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小須田になりたい・・・。あと大佑。(2006/2/28 23:59)
服装・言動・行動・思想など、あらゆる面で破天荒なセクシーダイナマイト美女・イオナは小学校の先生。あらゆる常識や頭の固いPTA・教師・生徒をぶっとばし、我が道をゆく。でも、なんか心惹かれていくんですね、特に生徒達は。ちょっと『女王の教室』(日本テレビ系列2005年冬放映)を思い出します?!そして、鉄郎にとってのメーテルのように、生徒達の心に残ってゆくのでした…。(最終回のイオナはメーテルみたいでしたもの、風情が)(2006/2/28 22:21)
玉吉氏の描く描写はしっとりとしたHさですよね。エロス万歳!!(2006/2/28 19:18)
ちょっとHというのを通り越してドロドロした異常な漫画ですのでねぇ・・・。Hな漫画なら投票するのですが、余りにも毒性が強いのでコメントのみということで・・・・。(2006/2/28 19:16)
作品全体を覆っている湿度が物凄い濡れ場なんて一つも無いのに中学生の時分のときに読んだけれども妙にどきどきしたのを覚えてます(2006/2/27 22:54)
作者の変態趣味全開の漫画です。その開き直りっぷりには、えろを通りこして爽やかさすら感じます。大人になることへの拒絶から受容までをテーマにした作品がメインの第11巻が特に好きです。(2006/2/27 21:47)
これこそ、まさに「すこしエッチな漫画」でしょう!あとは「ケロロ軍曹」か。(2006/2/26 22:35)
良い!(2006/2/26 22:35)
見たいのでヨロシクお願いします(2006/2/26 19:55)
手塚作品では数少ない「本当の女性」のヒロインが活躍するお話でしたね。和登サンいいなあ・・・(^^;)(2006/2/25 22:56)
初めて読んだ時はホントにエロく感じた。今ではどうってことないですが(遠い目(2006/2/25 9:37)
最近流行のブラスバンド漫画かと思いきやそこは柏木流なので乳首に刺激を与えるといい指揮が出来る女の子の話。しかも連載当初がレパートリーが「タブー」だけ(ドリフのカトちゃんが「ちょっとだけよ」っていう時にやるアレです)という状況。目の前の状況がどう見てもエロエロなのに、しかめ面して審査するセンセイがたがまたエロ。(2006/2/24 21:20)
私も赤松健の描く女の子の裸はビニール人形にみえて色気を感じませんがそこが健康的で明るいエッチな少年漫画として上手く作用してるように思えます。あと「パンチラを描かないと死ぬみたいな強迫観念にでも囚われてるのか?」と思ってしまう(笑)程のパンチラ演出に敬意を払って1票。(2006/2/23 23:27)
山田の空想(妄想!?)が笑えます。(2006/2/23 20:59)
鼻から感じるエロスフェロモンの視覚化に成功した作品と言っても過言ではない。これほど香りの世界が奥深く、また魅力に溢れていると気付かせてくれる漫画。大吟醸を一度は味わってみたいなぁ(2006/2/23 1:14)
万人に勧めたい漫画。自分の周囲でも名前は知っているけれど読んでいないという人が多い。(2006/2/22 17:08)
パンチラだけじゃなく全裸でアクションする回なんかもあって、なかなか楽しめました。普及版レンジといったスタンスが当時新鮮でした。(2006/2/21 13:12)
溶ける水着で水泳、全身にハチミツを塗りたくられてブタに舐められる、ヒロインのパンツの中身を撮影する、エロいにもほどがある。(2006/2/21 13:10)
夢の中に忍び込み、キスで人間の生気を吸い取る夢魔(サキュロス?)りりむと、イケメン男子高校生・貴也の種族を超えたラブ。ストーリー。りりむは貴也を「食物」としか認識しません。長らく多くの男を翻弄しつつ、あくまでも「いい夢見せてあげるから、生気をちょうだいね」というドライな物々交換の相手として男達に向き合うりりむ。そもそも恋愛感情を理解しえないりりむが、貴也とはかつてない濃やかな情と絆を紡ぎあげていくお話です。少年ジャンプ連載作品ですが、男子には不評だったらしく2巻で打ち切り。でも、コミックスは軒並み即完売で、入手に苦労した思い出が。前半はコメディですが、終盤はシリアスな心理ドラマが展開されます。少女マンガの味わいすら漂う、むしろ女性向け(?)お色気ラブコメwithシリアス風味。りりむの無邪気さ、天然系セクシーは好感度大。レースふりふりの下着にうっとりする図など、同性として共感度大です(笑)(2006/2/21 1:00)
