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テーマ入れ替えもうちょっとお待ちください……。とりあえず「シブい漫画」のほうはこの発言を持ちまして終了ということで。あとは投票いただいてもカウントはいたしません。(2007/4/2 18:10)
目森エリアが好きでした(2007/4/1 13:46)
ほどよく熟成されている今が渋いのではないだろうか(2007/4/1 13:41)
「ええかあ、泣いたら世間がやさしゅうしてくれるかぁっ。泣いたらハラがふくれるかあ。泣いてるヒマがあったら笑え」至言!(2007/3/31 21:31)
読んでからだいぶ経ってますけど、好きです。禅だ、悟りだといっても枯れたような印象はありませんが、いい漫画だったと思います。(2007/3/31 15:32)
この作品は大好きなので1票。NHKドラマスペシャルとかになったら相当面白いと思うのですが…(2007/3/31 15:25)
好きな作品です。(2007/3/31 15:16)
むんこコレクション収録作はどれもキャラ説明の一環というか、各作品の世界観に渋みと深みを与える物が多くて好きだ。なので一票。そういう点では「雄二の居た場所」や「天使を待つ頃」も良かった。(2007/3/31 9:09)
「東京トイボックス」のときにはただ熱い漫画だったけれど「大東京トイボックス」になってからは、渋さが加わったと思う。新人モモを中心にみると、あいかわらず熱い漫画だけど、太陽を中心に見るとしぶい展開が多い。(2007/3/30 18:34)
そうか、これがあったか。「おぬしの目には嘘がないようだな 若いの」「そうかい 俺はよくこの目で女の子を騙すんだ 古いの」この遣り取りが大好きです。(2007/3/30 0:25)
けいじまいくろふと。昭和53年少年マガジン連載。犯人を心理的に追い詰めていくという、まあ刑事コロンボなんですけど。マイクロ太は小柄で物静かながら結構格好良く、彼を主人公にしたパクリ漫画を自分で描いたりしていました。(2007/3/27 23:37)
現在であれば、もっと大げさなケレン見でもって描くのかもしれませんが、日常的ともいえるやりとりのカッコ良さにはしびれますね。このデビュー作で心酔してしまった私は、ジャンプのアンケートはがきに「荒木利之(当時)掲載希望」と書いて毎週出していたのでした。(2007/3/27 23:36)
作品全体もですが、相棒のレディーがメインヒロインであるにもかかわらずこうも渋いのには参りますね。(2007/3/27 23:36)
時代劇には渋い作品が多いけど私の一押しはこの作品。主人公とその上司・友人との関係が男同士の固い信頼で結ばれていて非常に渋い。(2007/3/26 12:36)
日記マンガなのに、この渋さ。たまりません。(2007/3/25 1:23)
20年以上も連載している神漫画!ゲーム化、OVA化今年は映画化もされジョジョならではの世界観や波紋やスタンド等の特殊能力に歴代ジョジョや宿敵DIOを始めとした個性的なキャラクター達が魅力でそこにシビれる!あこがれるゥ!!(2007/3/22 11:37)
渋い、といえばやっぱりこれでしょう。源さんや男たちだけじゃなく、出てくる女性たちもみんな共感をこめて「渋い!」と思える。素敵です。(2007/3/20 22:31)
H2Aの再打ち上げに挑む老技術者たちの渋さが、たまりません。(2007/3/20 0:36)
食べるさまが実にイイ! うまそう。(2007/3/20 0:34)
政治家・官僚に読ませたい・・・(2007/3/18 22:56)
中山昌亮「不安の種」の項目で「渋いとは若干違うのでコメントのみね!」とか言っておきながら「投票する」ボタンを押してしまいました。投票→コメントへの修正をお願いします;;(2007/3/18 19:33)
これまで読んだどの恐怖漫画とも違う、薄ら寒くなるような恐ろしさを味わうことができる作品です。実は結構玉石金剛で、たいして怖くないエピソードがある一方、読んだ人間によってはトラウマにもなりかねない恐ろしい話もたくさんあります。オススメ。が、個人的には渋い・・・というのとは若干違う気がするのでコメントのみにさせてもらいますね。(2007/3/18 19:30)
