コメント一覧(新しいものから)
OHPトップ > 月極アンケート > 投票ページ > コメント一覧 / アクセス解析
Page: [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7]
宇宙モノとは言えないかもしれませんね。でも、ファンタジーとして、友情物語として凄くイイ!時々読み返したくなります。(2005/12/1 0:53)
本作も先が見たくてたまらない作品です。(2005/11/30 23:10)
ルシファーのエピソードは最高です。(2005/11/30 23:09)
今でもたまに途中で終わってしまったことを思いだしてしまいます。それくらい可能性を秘めた作品だったと思います。(2005/11/30 23:08)
緻密な宇宙モノのSFは本作だけだと思います。(2005/11/30 23:06)
単行本を処分してもまた十年以上たって買った。その本も今はもう無いがまた買っていまいそうだ。(2005/11/30 22:57)
筑摩書房刊「ムーミン・コミックス」14巻収録。パタリロ源氏物語を読もうとページを開いたらバンコラ・・じゃなくて光源氏のとなりに「生誕60周年おめでとう!」とムーミンの絵があって急に思い出した。(2005/11/30 22:54)
宇宙を舞台にしていながらも、そこで描かれているものは我々と変わらない日常世界だと思います。(2005/11/30 11:08)
「度胸星」とどっちにするか迷ったけど、こちらで。「女は寝る。敵は殺す」のまさしく宇宙モノのハードボイルド。(2005/11/30 9:40)
かなりイタイ感じで「男とは・・・」と語りたくなる作品です作者のスタジオ=アルカディア号と見立てて見ても中々面白く読めると思いますねギリギリ投票で失礼しました(2005/11/30 2:41)
カラー版も好きだったりしますギャラクシーナイツとか(2005/11/30 2:13)
途中まではめぞん一刻で、次第にビューティフルドリーマー、最終的にはエヴァ、という、ものすごく真っ当なSF。Gファンタジーでは浮いてたんではなかろうか…(2005/11/29 14:31)
『なつのロケット』も『カールビンソン』も傑作。でも、こっちの方がずっともっと重要だと思う。密度もボリュームもエンタテインメント性も、教育まんがにおけるポラリス。(2005/11/29 14:23)
(2005/11/29 13:32)
はやく続きを(2005/11/28 18:01)
そうだった。これがあったんだ。(2005/11/27 0:05)
何というか感覚を根底から揺さぶられるような恐ろしさを覚える漫画は、他にないように思いますね。(2005/11/26 20:34)
日常的な出来事が続くのにこれだけ読ませるのは、やっぱり実力あるね。あとはもっとスペクタクルを追求して欲しいけど。(2005/11/26 20:34)
スケールの大きさ、風呂敷の見事な畳み方、なにより流れる骨太なSFスピリットにしびれました。癖のあるタッチながら、船体の造形の色っぽさはたまらんです。文庫版が比較的入手しやすいかと。(2005/11/26 15:33)
宇宙もので、というよりも一番好きな漫画なのですが。1巻の「イグニッション」を読んだときの衝撃は忘れません。宇宙もので投票しておいてなんですが、描写がちゃんとSFしている割にはあまり「宇宙モノ」というイメージがない作品です・・・夢とそれゆえの怒りとか、そういう部分への印象が強烈すぎて。(2005/11/26 8:07)
お、なつかしい。私もけっこう好きでした。(2005/11/25 18:06)
萩尾先生の宇宙ものといえばこちらが本命ではないか。ちなみにサイン本持っています。自慢です。(2005/11/25 2:22)
誰も入れなければ僕が入れようと思ってました(笑)。東洋的宇宙マンガとしては極北。あのラストにはびっくりしました。(2005/11/25 2:16)
単行本を買うときのワクワク度が一番高かった作品。期待以上の面白さで応えてくれました。(2005/11/24 23:30)
短編ですけど。宇宙船が舞台のサスペンスは、さすが密室好きの荒木飛呂彦と思わせるうまさですね。(2005/11/24 23:30)
何かこういう過酷なようでいて、実はナイーブで甘っちょろい漫画に囲まれて育ってきたように思いますね。(2005/11/24 23:29)
ジャンプコミックス2巻、シド・タウン宇宙港でのクリスタルボーイとの対決は、私が知る限りの一対一対決で最高のものですね。(2005/11/24 23:28)
>>小徹さん 確かに、このセリフが一番心に響いたかも!!(2005/11/21 23:13)
少年ジャンプで連載されていたブラックホールネタのハードSFでしたね。2大巨頭とは違ったアプローチで面白かったです。(2005/11/21 1:00)
生粋の萩尾望都信者ですがこの作品の魅力には敵いません。月基地でシ=オンがモク=レンを強姦するに到るまでの全ての描写が素晴らしい!プラネテスは大嫌いです。汚れてこそ、罪を犯してこその人間でしょ?(2005/11/20 0:59)
■5/23(水)20:39現在、208行登録されています。 ■YuiEdit(Free) ■VoteEdit v1.11 arrange byFalcon World ■このページのトップ
宇宙モノとは言えないかもしれませんね。
でも、ファンタジーとして、友情物語として凄くイイ!
