものとしての側面を持っているものが多いと思うのですが、
それが強く現れないのは、学校の風景よりも魅力的な別の場所を持っているからでしょうか。
「湘南爆走族」は、魅力的な学校生活を描きつつも道と海があったし、
最近のヤンキーものになると学校は退屈の象徴か抗争場所で、
街の風景ばかりが輝いている。
そんな中この漫画は、単に作者が街を描けないのかもしれませんが、
抗争の連続の中に学校での意味なくまったりと魅力的なエピソードが印象に残ります。
登場人物も、作品中の時間のほとんどを制服で過ごしているかと。
「軟葉高校」自体は、他の学園もののようには魅力的な場所に感じられないのですが、
それだけに。
(2/22(土)2:16)