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現在テーマ入れ替え作業中です。5月分は2日朝には開始しますのでもう少しお待ちを。4月分はこのコメントをもって締切とします。(2007/5/1 23:31)
仕立て屋の息子である友人に勧められて読んでハマリました。(2007/5/1 19:22)
うだこれを忘れてました。(2007/4/30 23:53)
ぜひとも続きが読みたい作品です。アニメ化もなかなかよかった。(2007/4/30 18:23)
ネタがホントに多彩で飽きません。脇役の話の続きや、過去が語られるのも嬉しい。(2007/4/30 7:56)
気楽に読めて好きです。仕事に真剣なわりに、動機がくだらなかったり、オチが安直っだりもしますが、安心して読めます。(2007/4/30 7:52)
飼育員のキャラがそれぞれの動物ごとに多彩であることと、動物園の役割や問題点等と、繋がっている所が面白いです。(2007/4/30 7:41)
単行本読了。当時の制作者の熱い想いはもちろんですが、この漫画の作画もすげえ熱い。「ヒーローは絶対に死にはしないんだ!」(2007/4/30 4:35)
ゲーム好きの人も納得。ゲームにかかわってこなかった人も満足。(2007/4/30 0:43)
単行本で全話読めたので投票。正に「つくった」ですね。今当たり前に存在し、数字やセールスをあげている仮面ライダーも最初は手探りで、いろんな壁にぶつかり生まれたのだと実感。涙無しには読めない。(2007/4/29 22:44)
レトロゲーが好きな人は是非読んで欲しい作品だと思います。(2007/4/29 19:12)
美術モデルの友長さんを主人公に、彼女と彼女をモデルに作品作りに取り組む美大生の面々との交流を描いた佳作(怪作?)。とにかく出てくるメンツがみんなすっ飛んでいるしできあがる作品のまた頓狂なこと。それでいて芸術にまつわる、ある種のいやらしさがないのがすごい。線の泥臭さ、センスの独特さと魅力満載なのですが、最近読み切り含めて新作を見ないのでこの場を借りてアピールしてみます。(2007/4/29 3:13)
ウチも和菓子屋なもんで。。(2007/4/29 1:52)
主人公の小物臭さと美への信仰心という二面性が非常にマッチしていて良いキャラクターとなってまする。ヒロインも良いキャラですね。一番好きなエピソードはメトロポリタンで働く裏方にスポットを当てた回です。傍目から見たら華やかな美術館でも実際は裏方によって支えられてるという話でした。(2007/4/29 1:17)
創意工夫という言葉がしっくりくるマンガです。(2007/4/28 23:26)
8巻ぐらいまでは「ネオ・ヴェネツィアという街の物語」であり、狭義の「職人・専門職モノ」では決してないのだが9巻以降は「ウンディーネという職人として、人として成長するとは?」「人を育てる事」という部分に深く切り込み始めている。時間軸はサザエさん/ちびまるこちゃんタイプなのだがウンディーネの卵であるヒロイン達、一線で活躍しつつ後輩達を育てる先輩達、道を切り開いて後進に後を託した人(天地秋乃)といったキャラクター達を経験・立場の違いによりレイヤー構造上に配する事により効果的に表現している。(2007/4/28 23:07)
新米コンシェルジュの涼子が、最上のやり方に驚いていく形から徐々に涼子が頑張って〜という形に変わっていっているのがいいですね。(2007/4/28 19:07)
コンシェルジュという職業を初めて認識した漫画ですが、幅広い知識をもとにどんなことにも臨機応変に対応できるところは経験がものをいう専門職だと思います。様々な個性を持つ職人がチームワークで難関を乗り切る描写が毎回楽しみです。(2007/4/28 12:48)
職人ものとしての観点から見ても面白く、また同時にヒューマンドラマとして見ても面白い。話の風呂敷を広げて広げて、見事に回収して、回収したものから更に広げる。どんどん複雑になる人間関係を見事に回しきっている作者には脱帽の一言。(2007/4/28 10:06)
ストーリーや主人公の背景(過去)は結構ベタというかあざといんですけど、地味で誠実な絵柄で描かれる和菓子屋の情景には惹きつけられるものがあります。(2007/4/22 23:47)
イタリアどころか世界各国で落語ネタを堂々と使ってる悠は、マルコ以外から訳分かんない人と見られてるんじゃないかと心配になりますが、そこがまたよい。ヴィレッタの靴オタ彼氏は今なにをしているんだろう……(2007/4/21 17:56)
