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近年最も心に残った漫画。(2005/10/1 5:09)
>ムバヤガキさん>ほったゆみの凄さを強調しておきましょう。>動きの少ない囲碁という競技を、これだけダイナミックに描くことの>できるのは彼女以外にはいないでしょう。???描く=>書くの間違いですか?(2005/10/1 0:57)
囲碁を全然知らずに読み、読んだ後もやはり全然わからないままです。この手のマンガって、ルール解説とかがあって、読み進むうちにルールを覚えたりするものなのに、そういえば説明がほとんどなかったですよね。それでも夢中にさせられました。それってすごいですよねえ。魅力とパワーの詰まった囲碁マンガでした。少年が導き手を得て、みずからが進むべき道を選び取り、成長していく物語でもありました。ほのかに『銀河鉄道999』を思い出したりも。佐為がメーテルで、ヒカルが鉄郎ですね。(2005/10/1 0:28)
当時小学生だったけれど既に付いていけなかった。絵柄が古臭かったのもねえ…バカ漫画として楽しむ余裕は自分にはなかったと思う。(2005/9/30 21:53)
ほったゆみの凄さを強調しておきましょう。動きの少ない囲碁という競技を、これだけダイナミックに描くことのできるのは彼女以外にはいないでしょう。(2005/9/30 21:52)
見事の一言に尽きる(2005/9/30 11:08)
かなり好きな漫画です。ぐだぐだしてた点もありますが、いい漫画だったなぁ。(2005/9/30 0:28)
途中から日記になりましたけど、ゲーム漫画の頃も好きです。(2005/9/28 22:21)
もちっと日の目を見れてりゃナーと惜しむばかりであります。(2005/9/28 4:56)
ゲーマーなら楽しめると思いました。ゲーマーしか楽しめない?(2005/9/28 3:52)
最強だと思います(2005/9/27 19:43)
麻雀大好きだから。(2005/9/27 16:17)
コミックス化すらされてないというマイナーを極める作品ですが、「ゲームの世界に入る」っていう夢のような設定が、子供のころの僕の心をぐわしっ!と掴んで放しませんでした。ついでに復刊もよろしく。(2005/9/27 0:54)
実際に再現している人たちが(笑)バンゲリング帝王がツボった。http://www5d.biglobe.ne.jp/~t-suzuki/sousyuhen/rokky_urawaza_v21.htm(2005/9/26 21:10)
実際にフロントミッションのゲームに出演する快挙。(2005/9/26 21:06)
略称「なげやり」素晴らしい。(2005/9/26 21:03)
アフタヌーン辺りで再開してもらえんものか(2005/9/26 12:04)
普段ゲームをしない体育会系の主人公が、父親からもらった人気RPGをやりはじめたら、なぜか現実世界で魔法が使えるようになってしまう話。普段ゲームをしない主人公の真摯な性格が痛々しく気持ちいいです。(2005/9/26 7:41)
作者がほんとにこういう「ルール」ものを好きになってかいた作品だと思いました。(2005/9/26 7:38)
忘れられません。(2005/9/26 7:36)
な、懐かし〜。ボンボンで連載してた奴ですよね。影の伝説の時の八方手裏剣とか、未だに覚えてますね。あの漫画見て買ったハイドライドスペシャルはつまらなかったですが。(2005/9/25 17:38)
この人の描く漫画は・・・(2005/9/24 21:32)
凛々しいしおんちゃんもいい(2005/9/24 20:48)
これが載ってた頃のファミ通は毎週買ってましたねー。今は全く興味がないのですが。鈴木みそはいい作家だと思います。(2005/9/24 10:08)
筆談が可愛すぎますw(2005/9/23 23:42)
ああ、これはおもしろかったですねえ。永福氏の描く女の子が妙に良いです。(2005/9/23 5:46)
この漫画って将棋を描くための漫画じゃなくて、勝負事に己の命をも賭けている人間のカッコよさとか、凄みとか、恐ろしさとか、滑稽さとか、哀れさとか、悲しさを描くための漫画なんだと思います。(「哭きの竜」もそうだったと思います)だからこそ将棋を知らない人でも(むしろ将棋を知らないほうが)人間ドラマとして楽しめるんじゃないかと思います。(2005/9/22 19:51)
読者の興味関心を囲碁教室に向かわせる牽引力がマーベラス。少年漫画作品なりに過去と現在と未来、リアルと幻想の対を長期連載で表現したのかと。サイが消えたのは故あってのことだと思いますし、終わり方も不服はありませんでした。(2005/9/21 5:19)
これだけのために近代麻雀買ってました(2005/9/20 17:42)
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近年最も心に残った漫画。
(2005/10/1 5:09)
>ムバヤガキさん
>ほったゆみの凄さを強調しておきましょう。
>動きの少ない囲碁という競技を、これだけダイナミックに描くことの
>できるのは彼女以外にはいないでしょう。
???
