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>イエロールーレットQさんすみません。投票は締めきらせていただきました。公平性を期すために、こちらはコメント扱いとさせていただきます。ご了承ください。(2006/5/1 3:12)
大好きなんで(2006/5/1 2:57)
5月分の用意ができてませんが、ちょうど3作品が1位で並びましたし、投票はここで打ち止めにしておきます。よろしくお願いします。(2006/5/1 1:15)
>たばたけさんご指摘ありがとうございます。訂正しときました。(2006/5/1 0:45)
せっかくなので投票もしときますさみしい終わり方は個人的に好きではないんですが、確かによく出来てたと思うので(2006/5/1 0:41)
最終日にようやく気づいたんですが作者名は、「山崎はるか→山崎さやか」ですよね。「はるか17」のせいで、今の今まで全く違和感が無かったですw(2006/5/1 0:39)
超能力マンガとしてだけじゃなく、1つの連作短編作品として完成度が物凄く高いですね。キャラクターが本当に活き活きしてるのもいいです。是非とも大成功してもらいたい。(2006/5/1 0:26)
優しいESPまんが。小さい時は強かった念動力が成長すると消えていくお話。最後友人を助けて消えていく力に「ありがとう、バイバイ」と言う主人公の優しい笑顔が好きで印象に残ってました。(2006/4/30 23:28)
ロックそのものが「超能力」なんでしょう。(2006/4/30 23:00)
超能力といえば「バビル2世」ですね。アニメ(昭和)のEDで超能力の名称をおぼえました。(2006/4/30 22:50)
追伸 どうやら,「入手困難」と思っていたものは,明日香子守唄だったようです。というのは,初出がララ1978年で,単行本発売が1982年。今となっては,たったの4年のラグということになりますが,中高生にとっては,この4年がとても長く感じられたものでした。トリビアな昔語り失礼いたしました。(2006/4/30 22:42)
日本における超能力モノの金字塔といえばコレでしょう。初出が1967年の肉筆回覧誌なので、もう40年近く続いているという点も見逃せないところです。(2006/4/30 21:52)
いま超能力漫画といえばこれでしょう(2006/4/30 21:46)
超能力者モノの基本ですね。「今までずいぶんいろいろな所へ行っていろんなことをしてきた正しいことをしたこともあるけどまちがいをおかしたことだってある軽はずみなことや無責任なこと…感情に流されたこともあるこれからもたぶんずっとたとえ千年生きたとしても人間は人間…なんだそれ以上のものにはなれないたとえ特別な力を持っていたとしてもできることはほんのわずかしかない」このセリフが印象的でした。(2006/4/30 19:39)
「ぼくの地球を守って」よりも前のほうが好きなのでこちらに。(2006/4/30 16:51)
確かに亜梨子は特殊能力を持っていましたね。あと,輪君や未来路,春ちゃん,迅八,紫苑や玉蘭もESP(?)を持っていましたね。(2006/4/30 16:46)
個人的には,キース・アニアン(の若かりし頃)が大活躍する第2章が好きだったりします。もちろん,第1章も好きです。(2006/4/30 16:42)
たいへん好きなシリーズです。ただ,彼が持っているのは,超能力ではないような…?(2006/4/30 16:39)
確かにこれは定番ですね。個人的には,少年キングに連載されていたもののうちの初期のもの(魔女の世紀,光の剣,星を支配する者等)が特に大好きでした。だんだんと,「実は,全然違う顔かたちだけど,彼(彼女)がロックだった」とか「マトリクス(?)で増えてロックが複数」等のようになった頃,ついていけなくなりました(^^;)。(2006/4/30 16:38)
このシリーズもリアルタイム(「ふたりの明日香」〜)で,その前の作品とともにとても好きでした。バックで進んでいく,距離感の微妙なラブストーリーがなんとも。確か,明日香ふたたび が一時期(1980年頃?マーガレットコミックス分)入手困難だった記憶がありますがひょっとして間違いかもしれません。(2006/4/30 16:32)
中学〜高校のころ,リアルタイムでブルーソネットの連載があり,その前に出ていたハードカバーの本(ランの確か第2作ー第4作が収録)はその頃の私にとってかなりの宝物でした。バードこと鳥飼修一氏が好きでした (但し,第4作まで。それ以降は,あまりにも何回も生き返ってくるので,ちょっと辟易しました(苦笑)。(2006/4/30 16:29)
よく考えるとジャンプでもやっていけたような・・・ごめん、嘘かもしれないでもなみえ作品が大好きです。(2006/4/30 14:08)
全てにおいて脱帽です。漫画としてのクオリティーがあまりにも高すぎる。(2006/4/30 2:59)
やっぱ超能力といえば、この漫画でしょう。色々真似をした思い出があります。(2006/4/30 0:01)
