コメント一覧(新しいものから)
OHPトップ > 月極アンケート > 投票ページ > コメント一覧 / アクセス解析
Page: [1] [2] [3] [4]
やってる事が凄すぎる為に、主人公アイコの乙女チックさが、より目立つ様な気が・・・・・・しないでもないと思うのですが、どうでしょう(笑)。サブタイトルは、かなり乙女度数が高いですよ。(2005/3/31 14:51)
オトメチック…かなぁ…。女性の読者率が凄そう。ピーチ☆ガールとも、迷いました。(2005/3/31 1:18)
オトメチックといえば、その名前どおりのジャンル名を冠せられていた70年代りぼんの漫画家をはずすわけにはいかないでしょう。田淵由美子の作品でも当時一番好きだった「フランス窓便り」に一票。(2005/3/30 20:55)
【誤】藤臣君ファンも→【正】藤臣君も(2005/3/30 20:49)
主に80年代の白泉社コミックスで育った私にとって、ひかわきょうこ氏の作品は唯一無二ともいえるオトメチックな作品でした。藤臣君ファンも周りで人気がありました。私の個人的な趣味でいうと、「白い窓の向こう側」も捨てがたいのですけど…。(2005/3/30 20:45)
ラストが粋で素敵でした。(2005/3/30 11:19)
寄宿舎という響きに乙女を感じるのです(2005/3/29 16:23)
あっ、二重投票になっちゃってますね。1つは削除しておいてください。お手数をおかけしてすみません。(2005/3/29 15:04)
「きみのことすきなんだ」に入っている連作「乙女のテーマ」が一番谷川作品の中でオトメチック度が高いと思いますが、好きなので1票。(2005/3/29 15:01)
これこそオトメチックです。(2005/3/29 9:30)
「NANA」でも良かったのですが、乙女チックとなるとこれかなぁ、と。安野モヨコさんのマンガもそうですが、外面はオシャレでクールですが、話の根幹は非常にオーソドックスです。逆に赤面するほど純粋です。ああ、でも乙女チックとピュアは違うのかもしれませんね。男なんでよく分かりません(汗)。(2005/3/29 0:42)
私もこれに一票。かわえぇわぁ。(2005/3/27 16:57)
乙女とは重たい凶器のような薔薇の木のくだりが泣けます(2005/3/27 12:12)
乙女チックと言えばこれでしょ!(2005/3/26 23:32)
ロクになし(2005/3/26 21:06)
これでしょう。寄宿舎というのは男女関係なく、心惹かれる舞台ですね。(2005/3/26 0:17)
愛良ちゃんから読み始め、蘭世編から一気に集めた小学生時代が懐かしいです(2005/3/25 0:46)
はっちゃけているところもあるけど、そこも含めてオトメチックではないかと思います。(2005/3/24 23:24)
乙女チックな登場人物が多いです。まあほとんど男ですが・・・(2005/3/24 15:56)
少女漫画の99%が恋愛を描いた漫画でしょうが、その中でもこんなに真正面から真剣に『恋』を描こうとしている漫画も少ないのでは?寂しさ、戸惑い、そしてときめき 些細なことによる感情の揺れを追っているとまるで自分も乙女に戻ったようで読んでて恥ずかしくもたまらないのです。(2005/3/24 15:43)
とてもあったかい貴重なマンガと思います。でももうそろそろ終わった方がいいと思います。七巻で終わりでよかったのでは・・・?大好きですけど。(2005/3/21 18:58)
「ときめきミッドナイト」もついつい読んでしまいます。(2005/3/21 1:50)
大島弓子こそが、最もハードコアなオトメだと思うのです。(2005/3/19 10:22)
あれだけの長期連載ならそういう世代もいるでしょうね。以前、会社の後輩の女の子が「真壁くんに憧れてた」とか言ってました。僕なんか池野恋のデビュー作を雑誌で読んだおぼえが・・・。世代が違いすぎでんがな。(2005/3/17 23:31)
これは僕も好きなので1票。谷川先生はオトメチックだなあ。(2005/3/17 23:26)
確かに乙女チックだな。男だけど。(2005/3/16 6:58)
オトメチック時代と現在をつなぐミッシングリングのような作家。でもないか。(2005/3/16 0:17)
ああ、これを忘れていました。(2005/3/16 0:15)
そうだ、これがあった!あの時代、少女マンガは乙女ちっくから離れつつあったのですがこれは真っ向勝負の乙女マンガでしたね。(2005/3/14 22:46)
いいですね。しかし、(おそらく)マジメに番長なんかが出てくるあたり、時代を感じますなぁ。(2005/3/14 13:39)
