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とても心が和む作品。(2007/1/1 0:45)
父ちゃんである貫太郎が一家の大黒柱としてどっしりと立っていて健太郎がそれを乗り越えようと常にもがいているところが素晴らしい。ピースママが素晴らしいのは言うまでもありません。(2006/12/31 18:42)
いやぁとても家族愛に満ちてます。(2006/12/31 12:53)
原作もアニメも両方好きです。槍溝はカッコいいなぁ。(2006/12/31 12:51)
現在は「うてなの結婚+」が連載中。よしまさこの家族モノは暖かくてホッとします。(2006/12/31 9:25)
遠藤淑子 「マダムとミスター」 に二重投票になってしまいました。修正お願いします。(2006/12/31 0:46)
コメディも感動もあってバランスが良いと思います。(2006/12/31 0:41)
一見おかしな家族ですが、結構正しく子育てしてると思う。ムー夫は自分で考えることができる子供だなあ。(2006/12/31 0:29)
あまり目立ちませんが、よい作品じゃないでしょうか。読んでいて、がんばれー、幸せになれーって、応援したくなる感じ。(2006/12/30 23:31)
お客さんが帰るのを家族全員で送り出す様子に、郷愁を感じました。なんだかんだで、いい家族ですよね〜。お兄さんの恋愛話が、そこはかとなく好きです。(2006/12/30 23:21)
ほのぼのとした、かわいらしい雰囲気の作品です。子竜が成長していく様子や、子竜達の関係にも注目です。(2006/12/30 23:14)
遠藤淑子さんの作品の中でも、とりわけ好きな作品です。心温まる話ながら、べたっとした感じがせず、独特の軽さがあります。(2006/12/30 23:06)
こんな父親だったらさぞかし苦労するだろうな、と思わせつつでもこんな父親でしか成り立たない家族の話。時おり混じる「泣かせ」がツボです。(2006/12/30 21:51)
ありふれた4コマにみえて、作者のセンスが光ってますよね。あんな娘を持ちながら常に平然としたお父さんもいい味。(2006/12/30 21:49)
自分にベタ惚れの恋人と、いろんな意味で最低の親父と、元はお姫様でおっとりしているのに博打は無敵の母親と、毒殺魔の伯母と、その他いろんな面々に振り回されっぱなしの主人公の少年夢幻魔実也。ある意味これも家族モノかと。(2006/12/30 19:22)
なんか秋月りすの漫画ってついつい読んでしまうなんというか麻薬的ではないんだけど、「ちょっと風邪気味かな」と思って「薬飲んどこう」と思うそんな薬的な何かがあります。(2006/12/30 11:31)
大学の生物学教授(専門は昆虫)である石塚治虫と、フリーライターであるその娘アゲハが事件に挑む。昆虫が事件解決のヒントになったり、犯人像を昆虫の生態に模したりと、あくまで昆虫にこだわる。複雑なトリックなどは現在のところ無く、ややこじつけな感のある回もあるが、心理(動機)中心の展開で、基本的には一話完結。女性キャラは美女ぞろい。これ、テレビになるんじゃないだろうか?(2006/12/27 12:37)
連載開始から夢中になった傑作ですねえ。読みきり連載であれだけのネタが次から次へと、と感心したのですが、駄作が1回もなかった! 疲れの度合いが立体で表現されるマッサージ機とか、人間が回る回転寿司とか、モモコと一緒の宇宙服を着て地球を周回とか、いまでもいくつものシーンが浮かんできます。エンディングがちょっと大風呂敷だったかな?(2006/12/27 11:37)
今のところ、五十嵐浩一の最高傑作だと思う。絶妙のギャグをかましながら、主要キャラのそれぞれの人生を、悲哀とほのぼのとりまぜて描き、最終的には暖かい気持ちにさせてくれる作品。(2006/12/27 11:26)
忘れていました……。「自由な夫婦」という建前で、干渉しあわないということを前提に結婚した夫婦が、甥をひきとって、更に犬のワンダーを飼うことになってたから、調子が狂いだし、家族らしくなっていく話です。ワンダーは少しだけ不思議な力があるのですが、それが使われない回もよくあり、最近は甥っ子の成長が目を見張ります。夫婦に娘が生まれたり、おばあちゃんたちが近所にきたり、すっかり家族マンガとなりました。(2006/12/27 10:49)
そういえばこれは家族全部が登場してましたね。(2006/12/27 2:34)
家族ものといえば、いくえみさんの得意分野ではないでしょうか。久しぶりに投票します。(2006/12/27 2:19)