少し見当違いのところから書き始めます。自己紹介のとき「マンガのことなら何でも聞いて」というのですが、たいてい「じゃあ、最近おもしろいまんがって何?」と聞いてきます。自分はそのときこういいます。「古本屋で高価買取をしているのが今のいいマンガだろうね。」まんがが雑誌中心から単行本中心になったのはまんがが消費物から文学的なものに世の中が認めるようになったからだろうけど、それなら「たくさん売れているまんが」より「人が手放せないまんが」のほうが重要ではないか、ということです。で、本題。えっちな漫画は本来消費物であり単行本に向いてないと思うのですが、「こどものじかん」に対しては「単行本としてとっておくべき漫画だな」と感じました。多分、作者は四コマであろうとえっち系であろうと残されるべき「作品」を作ろうとしてるのでしょう。こういう作者に対しては「エロ漫画家」というより「プロの漫画家」といったほうがいいのではないかと思います。(2006/2/20 23:54)
いまの作品からは想像できないですよねぇ。当時は十分少しエッチな作品だと思います。それに、この作品で川原氏を認識しましたよ〜。(2006/2/19 22:39)
キャラの天然ボケが最高。(2006/2/19 20:26)
そうだ!コレがあった!!(2006/2/19 20:07)
本来なら、許されないはずの関係の筈なのに、 艶があると言うか、なんともいえない色気がある。(2006/2/19 15:26)
「電影少女」や「バスタード」になると、ちょっとじゃなくなる。(2006/2/19 10:18)
ストーリーの中心的な流れとはやや離れた部分で、不意に肌を露出させたり、女性キャラが妙になまめかしい表情をしてみたり、あるいは男性が女の子に迫ってみたりとか、そういったところが「すこしエッチ」というカテゴリーに入るかなと。(2006/2/18 20:52)
そこはかとなく。(2006/2/18 16:44)
奇子はたしかにやばかった。十代のころに文庫化されたのを読んで、ガツーンと殴られたような感がありました。「アドルフに告ぐ」とともに俺の手塚観を変えた作品でもあります。(2006/2/18 14:06)
Fカップちゃんがかわいいです。(2006/2/18 8:06)
コロコロなのにエッチっぽい。(2006/2/17 22:23)
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小須田になりたい・・・。あと大佑。
(2006/2/28 23:59)
服装・言動・行動・思想など、あらゆる面で破天荒なセクシーダイナマイト美女・イオナは小学校の先生。
あらゆる常識や頭の固いPTA・教師・生徒をぶっとばし、我が道をゆく。
でも、なんか心惹かれていくんですね、特に生徒達は。
ちょっと『女王の教室』(日本テレビ系列2005年冬放映)を思い出します?!
そして、鉄郎にとってのメーテルのように、生徒達の心に残ってゆくのでした…。
(最終回のイオナはメーテルみたいでしたもの、風情が)
(2006/2/28 22:21)
玉吉氏の描く描写はしっとりとしたHさですよね。
エロス万歳!!
(2006/2/28 19:18)
ちょっとHというのを通り越してドロドロした異常な漫画ですのでねぇ・・・。
Hな漫画なら投票するのですが、余りにも毒性が強いのでコメントのみということで・・・・。
(2006/2/28 19:16)
作品全体を覆っている
湿度が物凄い
濡れ場なんて一つも無いのに
中学生の時分のときに読んだけれども
妙にどきどきしたのを覚えてます
(2006/2/27 22:54)
作者の変態趣味全開の漫画です。その開き直りっぷりには、えろを通りこして爽やかさすら感じます。
大人になることへの拒絶から受容までをテーマにした作品がメインの第11巻が特に好きです。
(2006/2/27 21:47)
これこそ、まさに「すこしエッチな漫画」でしょう!
あとは「ケロロ軍曹」か。
(2006/2/26 22:35)
良い!
