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小学校の頃、仲良くなった教育実習生の家に遊びに行ったときその辺に転がっていたスピリッツを読んでトラウマに。今読んでもかなりキツイ。(2003/11/30 19:53)
うずまいてる全てのものが怖くなりました。(2003/11/30 10:18)
つのだじろうは怖かったけど、個人的には「うしろの百太郎」の主人公死亡や「メギドの火」での宇宙人拉致監禁〜人類滅亡、「亡霊学級」のイモムシ弁当のほうが怖くて印象に残ったのでこれはコメントのみ。そうそうつのだ先生には「デスマスクの旋律」というとんでもホラーがあるんですよ!ミュージシャンのデスマスクを入手した音楽ファンが見舞われる恐怖・・・なんですが必死に若者の最新風俗を描こうとして無残な結果に。恐怖より笑いが先にたってしまう怪作です。つのだ先生の描くルーソのコギャルを見たときも愕然としたけど・・・。(2003/11/29 8:54)
失楽園買って読みました。なんかテーマ的には失楽園と似てますね。面白かったです。とけたくねー(2003/11/29 3:04)
生活維持省読みました。まぁ怖くはないかな。でも面白かったです。あのガソリンスタンドの店員のシーンとかも憎い演出でした。他の漫画家さんのもけっこう読めたので満足でした。(2003/11/29 3:00)
本来はコメントのみにしたかったのですが、新規でコメントのみってのはできないので仕方なく投票。マンガそのものは、冷静に考えると不思議ワールドである以外はフツーの少年マンガなんですが。WEBで見つけた小説版(パロディ)が怖すぎたので。http://www.d-uso.to/etcuso/syouta/novel.htmlネタバレ注意(笑)(2003/11/29 2:34)
サークルゲームも怖かった。(2003/11/28 22:54)
寄生エイリアン侵略モノ。徐々に世界観が露わになってきて、最後まで読むと視点が人類の側にないのが怖かった。(2003/11/28 21:49)
不条理って・・・時々凄く心地よいかも・・・でも怖いなぁ(2003/11/28 17:29)
この作品は確かにこわい・・・でも感動した(2003/11/28 17:26)
物語冒頭の”4m以上もある「女」が偶然、ビデオ映像に映り込んでいた!”っていうミステリー風味の展開から既になかなか怖かったのですが、主人公の男がその後の展開で例の「女」に砂漠で追い掛け回されるシーンがメチャメチャ怖かった・・・なんていうか、まさに悪夢を見せられているようで、手が震えて掲載誌のアフタヌーンを床に取り落としてしまった事が今でも忘れられない・・・(2003/11/28 17:22)
こわいよ(2003/11/28 16:55)
「女の子」がこちらを振り向いた瞬間・・・。未だにあのページを一人の時に開けられません。(2003/11/28 16:22)
りぼんの別冊付録として付いてきました。あまりに恐いので家の目立たないところに隠してました。捨てれば良いのに・・・机の下で誰かが足をつかんでるシーンとか、三白眼ぎみの目とか、今でも思い出すとこわい。恐いけどもう一度読んでみたいです。「サーカス・ワンダー」とゆうコミックスに収録されたはず。(2003/11/27 21:24)
まあ恐怖漫画の基本というか。(2003/11/27 18:28)
自分が死んでもあの部屋にはいきたくない(2003/11/27 14:06)
田舎に逃げてもタマミが追ってくるとこが怖かった。地蔵の首がタマミの首とすけ変えられてたシーンは今でも思い出せます…(2003/11/27 11:53)
はじめて読んだときからぞっとするものがありました。いま繰り返し読んでも怖いです。くどい言い方ですが、怖い題材を怖い仕方で描いて、いつ読んでも怖いという感じがします。同氏の作品で「怖い」という点に絞ると、私もこれのインパクトが強いです。(2003/11/27 3:05)