家庭に変なもんが居候というパターンはオバQとかの藤子不二雄作品からもらったものだけれども、秋さんの強烈なキャラクターとかのおかげで、家族モノとしてのエピソードはむしろ濃いのでは。(2006/12/26 15:41)
家族モノの要素も無いではない、ってことで。#貧乏譚とか不幸話だけでもないし(2006/12/26 4:13)
真っ先にこれが浮かびましたが。(2006/12/25 13:46)
「家族モノ」でも異色の作品ですがこういうのもアリかと。父母姉弟の4人家族が美人局・詐欺・誘拐・恐喝などの非合法手段でサーカス再建のための資金を稼ぐため日々戦う物語。松森と狩撫の相性は「湯けむりスナイパー」でも抜群でしたがここでも良い結果を生んでいます。最終回で明日を占うための目隠し射撃シーンでの「いいか みんな 忘れちゃならねえ!! これだ スリルだ!!」という台詞が心に残りました。(2006/12/25 11:59)
これしかない。(2006/12/24 14:46)
もうすぐ単行本が出るので応援もかねて(笑)。ちょっと暗い話が混じることもあるけれど、基本テンション高いこの漫画は最近のお気に入り。つーかお母さん、アナタ可愛過ぎます。(2006/12/23 22:34)
チャンピオンで貴重なほのぼの路線だったんですけどねーw発明のアイデアも面白かったし。(2006/12/23 22:30)
古き良き家族ものと、最先端の技術で生み出される製品の数々とのギャップが素晴らしかった。能田先生には、またこの路線で一本書いてほしいところ。(2006/12/23 3:46)
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とても心が和む作品。
(2007/1/1 0:45)
父ちゃんである貫太郎が一家の大黒柱としてどっしりと立っていて健太郎がそれを乗り越えようと常にもがいているところが素晴らしい。
ピースママが素晴らしいのは言うまでもありません。
(2006/12/31 18:42)
いやぁとても家族愛に満ちてます。
(2006/12/31 12:53)
原作もアニメも両方好きです。槍溝はカッコいいなぁ。
(2006/12/31 12:51)
現在は「うてなの結婚+」が連載中。
よしまさこの家族モノは暖かくてホッとします。
(2006/12/31 9:25)
遠藤淑子 「マダムとミスター」
に二重投票になってしまいました。修正お願いします。
(2006/12/31 0:46)
コメディも感動もあってバランスが良いと思います。
(2006/12/31 0:41)
一見おかしな家族ですが、結構正しく子育てしてると思う。
ムー夫は自分で考えることができる子供だなあ。
(2006/12/31 0:29)
あまり目立ちませんが、よい作品じゃないでしょうか。
読んでいて、がんばれー、幸せになれーって、応援したくなる感じ。
(2006/12/30 23:31)
お客さんが帰るのを家族全員で送り出す様子に、郷愁を感じました。
なんだかんだで、いい家族ですよね〜。
お兄さんの恋愛話が、そこはかとなく好きです。
(2006/12/30 23:21)
ほのぼのとした、かわいらしい雰囲気の作品です。
子竜が成長していく様子や、子竜達の関係にも注目です。
(2006/12/30 23:14)
遠藤淑子さんの作品の中でも、とりわけ好きな作品です。
心温まる話ながら、べたっとした感じがせず、独特の軽さがあります。
(2006/12/30 23:06)
こんな父親だったらさぞかし苦労するだろうな、と思わせつつ
でもこんな父親でしか成り立たない家族の話。
時おり混じる「泣かせ」がツボです。
(2006/12/30 21:51)
ありふれた4コマにみえて、
作者のセンスが光ってますよね。
あんな娘を持ちながら常に平然としたお父さんもいい味。
(2006/12/30 21:49)
自分にベタ惚れの恋人と、いろんな意味で最低の親父と、元はお姫様でおっとりしているのに博打は無敵の母親と、毒殺魔の伯母と、その他いろんな面々に振り回されっぱなしの主人公の少年夢幻魔実也。
ある意味これも家族モノかと。
(2006/12/30 19:22)
なんか秋月りすの漫画ってついつい読んでしまうなんというか
麻薬的ではないんだけど、「ちょっと風邪気味かな」と思って
「薬飲んどこう」と思うそんな薬的な何かがあります。
(2006/12/30 11:31)
大学の生物学教授(専門は昆虫)である石塚治虫と、フリーライターであるその娘アゲハが事件に挑む。昆虫が事件解決のヒントになったり、犯人像を昆虫の生態に模したりと、あくまで昆虫にこだわる。複雑なトリックなどは現在のところ無く、ややこじつけな感のある回もあるが、心理(動機)中心の展開で、基本的には一話完結。女性キャラは美女ぞろい。これ、テレビになるんじゃないだろうか?