連載当時ぼくは小学生だったのですが、この作品はショッキングでしたね〜。「お前に人を殺す能力を持って生まれた者の気持ちなど分からない。」というかずいのセリフ(超うろ覚え)が印象的でした。(2006/4/29 22:05)
私もアキラよりこっちの方が好きかもしれない。空恐ろしさが忘れられない。(2006/4/29 21:37)
絶品です。かわいいです。ツンデレ、百合好きな方にもオススメです。(2006/4/29 21:34)
椎名高志作品が好きだと言うことを再確認しました。(2006/4/29 19:28)
SEEDが復刊するのでそっちで連載復活と思ってたら、コミックREXで再開なんですね。昨日初めて知った。(2006/4/29 3:19)
工エエェェ(´д`)ェェエエ工コレだめですか?今一番注目してるマンガなんですが…まあ、内容じゃなくてジャンル分けの話なんでしょうが、何処から何処までが「超能力」なのか、線引きが難しいような。「朱雀の弓」を撃って木をへし折るシーンも、「見えてない」人には超能力に見えるんじゃないかと。他に「超能力」と聞いて思い付いたマンガでゾンビ屋れい子 > 三家本 礼イカル > 谷口ジロー&メビウスあたりはどうなんだろ。れい子のゾンビ召喚術は超能力と言え…苦しいか。イカルが空飛んでるのはモロ超能力っぽいですがどっちも連載終了してるので、投票するのはやめときました。今が旬のマンガに投票した方が良いかな、と思って。(2006/4/27 21:36)
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>イエロールーレットQさん
すみません。投票は締めきらせていただきました。
公平性を期すために、こちらはコメント扱いとさせていただきます。
ご了承ください。
(2006/5/1 3:12)
大好きなんで
(2006/5/1 2:57)
5月分の用意ができてませんが、ちょうど3作品が1位で並びましたし、投票はここで打ち止めにしておきます。
よろしくお願いします。
(2006/5/1 1:15)
>たばたけさん
ご指摘ありがとうございます。
訂正しときました。
(2006/5/1 0:45)
せっかくなので投票もしときます
さみしい終わり方は個人的に好きではないんですが、確かによく出来てたと思うので
(2006/5/1 0:41)
最終日にようやく気づいたんですが作者名は、
「山崎はるか→山崎さやか」
ですよね。
「はるか17」のせいで、今の今まで全く違和感が無かったですw
(2006/5/1 0:39)
超能力マンガとしてだけじゃなく、1つの連作短編作品として完成度が物凄く高いですね。
キャラクターが本当に活き活きしてるのもいいです。是非とも大成功してもらいたい。
(2006/5/1 0:26)
優しいESPまんが。小さい時は強かった念動力が成長すると消えていくお話。
最後友人を助けて消えていく力に「ありがとう、バイバイ」と言う主人公の優しい笑顔が好きで印象に残ってました。
(2006/4/30 23:28)
ロックそのものが「超能力」なんでしょう。
(2006/4/30 23:00)
超能力といえば「バビル2世」ですね。アニメ(昭和)のEDで超能力の名称をおぼえました。
(2006/4/30 22:50)
追伸 どうやら,「入手困難」と思っていたものは,
明日香子守唄だったようです。というのは,初出がララ1978年で,
単行本発売が1982年。今となっては,たったの4年のラグということに
なりますが,中高生にとっては,この4年がとても長く感じられた
ものでした。トリビアな昔語り失礼いたしました。
(2006/4/30 22:42)
日本における超能力モノの金字塔といえばコレでしょう。
初出が1967年の肉筆回覧誌なので、もう40年近く続いているという点も
見逃せないところです。
(2006/4/30 21:52)
いま超能力漫画といえばこれでしょう
(2006/4/30 21:46)
超能力者モノの基本ですね。
「今までずいぶんいろいろな所へ行っていろんなことをしてきた
正しいことをしたこともあるけどまちがいをおかしたことだってある
軽はずみなことや無責任なこと…感情に流されたこともある
これからもたぶんずっと
たとえ千年生きたとしても人間は人間…なんだ
それ以上のものにはなれない
たとえ特別な力を持っていたとしてもできることはほんのわずかしかない」
このセリフが印象的でした。
(2006/4/30 19:39)
「ぼくの地球を守って」よりも前のほうが好きなのでこちらに。
(2006/4/30 16:51)
確かに亜梨子は特殊能力を持っていましたね。
あと,輪君や未来路,春ちゃん,迅八,紫苑や玉蘭もESP(?)を持っていましたね。
(2006/4/30 16:46)
個人的には,キース・アニアン(の若かりし頃)が大活躍する
第2章が好きだったりします。もちろん,第1章も好きです。
(2006/4/30 16:42)
たいへん好きなシリーズです。ただ,彼が持っているのは,
超能力ではないような…?