時々読み返したくなります。
(2005/12/1 0:53)
本作も先が見たくてたまらない作品です。
(2005/11/30 23:10)
ルシファーのエピソードは最高です。
(2005/11/30 23:09)
今でもたまに途中で終わってしまったことを思いだしてしまいます。それくらい可能性を秘めた作品だったと思います。
(2005/11/30 23:08)
緻密な宇宙モノのSFは本作だけだと思います。
(2005/11/30 23:06)
単行本を処分してもまた十年以上たって買った。その本も今はもう無いがまた買っていまいそうだ。
(2005/11/30 22:57)
筑摩書房刊「ムーミン・コミックス」14巻収録。
パタリロ源氏物語を読もうとページを開いたら
バンコラ・・じゃなくて光源氏のとなりに
「生誕60周年おめでとう!」と
ムーミンの絵があって急に思い出した。
(2005/11/30 22:54)
宇宙を舞台にしていながらも、そこで描かれているものは我々と変わらない日常世界だと思います。
(2005/11/30 11:08)
「度胸星」とどっちにするか迷ったけど、こちらで。
「女は寝る。敵は殺す」のまさしく宇宙モノのハードボイルド。
(2005/11/30 9:40)
かなりイタイ感じで「男とは・・・」と語りたくなる作品です
作者のスタジオ=アルカディア号と見立てて見ても中々面白く読めると思いますね
ギリギリ投票で失礼しました
(2005/11/30 2:41)
カラー版も好きだったりします
ギャラクシーナイツとか
(2005/11/30 2:13)
途中まではめぞん一刻で、次第にビューティフルドリーマー、最終的にはエヴァ、
という、ものすごく真っ当なSF。Gファンタジーでは浮いてたんではなかろうか…
(2005/11/29 14:31)
『なつのロケット』も『カールビンソン』も傑作。
でも、こっちの方がずっともっと重要だと思う。
密度もボリュームもエンタテインメント性も、教育まんがにおけるポラリス。
(2005/11/29 14:23)
(2005/11/29 13:32)
はやく続きを
(2005/11/28 18:01)
そうだった。これがあったんだ。
(2005/11/27 0:05)
何というか感覚を根底から揺さぶられるような恐ろしさを覚える漫画は、
他にないように思いますね。
(2005/11/26 20:34)
日常的な出来事が続くのにこれだけ読ませるのは、やっぱり実力あるね。
あとはもっとスペクタクルを追求して欲しいけど。
(2005/11/26 20:34)
スケールの大きさ、風呂敷の見事な畳み方、なにより流れる骨太なSFスピリットにしびれました。癖のあるタッチながら、船体の造形の色っぽさはたまらんです。文庫版が比較的入手しやすいかと。
(2005/11/26 15:33)
宇宙もので、というよりも一番好きな漫画なのですが。1巻の「イグニッション」を読んだときの衝撃は忘れません。宇宙もので投票しておいてなんですが、描写がちゃんとSFしている割にはあまり「宇宙モノ」というイメージがない作品です・・・夢とそれゆえの怒りとか、そういう部分への印象が強烈すぎて。
(2005/11/26 8:07)
お、なつかしい。
私もけっこう好きでした。
(2005/11/25 18:06)
萩尾先生の宇宙ものといえばこちらが本命ではないか。
ちなみにサイン本持っています。
自慢です。
(2005/11/25 2:22)
誰も入れなければ僕が入れようと思ってました(笑)。
東洋的宇宙マンガとしては極北。
あのラストにはびっくりしました。
(2005/11/25 2:16)
単行本を買うときのワクワク度が一番高かった作品。期待以上の面白さで応えてくれました。
(2005/11/24 23:30)
短編ですけど。宇宙船が舞台のサスペンスは、さすが密室好きの荒木飛呂彦
と思わせるうまさですね。
(2005/11/24 23:30)
何かこういう過酷なようでいて、実はナイーブで甘っちょろい漫画に囲まれて
育ってきたように思いますね。
(2005/11/24 23:29)
ジャンプコミックス2巻、シド・タウン宇宙港でのクリスタルボーイとの対決は、
私が知る限りの一対一対決で最高のものですね。
(2005/11/24 23:28)
>>小徹さん
確かに、このセリフが一番心に響いたかも!!
(2005/11/21 23:13)
少年ジャンプで連載されていたブラックホールネタのハードSFでしたね。
2大巨頭とは違ったアプローチで面白かったです。
(2005/11/21 1:00)
生粋の萩尾望都信者ですがこの作品の魅力には敵いません。
月基地でシ=オンがモク=レンを強姦するに到るまでの
全ての描写が素晴らしい!
プラネテスは大嫌いです。汚れてこそ、罪を犯してこその人間でしょ?
(2005/11/20 0:59)