コメント一覧(新しいものから)

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【投票】藤崎聖人「WILD LIFE」    (伊藤さん)

うわ、これに票が入っていない。 というわけで、一票。
今の時代に、少年誌でこういったマンガがあるのは貴重なことです。
(4/2(水)23:14)


【投票】大島弓子「綿の国星」    (あねもねモトコさん)

ログが消えてしまいましたので再投票です。
(4/2(水)12:32)


【コメント】田中圭一「昆虫物語 ピースケの冒険」    (まく使いさん)

ガンヴァッテ!
(4/2(水)7:19)


【投票】漆原友紀「蟲師」    (ふれでぃさん)

読むほどにしみじみと沁み渡ってくる良作。
人間に対して好意も悪意もない蟲に振り回される人間の姿は悲しく滑稽であるが、
そのなかでみえてくる人と人との情によるつながりは優しくあたたかい。
「虫」ではありませんが、「むし」という言葉から真っ先に思い浮かぶのはやはりこの作品。
(4/1(火)20:55)


【投票】つの丸「サバイビー」    (みうらさん)

人気なかったみたいだけど、普通に面白いと思うよ。終盤は圧巻だよ。
(4/1(火)14:54)


【投票】手塚治虫「鳥人大系」    (ぼロンコさん)

子供心には、なぜか(ホラーじゃないけど)「怖い漫画」との記憶が残っているので。
(4/1(火)7:08)


【投票】漆原友紀「蟲師」    (たなかさん)

「むし」というとナウシカかコレが浮かびます。。
(3/31(月)17:41)


【投票】諸星大二郎「私家版鳥類図譜」      (WAKAさん)

第三羽「塔に飛ぶ鳥」がすごく好きだな。
(3/31(月)12:29)


【投票】昆童虫「ボンデージフェアリーズ」    (satoshisさん)

 ほっといても伸びると思ってたんだけどな。やはり新作無いときつい? エッチに抵抗が無くて、リアルな虫描写が好きな人は、是非探してでも。
 英語版も有名みたいですね。
(3/31(月)11:27)


【コメント】矢口高雄「釣りキチ三平」    (しばたさん)

すみません。お手数かけます>再投票
これからは小まめにバックアップをとる体制を作るようにします。
(3/31(月)4:10)


【投票】諸星大二郎「私家版鳥類図譜」      (ムバヤガキさん)

やっぱり第一羽「鳥を売る人」ですかね。
アイデアが単純明快なため、作品構成のプロセスまで想像できますが、
さすがというほかはない。改めてその力量を見せつけられました。
(3/31(月)3:49)


【投票】矢口高雄「釣りキチ三平」    (ムバヤガキさん)

再投票いきまーす。しかしコメント忘れてしまったな…
まあとにかく矢口高雄の釣り描写、自然描写は素晴らしいということで。
小学生の頃釣りを全くやらなかったにもかかわらず夢中で読んでました。
(3/31(月)3:41)


【投票】松森ナヲヤ「天然戦士G」    (ムバヤガキさん)

これはゴキブリですが…「念着!!」の掛け声と共に全身にゴキブリの装甲を身に纏い、
悪と戦う天然戦士ゴキヴリマン。最初のうちは完全にギャグ漫画で、すっとぼけた
社会的風刺なんかが効いてて面白かった。ヒーロートーナメントなどやりだして
シリアスになってしまいましたが…まあでも全体として良作かと思います。
(3/31(月)3:28)


【投票】数原まこと「ウインズ」    (ムバヤガキさん)

KCデラックス全1巻。素質は十分だが、競走中他の馬を恐れるため勝てない馬
プロミネンスの物語。栄光と死が常に隣り合わせの競走馬の世界をしっかり描く。
絵ははっきり言って下手だが画面構成が素晴らしい。
競走シーンの疾走感や緊迫感、また開放感の出し方など綿密に練られている。
普通の対話シーンなどでもテンションを調節したりしてリズミカルに読ませます。
(3/31(月)3:23)


【投票】山田貴敏「ぼくの猫たち」    (ムバヤガキさん)

マイブックKC「マシューズ心の叫び」巻末描き下ろし。7P。
山田貴敏はいい動物漫画を描いてそうなんだけどよく知らないのでこれを。
過去に作者が飼ってた猫を紹介してるだけなんだけど、
淡々とした即物的な筆致がユーモアやペーソスがあり、また感動的です。
(3/31(月)3:20)


【投票】作・佐藤晴美+画・かづさひろし「翼のない天馬たち」    (ムバヤガキさん)