美術のことはわからないし、絵や宝石に大枚はたく気持ちもわかりません。ただ、職人や作家の手仕事には、とても心惹かれます。美術館で気に入った絵があると、何十分でも見続けてしまうし。美術品とその作家、そういった素晴らしい手仕事を大切に思う人々。それらへ寄せる、藤田さんの深い愛情や畏敬の念に胸打たれます。美術版ブラックジャックだな〜と思いながら読み返してます。(2007/4/21 16:47)
料理漫画の類では最も「職人」の世界を描いているかな?とおもいます。握りやシャリなど、寿司職人の技術の奥深さがぎっちり詰まった漫画。(2007/4/21 12:33)
温泉旅館のリフォームを請け負う女流建築士を主人公に据えた、人情ドラマ仕立て。地味ながら割と好きなのですが、今回ので確認したところ、連載はとっくに終わっているようですが、最終巻が出ていないのを知りました。。。(2007/4/21 3:06)
初期の頃以外、町の小さな鉄工所ならではの葛藤やら苦労のドラマがあまりないような気はしますが、漫画ですし、ジャンル自体珍しいし、とにかく面白いので。(2007/4/20 21:06)
お題を見て、最初に浮かんだ物は「スーパードクターK」でしたが、クリックして目に飛び込んできたこのタイトルに、ファン失格の烙印を押された気がします。罪滅ぼしに一票。「かおす寒鰤屋」の頃からファンなんですよ……。(2007/4/18 4:07)
うるし職人が描いたという漫画。うるしのネタもあるけど、ギャグ漫画としても今年一番です。(2007/4/18 2:10)
長く続いた作品でしたがやっぱりうまいです。似たようなジャンルでは作:愛英史+画:里見桂「ゼロ」も、ぶっとんだヘンな回が多くて、「ギャラリーフェイク」とは違った意味で好きです。(2007/4/17 22:55)
作品のテーマとして難しい題材も、軸をしっかりもってストーリーに仕立て上げる力に、1票。(2007/4/17 17:21)
キャッチコピーに「こんな病院、行ってみたい!!」とあるけど読んでるとこんな職場で働きたいと思ってしまいます。(2007/4/17 17:18)
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現在テーマ入れ替え作業中です。
5月分は2日朝には開始しますのでもう少しお待ちを。
4月分はこのコメントをもって締切とします。
(2007/5/1 23:31)
仕立て屋の息子である友人に勧められて読んでハマリました。
(2007/5/1 19:22)
うだこれを忘れてました。
(2007/4/30 23:53)
ぜひとも続きが読みたい作品です。アニメ化もなかなかよかった。
(2007/4/30 18:23)
ネタがホントに多彩で飽きません。
脇役の話の続きや、過去が語られるのも嬉しい。
(2007/4/30 7:56)
気楽に読めて好きです。
仕事に真剣なわりに、動機がくだらなかったり、オチが安直っだりもしますが、安心して読めます。
(2007/4/30 7:52)
飼育員のキャラがそれぞれの動物ごとに多彩であることと、動物園の役割や問題点等と、繋がっている所が面白いです。
(2007/4/30 7:41)
単行本読了。
当時の制作者の熱い想いはもちろんですが、この漫画の作画もすげえ熱い。
「ヒーローは絶対に死にはしないんだ!」
(2007/4/30 4:35)
ゲーム好きの人も納得。
ゲームにかかわってこなかった人も満足。
(2007/4/30 0:43)
単行本で全話読めたので投票。
正に「つくった」ですね。今当たり前に存在し、数字やセールスをあげている仮面ライダーも最初は手探りで、いろんな壁にぶつかり生まれたのだと実感。
涙無しには読めない。
(2007/4/29 22:44)
レトロゲーが好きな人は是非読んで欲しい作品だと思います。
(2007/4/29 19:12)
美術モデルの友長さんを主人公に、彼女と彼女をモデルに
作品作りに取り組む美大生の面々との交流を描いた佳作(怪作?)。
とにかく出てくるメンツがみんなすっ飛んでいるしできあがる作品の
また頓狂なこと。それでいて芸術にまつわる、ある種のいやらしさが
ないのがすごい。
線の泥臭さ、センスの独特さと魅力満載なのですが、最近読み切り含めて
新作を見ないのでこの場を借りてアピールしてみます。
(2007/4/29 3:13)
ウチも和菓子屋なもんで。。
(2007/4/29 1:52)
