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途中で挫折して読むのやめたけど、まあ、思い出すのはこの作品かな。(2004/8/31 23:56)
冒頭は1936年の「民族の祭典」ベルリンオリンピックから始まります。有名な「前畑がんばれ」や棒高跳びの日本人選手のエピソードが出てきます。強豪スウェーデンに勝った日本サッカーチームのことは出てきませんね。作品を通して、人種、民族、肌の色、国家、ナショナリズムの話がえんえんつづくので、近代オリンピックと切っても切れない関係にあるこれらのことを考えるよすがになるのでは。(2004/8/31 23:22)
人見絹枝がけっこう美しくデフォルメされています。作画の人はやさしいですね。(2004/8/31 23:05)
超人オリンピック→悪魔将軍編・王位決定戦編を比べてみたら、少年漫画のバトルものに一番良く合うのは、個人対抗のオリンピック形式よりもやっぱり5対5マッチのトーナメント形式なんだなあと改めて気づかされます。ジャンル違いですが国別に変なやつが出てきて闘うゲーム、ストIIがのちにチームマッチに進化したことも、この黄金のパターン。(2004/8/31 22:59)
オリンピックといえばこれしかないでしょう。(2004/8/31 22:23)
陸上やってたのでモロはまりました。(2004/8/31 22:19)
テレシコワは途中女だということを忘れる(2004/8/31 22:06)
ドーピング検査逃れの記事を読んで、一瞬この人を思い出した・・・ア○○マン(笑)(2004/8/31 20:06)
友情!努力!勝利!某少年雑誌のキャッチフレーズだそうですが、それを地で行くシンプルさ!読後感のなんとも言えない爽やかさ…少年スポーツ漫画の一つの塔と言えるでしょう(2004/8/30 21:19)
私も好きです!!(2004/8/30 21:15)
将くんのがんばってる姿がすごくすき。(2004/8/30 21:14)
シンクロみてて「芸術点ってなんだべなぁ」とか思ったりしました。で、これを思い出す。(2004/8/30 16:00)
十種競技、何時の間にか終わってた・・・(2004/8/29 15:36)
特にイガラシ編。新人を選抜して登用するのが早いか、今の戦力の底上げをするのが早いかイガラシが悩むところや、うまく使えばものすごい力を発揮する剛球投手近藤の起用の仕方など、野球以外のスポーツにも通じるところがあると、今回読みながら感じました。(2004/8/29 15:24)
アナボ(2004/8/29 5:55)
これに投票しようかと思ってたら、澤野大地選手の活躍が見られました。希少価値ということで投票するのではありません。読んでて燃えました。やっぱりこういう正統派を評価して欲しいなあ。(2004/8/27 23:39)
棒高跳びの沢野大地選手を見たら何故かおおおおよしさんを思い出してしまいました。(2004/8/27 22:35)
あぁ、そうか!これがあったか!確かに世界レベルの相手と戦うアツい内容でした。アクマがすげーいいキャラでした。(2004/8/27 20:27)
やっぱ面白いです(2004/8/27 8:25)
当時のコロコロを今なお持っています。(2004/8/25 18:58)
月刊チャンピオン連載。普通の女子高生がミーハーなきっかけから陸上競技に目覚め長距離選手を目指します。ランニングシーンを臨場感豊かに描くというのは結構難しいと思うのですが斉藤むねおは実に上手く描いてます。谷川真理のランニング解説もある本格モノ。しかし3巻が出ないのは何で?(2004/8/25 12:34)
スペリオール関連でもう一つ。恐らく今谷鉄柱の初連載作だと思います。高校教師として職場の批判を浴びながらもオリンピックを目指しました。結果は知りませんが…。ギャグ風味ながら結構リアルで面白かったのでした。(2004/8/25 12:33)
これもオリンピックが目標の一つになってたんですよねえ。アトランタオリンピックですが。小学館が単行本出してくれれば読むことが出来るんですが…。(2004/8/25 12:32)
この作品を読んでから今大会を見ると、「日本人選手はプレッシャーに強くなったなぁ」としみじみ思う。(2004/8/24 4:35)
この作品を読んでなかったら、「?かけ逃げって何?」ってなってたと思う。(2004/8/24 4:32)
「おお、神よ!」・・・でしたっけ?まったくトリッピー。日本代表が決勝に残れなくて残念。(2004/8/23 6:53)
うん。まったく冬の競技だね(笑)。しかし・・・のほほ〜んとして脱力しているギャグマンガなのに後半はホント、ホント泣かせる。雪の中、子供が遊ぶ光景を見ながら決意するシーンとか。最後の「わはは」な競技シーンは笑いながらも実に説得力ある演技だと思います。「え? 本当に笑ってません?」こんなペア、観てみたい。(2004/8/23 6:51)
消えるサーブにエックス攻撃に三位一体!!ロシアの金髪美女のV字トスなど魔球がいっぱい。強かった日本バレー黄金期の作品。(2004/8/22 22:12)
集中するとタコ口になる三五君がかわゆいと思います。大学に行ってオリンピックを目指す続編をぜひ描いて欲しいな。(2004/8/22 21:58)
今読んでる途中。面白い(2004/8/22 14:23)
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途中で挫折して読むのやめたけど、まあ、思い出すのはこの作品かな。
(2004/8/31 23:56)
冒頭は1936年の「民族の祭典」ベルリンオリンピックから始まります。有名な「前畑がんばれ」や棒高跳びの日本人選手のエピソードが出てきます。強豪スウェーデンに勝った日本サッカーチームのことは出てきませんね。
作品を通して、人種、民族、肌の色、国家、ナショナリズムの話がえんえんつづくので、近代オリンピックと切っても切れない関係にあるこれらのことを考えるよすがになるのでは。
(2004/8/31 23:22)
人見絹枝がけっこう美しくデフォルメされています。作画の人はやさしいですね。
(2004/8/31 23:05)
超人オリンピック→悪魔将軍編・王位決定戦編を比べてみたら、少年漫画のバトルものに一番良く合うのは、個人対抗のオリンピック形式よりもやっぱり5対5マッチのトーナメント形式なんだなあと改めて気づかされます。
ジャンル違いですが国別に変なやつが出てきて闘うゲーム、ストIIがのちにチームマッチに進化したことも、この黄金のパターン。
(2004/8/31 22:59)
オリンピックといえばこれしかないでしょう。
(2004/8/31 22:23)
陸上やってたのでモロはまりました。
(2004/8/31 22:19)
テレシコワは途中女だということを忘れる
(2004/8/31 22:06)
ドーピング検査逃れの記事を読んで、一瞬この人を思い出した・・・ア○○マン(笑)
(2004/8/31 20:06)
友情!努力!勝利!