■2/12(日)3:36現在、101行登録されています。 ■YuiEdit(Free) ■VoteEdit v1.11 arrange byFalcon World ■このページのトップ
やってる事が凄すぎる為に、主人公アイコの乙女チックさが、より目立つ様な気が・・・・・・しないでもないと思うのですが、どうでしょう(笑)。
サブタイトルは、かなり乙女度数が高いですよ。
(2005/3/31 14:51)
オトメチック…かなぁ…。
女性の読者率が凄そう。
ピーチ☆ガールとも、迷いました。
(2005/3/31 1:18)
オトメチックといえば、その名前どおりのジャンル名を冠せられていた70年代りぼんの漫画家をはずすわけにはいかないでしょう。田淵由美子の作品でも当時一番好きだった「フランス窓便り」に一票。
(2005/3/30 20:55)
【誤】藤臣君ファンも→【正】藤臣君も
(2005/3/30 20:49)
主に80年代の白泉社コミックスで育った私にとって、ひかわきょうこ氏の作品は唯一無二ともいえるオトメチックな作品でした。藤臣君ファンも周りで人気がありました。私の個人的な趣味でいうと、「白い窓の向こう側」も捨てがたいのですけど…。
(2005/3/30 20:45)
ラストが粋で素敵でした。
(2005/3/30 11:19)
寄宿舎という響きに乙女を感じるのです
(2005/3/29 16:23)
あっ、二重投票になっちゃってますね。1つは削除しておいてください。
お手数をおかけしてすみません。
(2005/3/29 15:04)
「きみのことすきなんだ」に入っている連作「乙女のテーマ」が一番
谷川作品の中でオトメチック度が高いと思いますが、好きなので1票。
(2005/3/29 15:01)
これこそオトメチックです。
(2005/3/29 9:30)
「NANA」でも良かったのですが、乙女チックとなるとこれかなぁ、と。
安野モヨコさんのマンガもそうですが、外面はオシャレでクールですが、話の根幹は非常にオーソドックスです。逆に赤面するほど純粋です。
ああ、でも乙女チックとピュアは違うのかもしれませんね。男なんでよく分かりません(汗)。
(2005/3/29 0:42)
私もこれに一票。かわえぇわぁ。
(2005/3/27 16:57)
乙女とは重たい凶器のような
薔薇の木のくだりが泣けます
(2005/3/27 12:12)
乙女チックと言えばこれでしょ!
(2005/3/26 23:32)
ロクになし
(2005/3/26 21:06)
これでしょう。寄宿舎というのは男女関係なく、心惹かれる舞台ですね。
(2005/3/26 0:17)
愛良ちゃんから読み始め、蘭世編から一気に集めた小学生時代が懐かしいです
(2005/3/25 0:46)
はっちゃけているところもあるけど、そこも含めて
オトメチックではないかと思います。
(2005/3/24 23:24)
乙女チックな登場人物が多いです。
まあほとんど男ですが・・・
(2005/3/24 15:56)
少女漫画の99%が恋愛を描いた漫画でしょうが、
その中でもこんなに真正面から真剣に『恋』を描こうとしている漫画も少ないのでは?
寂しさ、戸惑い、そしてときめき 些細なことによる感情の揺れを追っていると
まるで自分も乙女に戻ったようで読んでて恥ずかしくもたまらないのです。
(2005/3/24 15:43)
とてもあったかい貴重なマンガと思います。
でももうそろそろ終わった方がいいと思います。
七巻で終わりでよかったのでは・・・?
大好きですけど。
(2005/3/21 18:58)
「ときめきミッドナイト」もついつい読んでしまいます。
(2005/3/21 1:50)
大島弓子こそが、最もハードコアなオトメだと思うのです。
(2005/3/19 10:22)
あれだけの長期連載ならそういう世代もいるでしょうね。
以前、会社の後輩の女の子が「真壁くんに憧れてた」とか言ってました。
僕なんか池野恋のデビュー作を雑誌で読んだおぼえが・・・。
世代が違いすぎでんがな。
(2005/3/17 23:31)
これは僕も好きなので1票。谷川先生はオトメチックだなあ。
(2005/3/17 23:26)
確かに乙女チックだな。男だけど。
(2005/3/16 6:58)
オトメチック時代と現在をつなぐミッシングリングのような作家。でもないか。
(2005/3/16 0:17)
ああ、これを忘れていました。
(2005/3/16 0:15)
そうだ、これがあった!あの時代、少女マンガは乙女ちっくから離れつつあったのですがこれは真っ向勝負の乙女マンガでしたね。
(2005/3/14 22:46)
いいですね。
しかし、(おそらく)マジメに番長なんかが出てくるあたり、時代を感じますなぁ。
(2005/3/14 13:39)