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7月分は現在準備中です。2日未明には開始しますのでもう少しお待ちください。(2006/7/1 23:35)
原作を読みたくなるような作品。敵味方問わず、いいキャラが揃ってます。(2006/7/1 10:58)
ポケモン劇場版のフィルムコミックスを買ったのですが300Pで660円と通常の単行本とほぼ同じ値段にびっくり。カラー印刷技術が進んで同人では既にフルカラー本が珍しくなくなっているようですし技術の進歩ってすごいなぁ・と感じました。メディアミックスのようでメディアミックスでない?ので雑談として記しておきます。(2006/6/30 20:50)
原作は読んでいませんが、この作品の漫画へのメディアミックスは大成功だな、というのは手に取るように分かります。絵からキャラクターたちの狂気が飛び出してきそう。(2006/6/30 4:09)
あまずっぱくて良かったです。(2006/6/29 21:23)
「アンノさん、飛び散った液はちゃんと拭いてくださいよぅ」とか言ってる貞本さんを妄想しながら、今後の展開を楽しみにしております(謎)。(2006/6/29 11:25)
初期OVAと同期が取れていた連載当初が特に好き。最後のほうは、方向性が違って解散寸前のバンドみたいになってましたね。 奇跡のコラボみたいなもんだから、仕方がない行く末ですが…。(2006/6/29 11:14)
原作が短編だったのと、絵とオリジナル声優があまりにアレだったぶん、漫画版がかなり好印象。上手いこと原作から膨らませて1巻分にしたと思います。現在連載中の「雲のむこう、約束の場所」は原作の出来がやたらいいので正直漫画版はいまいち。1巻分でまとめようとばっさり切ってる感じがします。(2006/6/27 21:36)
難しい事はアレですけど、当時夢中になったのは確か。(2006/6/27 8:42)
小説版(前期)の挿絵がアレすぎて漫画が必須です・・・冴香は9巻の絵希望。ボトムズかよ前期w(2006/6/27 8:40)
これを目にしたのは偶然でした。児童向け雑誌であるにもかかわらず過度の流血や死亡が相次ぎ主人公が片腕をふっとばされるなどの原作のゲームの根底だけを使ったハードな漫画と化していました。アニメ化もしていましたが漫画とのあまりのギャップの違いにかなり戸惑うと思います物語も終盤に近づくにつれ徐々に世界の歪んだ真の姿を表していくのですが誰も彼もが死に急ぎすぎるw(2006/6/26 19:52)
原案はゲーム「LUNARシリーズ」。ゲームの中で悪役?となっている人物、ガレオンの少年時代、ダインとの出会いの物語、ダインと共に魔法都市ヴェーンを訪れる話の計3編が収められています。美しい絵柄は当然として、マンガとして面白く、そしてストーリーは作者オリジナルらしいのですが、痛く切ない、きれいなストーリーです。ゲームを全くやったことがなくても本当に楽しめます。普通にマンガとしておすすめできます。(2006/6/26 18:49)
田中芳樹作の同名小説シリーズが原作。もともとイラストを描いていた垣野内さんが担当ということもあり、美しい涼子様がすばらしいです。色気がいやみじゃないところが素敵です。(2006/6/26 18:39)
小野不由美「悪霊シリーズ」(講談社X文庫ティーンズハート)が原作です。今まで、これほどぴったりとした、しかも作品を愛している漫画化を読んだことはありません。漫画の方が微妙に省略されていますが、ほぼ原作どおり。もうすこしはずれた展開があってもいいのに、というくらいそのままです。そして、ちゃんと漫画として面白い!これ重要ですよね?原作が絶版のため、マンガだけでも、とよくこちらをおすすめしたりします。(2006/6/26 18:33)
原作をかっちりと訳していただけてとても嬉しかったです。絵柄も柔らかいところと硬いところがよく合っていると思います。(2006/6/26 18:30)
知らなかったんですが、これって演劇が原作だったのですね。東京グランギニョルという、今は解散してしまった劇団の劇を漫画化したものだそうです。(2006/6/26 3:27)
漫画版まだつづいてますか?(2006/6/25 23:10)
「ヒロインが実は男の子だった!」ってのは絶対反則でしょうwwww(2006/6/25 12:53)
「ストリートファイターZERO」「さくらがんばる!」「RYU FINAL」の三部作。キャラクターの魅力を存分に引き出してましたね。漫画の設定が原作ゲーム側にも反映され、ゲームプレイヤーとしての楽しみも広がりました。特に「さくらがんばる!」のラスト2話が印象に残ってます。(2006/6/24 13:10)