子供のころ、年末に放映されていたアニメを見て、「この世の終わりってこんな感じで来るんだろうなあ。」て思って、しばらくそのイメージが頭から離れませんでした。(2003/11/26 20:12)
怖かったです。単純な怖さ・不気味さだけでなく、「何で私が?」という理不尽な出来事への恐怖も上手く描けていると思います。(2003/11/26 11:10)
静かな絵の迫力にゾッとしますね。この漫画が一番怖かった。(2003/11/25 2:13)
・・・忘れてました。「不安の立像」「袋の中」など初期の黒い作品が怖いんですが、その中でも我々がいかに文明に依存しているかを再確認させられる怖さがある本作に一票。(2003/11/25 0:13)
これはけっこう怖いのではないかと。私は子供に生まれないで、本当に良かった。(2003/11/24 22:45)
あのダルマになっちゃった主人公の兄ちゃんと、ラストの大地震が怖かった。いやそれ以前にああいう社会になってしまう怖さというのがテーマだよね。(2003/11/24 19:54)
ひさしぶりに読みたくなって全巻買ってまとめて読み返したんですが、雑誌掲載時のあの痛痒い焦燥感は薄れて、勢いで読めて面白かったです。でも人肌のぬるっとした後味の悪さ、読後の胃もたれ感は健在。色、金、欲がからみあった社会性のある怖さだなぁ。(2003/11/24 19:52)
何度読んでも怖い!というか、気味が悪い。(2003/11/24 17:39)
おもしろくよみました(2003/11/23 12:44)
このお方に一票もないと云うのも、寂しいので。初出時に一善飯屋で読んだんだが、クライマックスの恐怖に読後、暫くそのまま動けなくなってしまったよ。(2003/11/23 1:20)
あの小さい手が、こわい・・・(2003/11/22 21:11)
少女誌の附録コミックで内蔵モロだし死体はきついモノがありました。しばらく「かごめかごめ」が怖かったです。(2003/11/22 21:09)
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小学校の頃、仲良くなった教育実習生の家に遊びに行ったときその辺に転がっていたスピリッツを読んでトラウマに。今読んでもかなりキツイ。
(2003/11/30 19:53)
うずまいてる全てのものが怖くなりました。
(2003/11/30 10:18)
つのだじろうは怖かったけど、個人的には「うしろの百太郎」の主人公死亡や
「メギドの火」での宇宙人拉致監禁〜人類滅亡、「亡霊学級」のイモムシ弁当のほうが怖くて印象に残ったのでこれはコメントのみ。
そうそうつのだ先生には「デスマスクの旋律」というとんでもホラーがあるんですよ!
ミュージシャンのデスマスクを入手した音楽ファンが見舞われる恐怖・・・なんですが
必死に若者の最新風俗を描こうとして無残な結果に。恐怖より笑いが先にたってしまう
怪作です。つのだ先生の描くルーソのコギャルを見たときも愕然としたけど・・・。
(2003/11/29 8:54)
失楽園買って読みました。
なんかテーマ的には失楽園と似てますね。
面白かったです。
とけたくねー
(2003/11/29 3:04)
生活維持省読みました。
まぁ怖くはないかな。
でも面白かったです。
あのガソリンスタンドの店員のシーンとかも憎い演出でした。
他の漫画家さんのもけっこう読めたので満足でした。
(2003/11/29 3:00)
本来はコメントのみにしたかったのですが、
新規でコメントのみってのはできないので仕方なく投票。
マンガそのものは、冷静に考えると不思議ワールドである
以外はフツーの少年マンガなんですが。
WEBで見つけた小説版(パロディ)が怖すぎたので。
http://www.d-uso.to/etcuso/syouta/novel.html
ネタバレ注意(笑)
(2003/11/29 2:34)
サークルゲームも怖かった。
(2003/11/28 22:54)
寄生エイリアン侵略モノ。
徐々に世界観が露わになってきて、
最後まで読むと視点が人類の側にないのが怖かった。