チャンピオンREDで連載していた作品。最近週チャンにやってきました。新耳袋とか洒落怖とかの系統の、実話を元にしたフィクションなんでしょうか。だいたい1話2ページ程度なんですが、なにせ毎回後味が悪い。最高に不安になります。中山昌亮氏の前作「P.S. 羅生門」も淡々と凄まじい作品でしたが、今作は実に素晴らしい。漫画ならではの恐怖の掘り下げを今後も期待しています。(2007/3/17 7:51)
終始淡々と、低体温のまま進んでいく展開に圧倒されました。単に自分が歴史に疎いせいかもしれないけど。(2007/3/17 7:33)
渋いですねー。絵もストーリーも。旅の目的が「お爺ちゃん」ですよ?バーチャファイターで八極拳の存在を知って「拳児」にたどりついたクチですが、鉄山靠があんなに地味な技だとは思わなかった(笑)(2007/3/17 0:47)
以前父が借りてきてくれたビデオアニメがきっかけで、マスターキートンが好きになりました。(2007/3/17 0:12)
あんなジジイたちに私はなりたい。(2007/3/15 14:34)
「誰かマスターキートンを投票してくれないかな〜」と思ってました。(じゃあ自分でフラグ立てろよ!ってなもんですが)この作品、友人が勧めてくれたのですが、その勧め文句が「こういう人と結婚したいと思ってるの」読んでみて、友人に賛同。でも、キートンさん結婚生活に失敗してますね、おかしいな?(2007/3/14 23:39)
ハードボイルドなら忘れちゃいけない作品。どいつもこいつも格好よかったなぁ。(2007/3/13 4:17)
絵柄も渋い気がする(2007/3/12 22:31)
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テーマ入れ替えもうちょっとお待ちください……。
とりあえず「シブい漫画」のほうはこの発言を持ちまして終了ということで。
あとは投票いただいてもカウントはいたしません。
(2007/4/2 18:10)
目森エリアが好きでした
(2007/4/1 13:46)
ほどよく熟成されている今が渋いのではないだろうか
(2007/4/1 13:41)
「ええかあ、泣いたら世間がやさしゅうしてくれるかぁっ。泣いたらハラがふくれるかあ。泣いてるヒマがあったら笑え」
至言!
(2007/3/31 21:31)
読んでからだいぶ経ってますけど、好きです。
禅だ、悟りだといっても枯れたような印象はありませんが、いい漫画だったと思います。
(2007/3/31 15:32)
この作品は大好きなので1票。NHKドラマスペシャルとかになったら相当面白いと思うのですが…
(2007/3/31 15:25)
好きな作品です。
(2007/3/31 15:16)
むんこコレクション収録作はどれもキャラ説明の一環というか、
各作品の世界観に渋みと深みを与える物が多くて好きだ。なので一票。
そういう点では「雄二の居た場所」や「天使を待つ頃」も良かった。
(2007/3/31 9:09)
「東京トイボックス」のときにはただ熱い漫画だったけれど「大東京トイボックス」になってからは、渋さが加わったと思う。新人モモを中心にみると、あいかわらず熱い漫画だけど、太陽を中心に見るとしぶい展開が多い。
(2007/3/30 18:34)
そうか、これがあったか。
「おぬしの目には嘘がないようだな 若いの」
「そうかい 俺はよくこの目で女の子を騙すんだ 古いの」
この遣り取りが大好きです。
(2007/3/30 0:25)
けいじまいくろふと。昭和53年少年マガジン連載。
犯人を心理的に追い詰めていくという、まあ刑事コロンボなんですけど。
マイクロ太は小柄で物静かながら結構格好良く、彼を主人公にしたパクリ漫画を
自分で描いたりしていました。
(2007/3/27 23:37)
現在であれば、もっと大げさなケレン見でもって描くのかもしれませんが、
日常的ともいえるやりとりのカッコ良さにはしびれますね。
このデビュー作で心酔してしまった私は、ジャンプのアンケートはがきに
「荒木利之(当時)掲載希望」と書いて毎週出していたのでした。
(2007/3/27 23:36)
作品全体もですが、相棒のレディーがメインヒロインであるにもかかわらず
こうも渋いのには参りますね。
(2007/3/27 23:36)
時代劇には渋い作品が多いけど私の一押しはこの作品。
主人公とその上司・友人との関係が男同士の固い信頼で結ばれていて非常に渋い。
(2007/3/26 12:36)
日記マンガなのに、この渋さ。たまりません。
(2007/3/25 1:23)
20年以上も連載している神漫画!