主人公の小物臭さと美への信仰心という二面性が非常にマッチしていて良いキャラクターとなってまする。ヒロインも良いキャラですね。
一番好きなエピソードはメトロポリタンで働く裏方にスポットを当てた回です。
傍目から見たら華やかな美術館でも実際は裏方によって支えられてるという話でした。
(2007/4/29 1:17)
創意工夫という言葉がしっくりくるマンガです。
(2007/4/28 23:26)
8巻ぐらいまでは「ネオ・ヴェネツィアという街の物語」であり、狭義の「職人・専門職モノ」では決してないのだが9巻以降は「ウンディーネという職人として、人として成長するとは?」「人を育てる事」という部分に深く切り込み始めている。時間軸はサザエさん/ちびまるこちゃんタイプなのだがウンディーネの卵であるヒロイン達、一線で活躍しつつ後輩達を育てる先輩達、道を切り開いて後進に後を託した人(天地秋乃)といったキャラクター達を経験・立場の違いによりレイヤー構造上に配する事により効果的に表現している。
(2007/4/28 23:07)
新米コンシェルジュの涼子が、最上のやり方に驚いていく形から徐々に涼子が頑張って〜という形に変わっていっているのがいいですね。
(2007/4/28 19:07)
コンシェルジュという職業を初めて認識した漫画ですが、幅広い知識をもとにどんなことにも臨機応変に対応できるところは経験がものをいう専門職だと思います。
様々な個性を持つ職人がチームワークで難関を乗り切る描写が毎回楽しみです。
(2007/4/28 12:48)
職人ものとしての観点から見ても面白く、
また同時にヒューマンドラマとして見ても面白い。
話の風呂敷を広げて広げて、見事に回収して、回収したものから更に広げる。
どんどん複雑になる人間関係を見事に回しきっている作者には脱帽の一言。
(2007/4/28 10:06)
ストーリーや主人公の背景(過去)は結構ベタというかあざといんですけど、地味で誠実な絵柄で描かれる和菓子屋の情景には惹きつけられるものがあります。
(2007/4/22 23:47)
イタリアどころか世界各国で落語ネタを堂々と使ってる悠は、マルコ以外から訳分かんない人と見られてるんじゃないかと心配になりますが、そこがまたよい。
ヴィレッタの靴オタ彼氏は今なにをしているんだろう……
(2007/4/21 17:56)
美術のことはわからないし、絵や宝石に大枚はたく気持ちもわかりません。
ただ、職人や作家の手仕事には、とても心惹かれます。
美術館で気に入った絵があると、何十分でも見続けてしまうし。
美術品とその作家、そういった素晴らしい手仕事を大切に思う人々。
それらへ寄せる、藤田さんの深い愛情や畏敬の念に胸打たれます。
美術版ブラックジャックだな〜と思いながら読み返してます。
(2007/4/21 16:47)
料理漫画の類では最も「職人」の世界を描いているかな?とおもいます。
握りやシャリなど、寿司職人の技術の奥深さがぎっちり詰まった漫画。
(2007/4/21 12:33)
温泉旅館のリフォームを請け負う女流建築士を主人公に据えた、人情ドラマ仕立て。
地味ながら割と好きなのですが、今回ので確認したところ、連載はとっくに
終わっているようですが、最終巻が出ていないのを知りました。。。
(2007/4/21 3:06)
初期の頃以外、町の小さな鉄工所ならではの葛藤やら苦労のドラマが
あまりないような気はしますが、
漫画ですし、ジャンル自体珍しいし、とにかく面白いので。
(2007/4/20 21:06)
お題を見て、最初に浮かんだ物は「スーパードクターK」でしたが、クリックして目に飛び込んできたこのタイトルに、ファン失格の烙印を押された気がします。
罪滅ぼしに一票。「かおす寒鰤屋」の頃からファンなんですよ……。
(2007/4/18 4:07)
うるし職人が描いたという漫画。うるしのネタもあるけど、ギャグ漫画としても今年一番です。
(2007/4/18 2:10)
長く続いた作品でしたがやっぱりうまいです。
似たようなジャンルでは作:愛英史+画:里見桂「ゼロ」も、ぶっとんだヘンな回が多くて、「ギャラリーフェイク」とは違った意味で好きです。
(2007/4/17 22:55)
作品のテーマとして難しい題材も、軸をしっかりもってストーリーに仕立て上げる力に、1票。
(2007/4/17 17:21)
キャッチコピーに「こんな病院、行ってみたい!!」とあるけど
読んでるとこんな職場で働きたいと思ってしまいます。
(2007/4/17 17:18)