(2006/2/26 22:35)
見たいのでヨロシクお願いします
(2006/2/26 19:55)
手塚作品では数少ない「本当の女性」のヒロインが活躍するお話でしたね。
和登サンいいなあ・・・(^^;)
(2006/2/25 22:56)
初めて読んだ時はホントにエロく感じた。今ではどうってことないですが(遠い目
(2006/2/25 9:37)
最近流行のブラスバンド漫画かと思いきやそこは柏木流なので乳首に刺激を与えるといい指揮が出来る女の子の話。しかも連載当初がレパートリーが「タブー」だけ(ドリフのカトちゃんが「ちょっとだけよ」っていう時にやるアレです)という状況。目の前の状況がどう見てもエロエロなのに、しかめ面して審査するセンセイがたがまたエロ。
(2006/2/24 21:20)
私も赤松健の描く女の子の裸はビニール人形にみえて色気を感じませんが
そこが健康的で明るいエッチな少年漫画として上手く作用してるように思えます。
あと「パンチラを描かないと死ぬみたいな強迫観念にでも囚われてるのか?」
と思ってしまう(笑)程のパンチラ演出に敬意を払って1票。
(2006/2/23 23:27)
山田の空想(妄想!?)が笑えます。
(2006/2/23 20:59)
鼻から感じるエロス
フェロモンの視覚化に成功した作品と言っても過言ではない。
これほど香りの世界が奥深く、また魅力に溢れていると気付かせてくれる漫画。
大吟醸を一度は味わってみたいなぁ
(2006/2/23 1:14)
万人に勧めたい漫画。自分の周囲でも名前は知っているけれど読んでいないという人が多い。
(2006/2/22 17:08)
パンチラだけじゃなく全裸でアクションする回なんかもあって、なかなか楽しめました。普及版レンジといったスタンスが当時新鮮でした。
(2006/2/21 13:12)
溶ける水着で水泳、全身にハチミツを塗りたくられてブタに舐められる、ヒロインのパンツの中身を撮影する、エロいにもほどがある。
(2006/2/21 13:10)
夢の中に忍び込み、キスで人間の生気を吸い取る夢魔(サキュロス?)りりむと、イケメン男子高校生・貴也の種族を超えたラブ。ストーリー。
りりむは貴也を「食物」としか認識しません。
長らく多くの男を翻弄しつつ、あくまでも「いい夢見せてあげるから、生気をちょうだいね」というドライな物々交換の相手として男達に向き合うりりむ。
そもそも恋愛感情を理解しえないりりむが、貴也とはかつてない濃やかな情と絆を紡ぎあげていくお話です。
少年ジャンプ連載作品ですが、男子には不評だったらしく2巻で打ち切り。
でも、コミックスは軒並み即完売で、入手に苦労した思い出が。
前半はコメディですが、終盤はシリアスな心理ドラマが展開されます。
少女マンガの味わいすら漂う、むしろ女性向け(?)お色気ラブコメwithシリアス風味。
りりむの無邪気さ、天然系セクシーは好感度大。
レースふりふりの下着にうっとりする図など、同性として共感度大です(笑)
(2006/2/21 1:00)
少し見当違いのところから書き始めます。
自己紹介のとき「マンガのことなら何でも聞いて」というのですが、たいてい
「じゃあ、最近おもしろいまんがって何?」
と聞いてきます。自分はそのときこういいます。
「古本屋で高価買取をしているのが今のいいマンガだろうね。」
まんがが雑誌中心から単行本中心になったのは
まんがが消費物から文学的なものに世の中が認めるようになったからだろうけど、
それなら
「たくさん売れているまんが」
より
「人が手放せないまんが」
のほうが重要ではないか、ということです。
で、本題。
えっちな漫画は本来消費物であり単行本に向いてないと思うのですが、
「こどものじかん」に対しては「単行本としてとっておくべき漫画だな」と感じました。
多分、作者は四コマであろうとえっち系であろうと
残されるべき「作品」を作ろうとしてるのでしょう。
こういう作者に対しては「エロ漫画家」というより
「プロの漫画家」といったほうがいいのではないかと思います。
(2006/2/20 23:54)
いまの作品からは想像できないですよねぇ。当時は十分少しエッチな作品だと思います。それに、この作品で川原氏を認識しましたよ〜。
(2006/2/19 22:39)
キャラの天然ボケが最高。
(2006/2/19 20:26)
そうだ!コレがあった!!
(2006/2/19 20:07)
本来なら、許されないはずの関係の筈なのに、
艶があると言うか、なんともいえない色気がある。
(2006/2/19 15:26)
「電影少女」や「バスタード」になると、ちょっとじゃなくなる。
(2006/2/19 10:18)
ストーリーの中心的な流れとはやや離れた部分で、不意に肌を露出させたり、女性キャラが妙になまめかしい表情をしてみたり、あるいは男性が女の子に迫ってみたりとか、そういったところが「すこしエッチ」というカテゴリーに入るかなと。
(2006/2/18 20:52)
そこはかとなく。
(2006/2/18 16:44)
奇子はたしかにやばかった。十代のころに文庫化されたのを読んで、ガツーンと殴られたような感がありました。「アドルフに告ぐ」とともに俺の手塚観を変えた作品でもあります。
(2006/2/18 14:06)
Fカップちゃんがかわいいです。
(2006/2/18 8:06)
コロコロなのにエッチっぽい。
(2006/2/17 22:23)