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最近読みましたが、これは名作。(2006/8/2 0:18)
主人公は人間のままで戦っていけるでしょうか。(2006/8/1 23:56)
アンケートで複数の作品にこんな票数が集まったのは初めて見た気がします。それぞれのファンが対抗しているのでしょうか。ベルセルクは好きです。(2006/8/1 23:35)
繊細に造りこまれた世界観の美しさは圧倒的。この点において古今のファンタジー漫画で並ぶものは皆無と思う。Landreaallもそうだけど、魔法の扱いが実におごそかで、なんとも風情があって佳い。「身振り手振りに呪文詠唱、火の玉飛んで大爆発」なんて軽薄で無粋な描写とは無縁。黒呪術師(ドラティア)が操る悪霊(エヴィルスピリッツ)の禍々しさ、恐ろしさといったらもうない。ストーリー回し、エピソード回しがこれまた半端でなく素晴らしい。この作品ほど読後の余韻が深い漫画ってほんっとに滅多に無い。最初に読んだときからもう10年以上か…。たぶん今後一生読み返し続けるであろう予感のある、数少ない漫画の一つです。(2006/8/1 21:48)
「空談師」でヤられて以来、篠房作品にハマってます(2006/8/1 16:32)
人間関係の描き方が秀逸です。(2006/8/1 16:21)
さらっと書いているようで、設定とか伏線とか細かいところまで作りこんであると思う。(2006/8/1 13:35)
グインサーガに強い影響を受けていると、作者が対談で言っていた。これの登場人物って、ハヤカワSF文庫のタイトルからとられてるみたい。(2006/8/1 11:40)
真っ先に思い浮かんだので(2006/7/31 14:48)
>emanonさんご指摘ありがとうございます。直しときます。(2006/7/31 14:15)
7月の投票ですが、ベルセルクの項に二十投稿があるように見えますね。>【投票】ねこにゃんさん >世界観が完成されているし内容は面白いしで一票>(2006/7/11 20:18) >>>【投票】ねこにゃんさん >世界観が完成されているし内容は面白いしで一票>(2006/7/11 20:18) 本人じゃないですが、一応報告まで。(2006/7/31 13:57)
和田慎二さんの作品は、どれも正統派の勇気が描かれてて清々しい。ピグマリオンは特にその魅力が際立つ作品ですよね。細かなエピソードは記憶曖昧ですが、印象はくっきり鮮やかです。(2006/7/31 0:00)
これだけの大作なのに投票が少ないとは、皆に忘れられてしまってる!?(2006/7/30 0:58)
連載時は未完の大作になってしまうのではとハラハラしてましたが、キャラも伏線も消化しきっての堂々の完結でした。とても大好きな作品だったので、星雲賞を受賞したときには自分のことのように嬉しかったのを覚えています。(2006/7/29 23:12)
初めて読んだときのインパクトは今も忘れられません。ぎっしりつまったアイデアの斬新さとワクワク感。後半は息切れしてしまった感はありましたが、それでもなお名作だとおもいます。(2006/7/29 22:07)
ただしい冒険活劇まんがだなあ。(2006/7/28 15:44)
ああ、これを忘れていました。小学生の頃にずいぶんとはまりましたよ。(2006/7/28 7:48)
この漫画の今をはじめの一歩やからくりサーカスの迷走っぷりと並べるのは違うと思う。途中から読んでるってのもあるけどやっぱりこれは凄い漫画(2006/7/28 1:22)
面白いです。登場人物があっけらかんとして、実はいろんなものを背負ってるのにそれを感じさせないノリが好きです。(2006/7/28 0:15)
ダイの大冒険と比較しても甲乙付け難い作品なのですが、掲載雑誌の差、なのでしょうか?個人的には硬派過ぎて何だか窮屈な作品の印象が(滝汗)(2006/7/27 19:44)
古いのかな?年取ったのかな?とか思いながらも、なかったのでこの作品を。(2006/7/26 22:40)
ゲーム系ファンタジーは増える前は、少女漫画に多かった分野かな?とか思いながら見たらなかったのでこの作品。「花冠の竜の国」にしようかとも思ったけど、こっちの方で。(2006/7/26 22:39)
読み手を選ぶマンガは昨今数あれど、それでも20年続いてるのはそうはないっショ。未読の方は是非!・・・・とはおススメできないんですけどね、なんせ読み手を選びますからw(2006/7/26 22:20)
3巻ラスト2ページへ向かっての収束っぷりが秀逸(2006/7/26 6:50)
毎週楽しみにしてました。が、あまり厚遇されてなかった作品です。最終回前はジャンプ後半に載っていて打ち切りされるかハラハラドキドキしてました。(2006/7/26 1:36)
たしか、「RPGマガジン」が「ゲームぎゃざ」になった時に、2話くらい描きましたよね。連載再開かな、と思ったらそのシリーズも完結せずに中断。ぎゃざは現在では「ゲームジャパン」として再びRPGマガジンのような、テーブルトーク、マジック、ガンダムな雑誌に。(2006/7/25 19:36)
名作ですよね(2006/7/25 17:48)
学園編が友人たちの中では好評ですがわたしは2巻までがモーレツに!好きです。素敵な作家さんですよね(2006/7/25 17:48)
厳密にいうとSFかもしれないけど、表舞台はほとんどファンタジーだしってことで。「SAGA」になって判型が変わっちゃったのが残念(笑)。(2006/7/25 15:56)
魔法はなくて超能力系ですが。どっしり骨太な異世界ファンタジー。名作です。(2006/7/25 15:49)