(2003/11/28 21:49)
不条理って・・・時々凄く心地よいかも・・・でも怖いなぁ
(2003/11/28 17:29)
この作品は確かにこわい・・・でも感動した
(2003/11/28 17:26)
物語冒頭の”4m以上もある「女」が偶然、ビデオ映像に映り込んでいた!”っていう
ミステリー風味の展開から既になかなか怖かったのですが、主人公の男がその後の展開
で例の「女」に砂漠で追い掛け回されるシーンがメチャメチャ怖かった・・・
なんていうか、まさに悪夢を見せられているようで、手が震えて掲載誌のアフタヌーン
を床に取り落としてしまった事が今でも忘れられない・・・
(2003/11/28 17:22)
こわいよ
(2003/11/28 16:55)
「女の子」がこちらを振り向いた瞬間・・・。
未だにあのページを一人の時に開けられません。
(2003/11/28 16:22)
りぼんの別冊付録として付いてきました。あまりに恐いので家の目立たないところに隠してました。捨てれば良いのに・・・
机の下で誰かが足をつかんでるシーンとか、三白眼ぎみの目とか、今でも思い出すとこわい。
恐いけどもう一度読んでみたいです。
「サーカス・ワンダー」とゆうコミックスに収録されたはず。
(2003/11/27 21:24)
まあ恐怖漫画の基本というか。
(2003/11/27 18:28)
自分が死んでもあの部屋にはいきたくない
(2003/11/27 14:06)
田舎に逃げてもタマミが追ってくるとこが怖かった。地蔵の首がタマミの首とすけ変えられてた
シーンは今でも思い出せます…
(2003/11/27 11:53)
はじめて読んだときからぞっとするものがありました。
いま繰り返し読んでも怖いです。くどい言い方ですが、
怖い題材を怖い仕方で描いて、いつ読んでも怖いという感じがします。
同氏の作品で「怖い」という点に絞ると、私もこれのインパクトが強いです。
(2003/11/27 3:05)
子供のころ、年末に放映されていたアニメを見て、「この世の終わりってこんな感じで来るんだろうなあ。」て思って、しばらくそのイメージが頭から離れませんでした。
(2003/11/26 20:12)
怖かったです。
単純な怖さ・不気味さだけでなく、「何で私が?」という理不尽な出来事への
恐怖も上手く描けていると思います。
(2003/11/26 11:10)
静かな絵の迫力にゾッとしますね。
この漫画が一番怖かった。
(2003/11/25 2:13)
・・・忘れてました。
「不安の立像」「袋の中」など初期の黒い作品が怖いんですが、その中でも
我々がいかに文明に依存しているかを再確認させられる怖さがある本作に一票。
(2003/11/25 0:13)
これはけっこう怖いのではないかと。
私は子供に生まれないで、本当に良かった。
(2003/11/24 22:45)
あのダルマになっちゃった主人公の兄ちゃんと、ラストの大地震が怖かった。
いやそれ以前にああいう社会になってしまう怖さというのがテーマだよね。
(2003/11/24 19:54)
ひさしぶりに読みたくなって全巻買ってまとめて読み返したんですが、
雑誌掲載時のあの痛痒い焦燥感は薄れて、勢いで読めて面白かったです。
でも人肌のぬるっとした後味の悪さ、読後の胃もたれ感は健在。
色、金、欲がからみあった社会性のある怖さだなぁ。
(2003/11/24 19:52)
何度読んでも怖い!というか、気味が悪い。
(2003/11/24 17:39)
おもしろくよみました
(2003/11/23 12:44)
このお方に一票もないと云うのも、寂しいので。
初出時に一善飯屋で読んだんだが、クライマックスの恐怖に
読後、暫くそのまま動けなくなってしまったよ。
(2003/11/23 1:20)
あの小さい手が、こわい・・・
(2003/11/22 21:11)
少女誌の附録コミックで内蔵モロだし死体はきついモノがありました。
しばらく「かごめかごめ」が怖かったです。
(2003/11/22 21:09)