色気があるのに凛とした品位漂う道原かつみの絵が華やかでシビアな銀英の世界にぴったりですばらしかった。作家と絵師の幸福な出会いという感じで印象深いです。(2006/6/23 14:45)
これに投票するのを忘れてました。大体メディアミックスとなるとどれか1ジャンルが微妙な出来になるものですが、これは小説・コミック・アニメどれも傑作と言っていい出来でした。特にコミック3巻の最終回への怒濤の展開は涙ものです。(2006/6/22 14:27)
戦争ものを食わず嫌いしていましたが、この作品を読んで考えが変わりました。面白い!(2006/6/20 12:12)
なんだかなぁ、と思う部分もありましたが、けっこう力作でした。(2006/6/19 22:19)
貞本センセは上手すぎ。早く完結させてほしい。(2006/6/19 22:18)
マンガ作品としての絶対的評価が確立してますが、その出自を考えるとたしかにそうですね。昭和40年代後半〜50年代前半にかけての石ノ森およびダイナミック系の作品はみな当てはまりそうです。(2006/6/19 22:14)
これは絶対傑作だと思うんですけど…(2006/6/19 22:11)
マンガ版、アニメ版ともにクオリティは高いと思います。しかし本作はあくまでも「ロボット物」なのです。押井監督の作品を見ると、彼がロボットなんかこれっぽっちも好きじゃないのがわかっちゃうんですね。ロボット好きとしては、ゆうきまさみが愛情をもって現代の「鉄人28号」を描こうとしたという点で圧倒的に評価できるのです。(2006/6/19 22:09)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A9%9F%E5%8B%95%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E3%83%91%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC後藤隊長のモデルって仲代達矢なんだ・・・(2006/6/19 21:16)
いろんなモノに影響与えてると思う。もっと再評価しないといけないのでは。(2006/6/19 18:59)
まだ最初のエピソードがヤングアニマルあいらんどに掲載されただけですが、東雲太郎の絵はとても良いので期待を込めて項目作り。(2006/6/19 15:11)
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7月分は現在準備中です。
2日未明には開始しますのでもう少しお待ちください。
(2006/7/1 23:35)
原作を読みたくなるような作品。敵味方問わず、いいキャラが揃ってます。
(2006/7/1 10:58)
ポケモン劇場版のフィルムコミックスを買ったのですが
300Pで660円と通常の単行本とほぼ同じ値段にびっくり。
カラー印刷技術が進んで同人では既にフルカラー本が珍しくなくなっているようですし
技術の進歩ってすごいなぁ・と感じました。
メディアミックスのようでメディアミックスでない?ので
雑談として記しておきます。
(2006/6/30 20:50)
原作は読んでいませんが、この作品の漫画へのメディアミックスは大成功だな、というのは手に取るように分かります。
絵からキャラクターたちの狂気が飛び出してきそう。
(2006/6/30 4:09)
あまずっぱくて良かったです。
(2006/6/29 21:23)
「アンノさん、飛び散った液はちゃんと拭いてくださいよぅ」とか言ってる貞本さんを妄想しながら、今後の展開を楽しみにしております(謎)。
(2006/6/29 11:25)
初期OVAと同期が取れていた連載当初が特に好き。最後のほうは、方向性が違って解散寸前のバンドみたいになってましたね。 奇跡のコラボみたいなもんだから、仕方がない行く末ですが…。
(2006/6/29 11:14)
原作が短編だったのと、絵とオリジナル声優があまりにアレだったぶん、漫画版がかなり好印象。上手いこと原作から膨らませて1巻分にしたと思います。
現在連載中の「雲のむこう、約束の場所」は原作の出来がやたらいいので正直漫画版はいまいち。1巻分でまとめようとばっさり切ってる感じがします。
(2006/6/27 21:36)
難しい事はアレですけど、当時夢中になったのは確か。
(2006/6/27 8:42)
小説版(前期)の挿絵がアレすぎて漫画が必須です・・・冴香は9巻の絵希望。ボトムズかよ前期w
(2006/6/27 8:40)
これを目にしたのは偶然でした。
児童向け雑誌であるにもかかわらず過度の流血や死亡が相次ぎ
主人公が片腕をふっとばされるなどの原作のゲームの根底だけを使ったハードな漫画と化していました。
アニメ化もしていましたが漫画とのあまりのギャップの違いにかなり戸惑うと思います