大体復旧されたようですね。作業お疲れ様です。駆け込み投票行きます。

アニマルハウス掲載。ジェッツコミックスは1巻「マイ・ロード」のみ。
KKベストセラーズRINTOコミックスは全3巻。
レースの勝利にかける馬・騎手・調教助手たちの物語。
競馬なんて馬にとってはいつ競走馬生命が断たれるか分からない異常な世界。
それでも勝たなければ生き残れない。無事に帰ってきて欲しい…
動物漫画家佐藤晴美の馬への愛に溢れた作品です。
(3/31(月)3:18)


【コメント】ログ飛んだみたいです。復旧作業中ですので少々お待ちください    (しばたさん)

いろいろキャッシュを当たってみて、3/28(金)20:17のkrkrmrさんの書き込みまでは復旧しました。
(3/31(月)1:30)


【投票】小川隆章「渺々」    (Kりょうさん)

美しい。マッコウクジラの話は本気で泣きました。
(3/31(月)1:29)


【投票】小野ぬい「LADY!グルンサ」    (ムバヤガキさん)

全巻持ってますよー。
やっぱり一話完結式でじっくり作られてる1巻がいいですね。
主人公が謎めいていて普通の正義感でないのもいい。
本物の虎ってグルンサみたいな考え方するんでしょうか?
(3/31(月)1:28)


【投票】白土三平「カムイ伝」    (ムバヤガキさん)

白土三平の動物漫画ってあまり読んでないのですけどね。
映画的コマ運びは今読んでも新鮮だといえます。
(3/31(月)1:28)


【投票】石川サブロウ「警察犬物語」    (ムバヤガキさん)

名作風動物漫画が上位に来てませんねー。
これは一話一話丁寧に作られていて、素直に感動できますね。

(3/31(月)1:27)


【投票】石川サブロウ「警察犬物語」    (WAKAさん)

ジャンプの連載作品で「第1部完」になったのに
後で本当に第2部が始まったという稀有な例。
(3/31(月)1:27)


【コメント】矢口高雄「釣りキチ三平」    (WAKAさん)

魚神さんマジヤベーよ!
三平君に対する執着は異常だし、
なんかエラみたいなのついてるし。
(3/31(月)1:27)


【コメント】高橋よしひろ「銀牙−流れ星銀−」    (WAKAさん)

漫画ゴラクが「ウィード」につけたキャッチが凄かった。
「業界騒然!本格イヌ漫画」ってあんた…。
わたしゃてっきり吉田戦車かと思った。
週刊読売が「新・巨人の星」につけた「家庭劇画」も
意味不明だが、それを上回るインパクト。
(3/31(月)1:26)


【投票】鈴木マサカズ「サルぽんち」    (しばたさん)

そういえば個人的に大事な作品を忘れておりました。
コミックビームで連載されていた作品で、群から離れて放浪の旅を続けるサルたちの姿を描いた物語。
最初はお気楽でちょっと情けないコメディかと思ったのですが、だんだん「生きる」というテーマに踏み込んでいき、凄い深い内容の物語に成長しました。
でも単行本化されてないんです。嗚呼!
(3/31(月)1:26)


【投票】漆原友紀「蟲師」    (krkrmrさん)

この投票を見て買ってみたんですが、とても気に入りました。

(3/31(月)1:16)


【投票】吉田戦車「ちくちくウニウニ」    (端なえさん)

知ってる人いるんのかなぁ。この作品。当時、なんか知らないけど、少年誌でギャグが流行ってて、その流れで少年サンデーでやっていたんじゃないかと思いますけど。当時、中学生だった私が初めて吉田戦車の作品に触れたのがこれ。同じ時期に”ピースケ”とかあったけど、その扱い方がなぁ。うん。なんとも言いがたいものでした。だって、この作品だけB5じゃないんですもの。あの頃の勢いを感じされる作品です。
(3/31(月)1:16)


【投票】田中圭一「昆虫物語 ピースケの冒険」    (kiuさん)

これ以外に何が?
(3/31(月)1:16)


【投票】白土三平「カムイ伝」    (WAKAさん)

こんなに自然描写が卓越した人も稀有でしょう。
きっちり読んだことはありませんが、この人には
そのものズバリ「シートン動物記」なんかもありますし。
あの「忍者武芸帳」も影一族の生い立ちを描く章では
ほとんどシートン動物記さながらですしね(W
(3/31(月)1:15)


【投票】赤塚不二夫+滝沢解「狂犬トロツキー」    (WAKAさん)

やはり動物マンガを語る時、赤塚センセも挙げぬわけには。
なにしろニャロメやウナギイヌの創造者であるからして。
この作品、作者名とタイトルだけで投票したくなってしまいます。
やはり70年代の狂気を感じさせます。
(3/31(月)1:15)



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