(2006/4/30 16:39)
確かにこれは定番ですね。個人的には,少年キングに連載されていたもののうちの
初期のもの(魔女の世紀,光の剣,星を支配する者等)が特に大好きでした。
だんだんと,「実は,全然違う顔かたちだけど,彼(彼女)がロックだった」とか
「マトリクス(?)で増えてロックが複数」等のようになった頃,ついていけなく
なりました(^^;)。
(2006/4/30 16:38)
このシリーズもリアルタイム(「ふたりの明日香」〜)で,その前の作品とともに
とても好きでした。
バックで進んでいく,距離感の微妙なラブストーリーがなんとも。
確か,明日香ふたたび が一時期(1980年頃?マーガレットコミックス分)入手困難
だった記憶がありますがひょっとして間違いかもしれません。
(2006/4/30 16:32)
中学〜高校のころ,リアルタイムでブルーソネットの連載があり,
その前に出ていたハードカバーの本(ランの確か第2作ー第4作が収録)は
その頃の私にとってかなりの宝物でした。
バードこと鳥飼修一氏が好きでした (但し,第4作まで。それ以降は,
あまりにも何回も生き返ってくるので,ちょっと辟易しました(苦笑)。
(2006/4/30 16:29)
よく考えるとジャンプでもやっていけたような・・・ごめん、嘘かもしれない
でもなみえ作品が大好きです。
(2006/4/30 14:08)
全てにおいて脱帽です。漫画としてのクオリティーがあまりにも高すぎる。
(2006/4/30 2:59)
やっぱ超能力といえば、この漫画でしょう。色々真似をした思い出があります。
(2006/4/30 0:01)
連載当時ぼくは小学生だったのですが、この作品はショッキングでしたね〜。
「お前に人を殺す能力を持って生まれた者の気持ちなど分からない。」という
かずいのセリフ(超うろ覚え)が印象的でした。
(2006/4/29 22:05)
私もアキラよりこっちの方が好きかもしれない。空恐ろしさが忘れられない。
(2006/4/29 21:37)
絶品です。かわいいです。ツンデレ、百合好きな方にもオススメです。
(2006/4/29 21:34)
椎名高志作品が好きだと言うことを再確認しました。
(2006/4/29 19:28)
SEEDが復刊するのでそっちで連載復活と思ってたら、
コミックREXで再開なんですね。昨日初めて知った。
(2006/4/29 3:19)
工エエェェ(´д`)ェェエエ工
コレだめですか?今一番注目してるマンガなんですが…
まあ、内容じゃなくてジャンル分けの話なんでしょうが、
何処から何処までが「超能力」なのか、線引きが難しいような。
「朱雀の弓」を撃って木をへし折るシーンも、「見えてない」人には超能力に見えるんじゃないかと。
他に「超能力」と聞いて思い付いたマンガで
ゾンビ屋れい子 > 三家本 礼
イカル > 谷口ジロー&メビウス
あたりはどうなんだろ。
れい子のゾンビ召喚術は超能力と言え…苦しいか。
イカルが空飛んでるのはモロ超能力っぽいですが
どっちも連載終了してるので、投票するのはやめときました。
今が旬のマンガに投票した方が良いかな、と思って。
(2006/4/27 21:36)