物語も終盤に近づくにつれ徐々に世界の歪んだ真の姿を表していくのですが誰も彼もが死に急ぎすぎるw
(2006/6/26 19:52)
原案はゲーム「LUNARシリーズ」。ゲームの中で悪役?となっている人物、ガレオンの少年時代、ダインとの出会いの物語、ダインと共に魔法都市ヴェーンを訪れる話の計3編が収められています。
美しい絵柄は当然として、マンガとして面白く、そしてストーリーは作者オリジナルらしいのですが、痛く切ない、きれいなストーリーです。
ゲームを全くやったことがなくても本当に楽しめます。普通にマンガとしておすすめできます。
(2006/6/26 18:49)
田中芳樹作の同名小説シリーズが原作。
もともとイラストを描いていた垣野内さんが担当ということもあり、
美しい涼子様がすばらしいです。色気がいやみじゃないところが素敵です。
(2006/6/26 18:39)
小野不由美「悪霊シリーズ」(講談社X文庫ティーンズハート)が原作です。
今まで、これほどぴったりとした、しかも作品を愛している漫画化を読んだことはありません。
漫画の方が微妙に省略されていますが、ほぼ原作どおり。もうすこしはずれた展開があってもいいのに、というくらいそのままです。
そして、ちゃんと漫画として面白い!これ重要ですよね?
原作が絶版のため、マンガだけでも、とよくこちらをおすすめしたりします。
(2006/6/26 18:33)
原作をかっちりと訳していただけてとても嬉しかったです。
絵柄も柔らかいところと硬いところがよく合っていると思います。
(2006/6/26 18:30)
知らなかったんですが、これって演劇が原作だったのですね。
東京グランギニョルという、今は解散してしまった劇団の劇を漫画化したものだそうです。
(2006/6/26 3:27)
漫画版まだつづいてますか?
(2006/6/25 23:10)
「ヒロインが実は男の子だった!」ってのは絶対反則でしょうwwww
(2006/6/25 12:53)
「ストリートファイターZERO」「さくらがんばる!」「RYU FINAL」の三部作。
キャラクターの魅力を存分に引き出してましたね。
漫画の設定が原作ゲーム側にも反映され、ゲームプレイヤーとしての楽しみも広がりました。
特に「さくらがんばる!」のラスト2話が印象に残ってます。
(2006/6/24 13:10)
色気があるのに凛とした品位漂う道原かつみの絵が華やかでシビアな銀英の世界にぴったりですばらしかった。作家と絵師の幸福な出会いという感じで印象深いです。
(2006/6/23 14:45)
これに投票するのを忘れてました。
大体メディアミックスとなるとどれか1ジャンルが微妙な出来になるもの
ですが、これは小説・コミック・アニメどれも傑作と言っていい出来でした。
特にコミック3巻の最終回への怒濤の展開は涙ものです。
(2006/6/22 14:27)
戦争ものを食わず嫌いしていましたが、この作品を読んで考えが変わりました。
面白い!
(2006/6/20 12:12)
なんだかなぁ、と思う部分もありましたが、けっこう力作でした。
(2006/6/19 22:19)
貞本センセは上手すぎ。早く完結させてほしい。
(2006/6/19 22:18)
マンガ作品としての絶対的評価が確立してますが、その出自を考えるとたしかにそうですね。昭和40年代後半〜50年代前半にかけての石ノ森およびダイナミック系の作品はみな当てはまりそうです。
(2006/6/19 22:14)
これは絶対傑作だと思うんですけど…
(2006/6/19 22:11)
マンガ版、アニメ版ともにクオリティは高いと思います。しかし本作はあくまでも「ロボット物」なのです。押井監督の作品を見ると、彼がロボットなんかこれっぽっちも好きじゃないのがわかっちゃうんですね。ロボット好きとしては、ゆうきまさみが愛情をもって現代の「鉄人28号」を描こうとしたという点で圧倒的に評価できるのです。
(2006/6/19 22:09)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A9%9F%E5%8B%95%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E3%83%91%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC
後藤隊長のモデルって仲代達矢なんだ・・・
(2006/6/19 21:16)
いろんなモノに影響与えてると思う。
もっと再評価しないといけないのでは。
(2006/6/19 18:59)
まだ最初のエピソードがヤングアニマルあいらんどに掲載されただけですが、東雲太郎の絵はとても良いので期待を込めて項目作り。
(2006/6/19 15:11)