ゲーム化、OVA化今年は映画化もされ
ジョジョならではの世界観や波紋やスタンド等の特殊能力に
歴代ジョジョや宿敵DIOを始めとした個性的なキャラクター達が魅力で
そこにシビれる!あこがれるゥ!!
(2007/3/22 11:37)
渋い、といえばやっぱりこれでしょう。
源さんや男たちだけじゃなく、出てくる女性たちもみんな共感をこめて「渋い!」と思える。素敵です。
(2007/3/20 22:31)
H2Aの再打ち上げに挑む老技術者たちの渋さが、たまりません。
(2007/3/20 0:36)
食べるさまが実にイイ! うまそう。
(2007/3/20 0:34)
政治家・官僚に読ませたい・・・
(2007/3/18 22:56)
中山昌亮「不安の種」の項目で「渋いとは若干違うのでコメントのみね!」とか言っておきながら「投票する」ボタンを押してしまいました。
投票→コメントへの修正をお願いします;;
(2007/3/18 19:33)
これまで読んだどの恐怖漫画とも違う、薄ら寒くなるような恐ろしさを味わうことができる作品です。
実は結構玉石金剛で、たいして怖くないエピソードがある一方、読んだ人間によってはトラウマにもなりかねない恐ろしい話もたくさんあります。オススメ。
が、個人的には渋い・・・というのとは若干違う気がするのでコメントのみにさせてもらいますね。
(2007/3/18 19:30)
チャンピオンREDで連載していた作品。最近週チャンにやってきました。新耳袋とか洒落怖とかの系統の、実話を元にしたフィクションなんでしょうか。だいたい1話2ページ程度なんですが、なにせ毎回後味が悪い。最高に不安になります。中山昌亮氏の前作「P.S. 羅生門」も淡々と凄まじい作品でしたが、今作は実に素晴らしい。漫画ならではの恐怖の掘り下げを今後も期待しています。
(2007/3/17 7:51)
終始淡々と、低体温のまま進んでいく展開に圧倒されました。
単に自分が歴史に疎いせいかもしれないけど。
(2007/3/17 7:33)
渋いですねー。絵もストーリーも。旅の目的が「お爺ちゃん」ですよ?
バーチャファイターで八極拳の存在を知って「拳児」にたどりついたクチですが、
鉄山靠があんなに地味な技だとは思わなかった(笑)
(2007/3/17 0:47)
以前父が借りてきてくれたビデオアニメがきっかけで、マスターキートンが好きになりました。
(2007/3/17 0:12)
あんなジジイたちに私はなりたい。
(2007/3/15 14:34)
「誰かマスターキートンを投票してくれないかな〜」と思ってました。
(じゃあ自分でフラグ立てろよ!ってなもんですが)
この作品、友人が勧めてくれたのですが、その勧め文句が
「こういう人と結婚したいと思ってるの」
読んでみて、友人に賛同。
でも、キートンさん結婚生活に失敗してますね、おかしいな?
(2007/3/14 23:39)
ハードボイルドなら忘れちゃいけない作品。
どいつもこいつも格好よかったなぁ。
(2007/3/13 4:17)
絵柄も渋い気がする
(2007/3/12 22:31)