某少年雑誌のキャッチフレーズだそうですが、それを地で行くシンプルさ!
読後感のなんとも言えない爽やかさ…
少年スポーツ漫画の一つの塔と言えるでしょう
(2004/8/30 21:19)
私も好きです!!
(2004/8/30 21:15)
将くんのがんばってる姿がすごくすき。
(2004/8/30 21:14)
シンクロみてて「芸術点ってなんだべなぁ」とか思ったりしました。
で、これを思い出す。
(2004/8/30 16:00)
十種競技、何時の間にか終わってた・・・
(2004/8/29 15:36)
特にイガラシ編。新人を選抜して登用するのが早いか、今の戦力の底上げをするのが早いかイガラシが悩むところや、うまく使えばものすごい力を発揮する剛球投手近藤の起用の仕方など、野球以外のスポーツにも通じるところがあると、今回読みながら感じました。
(2004/8/29 15:24)
アナボ
(2004/8/29 5:55)
これに投票しようかと思ってたら、澤野大地選手の活躍が見られました。
希少価値ということで投票するのではありません。読んでて燃えました。
やっぱりこういう正統派を評価して欲しいなあ。
(2004/8/27 23:39)
棒高跳びの沢野大地選手を見たら何故かおおおおよしさんを思い出してしまいました。
(2004/8/27 22:35)
あぁ、そうか!これがあったか!
確かに世界レベルの相手と戦うアツい内容でした。
アクマがすげーいいキャラでした。
(2004/8/27 20:27)
やっぱ面白いです
(2004/8/27 8:25)
当時のコロコロを今なお持っています。
(2004/8/25 18:58)
月刊チャンピオン連載。普通の女子高生がミーハーなきっかけから
陸上競技に目覚め長距離選手を目指します。
ランニングシーンを臨場感豊かに描くというのは結構難しいと思うのですが
斉藤むねおは実に上手く描いてます。
谷川真理のランニング解説もある本格モノ。
しかし3巻が出ないのは何で?
(2004/8/25 12:34)
スペリオール関連でもう一つ。恐らく今谷鉄柱の初連載作だと思います。
高校教師として職場の批判を浴びながらもオリンピックを目指しました。
結果は知りませんが…。ギャグ風味ながら結構リアルで面白かったのでした。
(2004/8/25 12:33)
これもオリンピックが目標の一つになってたんですよねえ。
アトランタオリンピックですが。小学館が単行本出してくれれば
読むことが出来るんですが…。
(2004/8/25 12:32)
この作品を読んでから今大会を見ると、
「日本人選手はプレッシャーに強くなったなぁ」
としみじみ思う。
(2004/8/24 4:35)
この作品を読んでなかったら、「?かけ逃げって何?」
ってなってたと思う。
(2004/8/24 4:32)
「おお、神よ!」
・・・でしたっけ?
まったくトリッピー。日本代表が決勝に残れなくて残念。
(2004/8/23 6:53)
うん。まったく冬の競技だね(笑)。
しかし・・・のほほ〜んとして脱力しているギャグマンガなのに
後半はホント、ホント泣かせる。
雪の中、子供が遊ぶ光景を見ながら決意するシーンとか。
最後の「わはは」な競技シーンは笑いながらも
実に説得力ある演技だと思います。「え? 本当に笑ってません?」
こんなペア、観てみたい。
(2004/8/23 6:51)
消えるサーブにエックス攻撃に三位一体!!
ロシアの金髪美女のV字トスなど魔球がいっぱい。
強かった日本バレー黄金期の作品。
(2004/8/22 22:12)
集中するとタコ口になる三五君がかわゆいと思います。
大学に行ってオリンピックを目指す続編をぜひ描いて欲しいな。
(2004/8/22 21:58)
今読んでる途中。面白い
(2004/8/22 14:23)