(2006/12/27 12:37)
連載開始から夢中になった傑作ですねえ。読みきり連載であれだけのネタが次から次へと、と感心したのですが、駄作が1回もなかった! 疲れの度合いが立体で表現されるマッサージ機とか、人間が回る回転寿司とか、モモコと一緒の宇宙服を着て地球を周回とか、いまでもいくつものシーンが浮かんできます。エンディングがちょっと大風呂敷だったかな?
(2006/12/27 11:37)
今のところ、五十嵐浩一の最高傑作だと思う。絶妙のギャグをかましながら、主要キャラのそれぞれの人生を、悲哀とほのぼのとりまぜて描き、最終的には暖かい気持ちにさせてくれる作品。
(2006/12/27 11:26)
忘れていました……。「自由な夫婦」という建前で、干渉しあわないということを前提に結婚した夫婦が、甥をひきとって、更に犬のワンダーを飼うことになってたから、調子が狂いだし、家族らしくなっていく話です。
ワンダーは少しだけ不思議な力があるのですが、それが使われない回もよくあり、最近は甥っ子の成長が目を見張ります。夫婦に娘が生まれたり、おばあちゃんたちが近所にきたり、すっかり家族マンガとなりました。
(2006/12/27 10:49)
そういえばこれは家族全部が登場してましたね。
(2006/12/27 2:34)
家族ものといえば、いくえみさんの得意分野ではないでしょうか。
久しぶりに投票します。
(2006/12/27 2:19)
家庭に変なもんが居候というパターンはオバQとかの藤子不二雄作品からもらったものだけれども、秋さんの強烈なキャラクターとかのおかげで、家族モノとしてのエピソードはむしろ濃いのでは。
(2006/12/26 15:41)
家族モノの要素も無いではない、ってことで。
#貧乏譚とか不幸話だけでもないし
(2006/12/26 4:13)
真っ先にこれが浮かびましたが。
(2006/12/25 13:46)
「家族モノ」でも異色の作品ですがこういうのもアリかと。
父母姉弟の4人家族が美人局・詐欺・誘拐・恐喝などの非合法手段でサーカス再建のための資金を稼ぐため日々戦う物語。松森と狩撫の相性は「湯けむりスナイパー」でも抜群でしたがここでも良い結果を生んでいます。
最終回で明日を占うための目隠し射撃シーンでの
「いいか みんな 忘れちゃならねえ!! これだ スリルだ!!」という台詞が心に残りました。
(2006/12/25 11:59)
これしかない。
(2006/12/24 14:46)
もうすぐ単行本が出るので応援もかねて(笑)。
ちょっと暗い話が混じることもあるけれど、基本テンション高いこの漫画は
最近のお気に入り。つーかお母さん、アナタ可愛過ぎます。
(2006/12/23 22:34)
チャンピオンで貴重なほのぼの路線だったんですけどねーw
発明のアイデアも面白かったし。
(2006/12/23 22:30)
古き良き家族ものと、最先端の技術で生み出される製品の数々とのギャップが素晴らしかった。能田先生には、またこの路線で一本書いてほしいところ。
(2006/12/23 3:46)