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最近読みましたが、これは名作。
(2006/8/2 0:18)
主人公は人間のままで戦っていけるでしょうか。
(2006/8/1 23:56)
アンケートで複数の作品にこんな票数が集まったのは初めて見た気がします。
それぞれのファンが対抗しているのでしょうか。
ベルセルクは好きです。
(2006/8/1 23:35)
繊細に造りこまれた世界観の美しさは圧倒的。
この点において古今のファンタジー漫画で並ぶものは皆無と思う。
Landreaallもそうだけど、魔法の扱いが実におごそかで、なんとも風情があって佳い。
「身振り手振りに呪文詠唱、火の玉飛んで大爆発」なんて軽薄で無粋な描写とは無縁。
黒呪術師(ドラティア)が操る悪霊(エヴィルスピリッツ)の禍々しさ、恐ろしさといったらもうない。
ストーリー回し、エピソード回しがこれまた半端でなく素晴らしい。
この作品ほど読後の余韻が深い漫画ってほんっとに滅多に無い。
最初に読んだときからもう10年以上か…。
たぶん今後一生読み返し続けるであろう予感のある、数少ない漫画の一つです。
(2006/8/1 21:48)
「空談師」でヤられて以来、篠房作品にハマってます
(2006/8/1 16:32)
人間関係の描き方が秀逸です。
(2006/8/1 16:21)
さらっと書いているようで、設定とか伏線とか細かいところまで作りこんであると思う。
(2006/8/1 13:35)
グインサーガに強い影響を受けていると、作者が対談で言っていた。
これの登場人物って、ハヤカワSF文庫のタイトルからとられてるみたい。
(2006/8/1 11:40)
真っ先に思い浮かんだので
(2006/7/31 14:48)
>emanonさん
ご指摘ありがとうございます。
直しときます。
(2006/7/31 14:15)
7月の投票ですが、ベルセルクの項に二十投稿があるように見えますね。
>【投票】ねこにゃんさん
>世界観が完成されているし内容は面白いしで一票
>(2006/7/11 20:18)
>
>
>【投票】ねこにゃんさん
>世界観が完成されているし内容は面白いしで一票
>(2006/7/11 20:18)
本人じゃないですが、一応報告まで。
(2006/7/31 13:57)
和田慎二さんの作品は、どれも正統派の勇気が描かれてて清々しい。
ピグマリオンは特にその魅力が際立つ作品ですよね。
細かなエピソードは記憶曖昧ですが、印象はくっきり鮮やかです。
(2006/7/31 0:00)
これだけの大作なのに投票が少ないとは、皆に忘れられてしまってる!?
(2006/7/30 0:58)
連載時は未完の大作になってしまうのではとハラハラしてましたが、キャラも伏線も消化しきっての堂々の完結でした。とても大好きな作品だったので、星雲賞を受賞したときには自分のことのように嬉しかったのを覚えています。
(2006/7/29 23:12)
初めて読んだときのインパクトは今も忘れられません。ぎっしりつまったアイデアの斬新さとワクワク感。後半は息切れしてしまった感はありましたが、それでもなお名作だとおもいます。
(2006/7/29 22:07)
ただしい冒険活劇まんがだなあ。
(2006/7/28 15:44)
ああ、これを忘れていました。
小学生の頃にずいぶんとはまりましたよ。
(2006/7/28 7:48)
この漫画の今をはじめの一歩やからくりサーカスの迷走っぷりと並べるのは違うと思う。
途中から読んでるってのもあるけどやっぱりこれは凄い漫画
(2006/7/28 1:22)
面白いです。
登場人物があっけらかんとして、
実はいろんなものを背負ってるのに
それを感じさせないノリが好きです。
(2006/7/28 0:15)
ダイの大冒険と比較しても甲乙付け難い作品なのですが、掲載雑誌の差、なのでしょうか?
個人的には硬派過ぎて何だか窮屈な作品の印象が(滝汗)
(2006/7/27 19:44)
古いのかな?
年取ったのかな?
とか思いながらも、なかったのでこの作品を。
(2006/7/26 22:40)
ゲーム系ファンタジーは増える前は、少女漫画に多かった分野かな?とか思いながら見たらなかったのでこの作品。
「花冠の竜の国」にしようかとも思ったけど、こっちの方で。
(2006/7/26 22:39)
読み手を選ぶマンガは昨今数あれど、それでも20年続いてるのはそうはないっショ。
未読の方は是非!・・・・とはおススメできないんですけどね、なんせ読み手を選びますからw
(2006/7/26 22:20)
3巻ラスト2ページへ向かっての収束っぷりが秀逸
(2006/7/26 6:50)
毎週楽しみにしてました。が、あまり厚遇されてなかった作品です。
最終回前はジャンプ後半に載っていて打ち切りされるかハラハラドキドキしてました。
(2006/7/26 1:36)
たしか、「RPGマガジン」が「ゲームぎゃざ」になった時に、2話くらい描きましたよね。連載再開かな、と思ったらそのシリーズも完結せずに中断。
ぎゃざは現在では「ゲームジャパン」として再びRPGマガジンのような、テーブルトーク、マジック、ガンダムな雑誌に。
(2006/7/25 19:36)
名作ですよね
(2006/7/25 17:48)
学園編が友人たちの中では好評ですが
わたしは2巻までがモーレツに!好きです。
素敵な作家さんですよね
(2006/7/25 17:48)
厳密にいうとSFかもしれないけど、表舞台はほとんどファンタジーだしってことで。
「SAGA」になって判型が変わっちゃったのが残念(笑)。
(2006/7/25 15:56)
魔法はなくて超能力系ですが。
どっしり骨太な異世界ファンタジー。
名作です。
(2006/7/25 15:49)