描く=>書くの間違いですか?
(2005/10/1 0:57)
囲碁を全然知らずに読み、読んだ後もやはり全然わからないままです。
この手のマンガって、ルール解説とかがあって、読み進むうちにルールを覚えたりするものなのに、そういえば説明がほとんどなかったですよね。
それでも夢中にさせられました。
それってすごいですよねえ。
魅力とパワーの詰まった囲碁マンガでした。
少年が導き手を得て、みずからが進むべき道を選び取り、成長していく物語でもありました。
ほのかに『銀河鉄道999』を思い出したりも。
佐為がメーテルで、ヒカルが鉄郎ですね。
(2005/10/1 0:28)
当時小学生だったけれど既に付いていけなかった。
絵柄が古臭かったのもねえ…
バカ漫画として楽しむ余裕は自分にはなかったと思う。
(2005/9/30 21:53)
ほったゆみの凄さを強調しておきましょう。
動きの少ない囲碁という競技を、これだけダイナミックに描くことの
できるのは彼女以外にはいないでしょう。
(2005/9/30 21:52)
見事の一言に尽きる
(2005/9/30 11:08)
かなり好きな漫画です。ぐだぐだしてた点もありますが、いい漫画だったなぁ。
(2005/9/30 0:28)
途中から日記になりましたけど、ゲーム漫画の頃も好きです。
(2005/9/28 22:21)
もちっと日の目を見れてりゃナーと惜しむばかりであります。
(2005/9/28 4:56)
ゲーマーなら楽しめると思いました。ゲーマーしか楽しめない?
(2005/9/28 3:52)
最強だと思います
(2005/9/27 19:43)
麻雀大好きだから。
(2005/9/27 16:17)
コミックス化すらされてないというマイナーを極める作品ですが、
「ゲームの世界に入る」っていう夢のような設定が、子供のころの僕の心を
ぐわしっ!と掴んで放しませんでした。
ついでに復刊もよろしく。
(2005/9/27 0:54)
コミックス化すらされてないというマイナーを極める作品ですが、
「ゲームの世界に入る」っていう夢のような設定が、子供のころの僕の心を
ぐわしっ!と掴んで放しませんでした。
ついでに復刊もよろしく。
(2005/9/27 0:54)
実際に再現している人たちが(笑)バンゲリング帝王がツボった。
http://www5d.biglobe.ne.jp/~t-suzuki/sousyuhen/rokky_urawaza_v21.htm
(2005/9/26 21:10)
実際にフロントミッションのゲームに出演する快挙。
(2005/9/26 21:06)
略称「なげやり」素晴らしい。
(2005/9/26 21:03)
アフタヌーン辺りで再開してもらえんものか
(2005/9/26 12:04)
普段ゲームをしない体育会系の主人公が、父親からもらった人気
RPGをやりはじめたら、なぜか現実世界で魔法が使えるようになってしまう話。
普段ゲームをしない主人公の真摯な性格が痛々しく気持ちいいです。
(2005/9/26 7:41)
作者がほんとにこういう「ルール」ものを好きになってかいた作品だと思いました。
(2005/9/26 7:38)
忘れられません。
(2005/9/26 7:36)
な、懐かし〜。ボンボンで連載してた奴ですよね。
影の伝説の時の八方手裏剣とか、未だに覚えてますね。
あの漫画見て買ったハイドライドスペシャルはつまらなかったですが。
(2005/9/25 17:38)
この人の描く漫画は・・・
(2005/9/24 21:32)
凛々しいしおんちゃんもいい
(2005/9/24 20:48)
これが載ってた頃のファミ通は毎週買ってましたねー。今は全く興味がないのですが。
鈴木みそはいい作家だと思います。
(2005/9/24 10:08)
筆談が可愛すぎますw
(2005/9/23 23:42)
ああ、これはおもしろかったですねえ。
永福氏の描く女の子が妙に良いです。
(2005/9/23 5:46)
この漫画って将棋を描くための漫画じゃなくて、勝負事に己の命をも賭けている人間の
カッコよさとか、凄みとか、恐ろしさとか、滑稽さとか、哀れさとか、悲しさ
を描くための漫画なんだと思います。(「哭きの竜」もそうだったと思います)
だからこそ将棋を知らない人でも(むしろ将棋を知らないほうが)人間ドラマとして
楽しめるんじゃないかと思います。
(2005/9/22 19:51)
読者の興味関心を囲碁教室に向かわせる牽引力がマーベラス。
少年漫画作品なりに過去と現在と未来、リアルと幻想の対を長期連載で表現したのかと。
サイが消えたのは故あってのことだと思いますし、終わり方も不服はありませんでした。
(2005/9/21 5:19)
これだけのために近代麻雀買ってました
(2005/9/20 17:42)