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父親が大統領になった為ワシントンの女子校に通う事になったチェルシーは其処でスラッシュ・フィクションと日本のマンガ・アニメに出会う。やがて日本でスラッシュ-yaoiと二次創作の大きな大きな即売会が開かれている事を知るチェルシーは、父親がサミットに赴くのと同じ夏、東京に旅立つ。(2007/9/5 22:58)
このコメントをもって、投票は終了とさせていただきます。テーマ入れ替え遅れておりまして申し訳ありません。(2007/9/5 21:52)
http://www3.ocn.ne.jp/~kurusiro/sn007.htmlJの少女たちの最初の版のあとがきで、コギャルブルセラ援助交際ブームに対して「あんなのは本当の少女では無い!」との想いで書いたとの事。(2007/9/5 21:47)
、_ (、..__ __,.'=‐ ̄`  ̄ ヽ / \ ル'´ノ ノ ヽ. 、 ヽ`''''^ヽヽ. ノ / ノ||| ト、ト、} | ヽ゛~゛ | '´ル7 ル'ニレルjハ| ルニリヽ|| | | } l}-| {゜]-y‐‐´{゜']┬| | | | ノ 人 人 ノ | | | | ト( オイラ自分のこと '´`jルトー` _ `'ー‐'´ ノ ノ| ||ト、|`' 女とは思ってないから }イヽ.,___.. 才ルレル、ト.| ` く-‐┴‐''"´ ̄> ` ` ノ:::::::::::::::::::::;;〈 ノ;::::::::::::::::::;::':::::ヽ http://d.hatena.ne.jp/reds_akaki/20041113(2007/9/5 21:23)
某イベント会場で、リアル801ちゃんをお見かけしました。ギザカワユス〜! 花のように可憐なお嬢さんでした。そんな801ちゃんプロデュースのチベくんそううけほん、買ってしまいました(笑)(2007/9/4 23:12)
当時のゲームセンター常連達の生態や、ゲーセンの空気が上手く表現されています。お話の舞台はまさに今、2007年である筈ですが、ロボット対戦ゲームはここまで発展していませんし、連載当時のようなゲーセン文化は、ほぼ崩壊しております。(2007/9/4 18:38)
すみません、訂正 誤:チベット君にアシスト→ 正:チベット君のアシスト(2007/9/3 23:20)
限りなくポジティブに描かれていて楽しい。チベット君にアシストっぷりもナイス。(2007/9/3 23:17)
マニアックな話題も盛りだくさんでしたね。エンターテインメントとしても、後世に語り継がれるほどのクオリティを持っていると思います。(2007/9/3 23:15)
密かに「裏げんしけん」と呼んでました…。ほんと、身につまされるイタさ、かなりありました…。最後は意外とポジティブだったのが実はびっくり。(2007/9/3 23:13)
ヲ的な蘊蓄と、大学でのサークル活動の様子が、ほどよく織り込まれ、意外とさわやかな青春群像を表した作品となったと思います。自分も、プラモの塗り方を実演教授してくれる先輩が欲しかったっす(笑)。(2007/9/3 23:10)
もっと評価していいと思う。(2007/9/3 15:19)
ナンバーワンはこの漫画だろうけど、認めたくない自分がいる・・・。(2007/9/2 10:52)
オタク(漫画描き)学生生活漫画としては、この作品が一番愉しく痛々しく共感できる漫画です。漫画が好きで漫画を描いてても、後ろ指を差されるようなことはなくて(笑)知り合いの方には”これはファンタジーだ、羨ましい”と返されましたけどねぇ。しかも、学園漫画として順当に登場人物の成長も見られます(笑)惜しむらくは、他社連載作品のためか急遽終了させたような感があること。それでも、衝撃の展開+余韻残す最終回は心に深く刻まれましたね。その辺の事情を差し引いても、素直によい漫画だと思います。(2007/9/2 7:32)
すげこまくんは、当時にしては珍しく徹底的にデフォルメされた性格付けだったような気がします。マイナーかつオタク受けしていたような。(曖昧な記憶)(2007/9/2 7:11)
ノーコメントで(笑)(2007/9/2 7:05)
次第に作者(の分身)のキャラが出張ってきて、作品の内容が、雑談・議論だらけになってくるあたり正しいと思う。あと何気に徳光さんは漫画がうまい。(2007/9/2 1:58)
これも漫画ではないのでは……?(2007/9/1 7:14)
これは漫画に関するアンケートなので、映画に投票するのはご遠慮ください。(2007/9/1 7:13)
>赤木了介さんこのアンケートは、一つの作品に対しては一人一票までということになっています。というわけで最初の投票以外は、1票としてカウントされない「コメント」の形にさせていただきました。ご了承ください。あとできれば、発言はなるべくまとめていただけると助かります。(2007/9/1 7:11)
自伝のエッセイマンガも出していました。貴重な証言です(2007/9/1 6:16)
「ごきけんよう」とあいさつをし合うのがいいとこの女子校だと「櫻の園」でしったのですが、リアルでそれをやっていると初めてイメージしたのが跡見だったのですね。小杉あやさんに云わせれば「今でもやっているのは白百合ですよ」だそうですが。(2007/9/1 5:50)
跡見出身のマンガ関係者は多いですね、吉田秋生「櫻の薗」のモデルにも微妙になっているそうですし(2007/9/1 5:01)
腐女子百合。跡見の先輩です(2007/9/1 4:57)
今でも続刊が刊行されているそうですが、この方は即売会のブースから早く引き揚げられるので中々入手出来ません。古同人誌店をマメに見るべきなのでしょう(2007/9/1 4:15)
「真相の噂」で紹介されていましたね(2007/9/1 3:32)
読みたいです。(2007/9/1 3:30)
作者の自伝的なマンガです。出入りするサークルのお姉さんのひとりはPNから推測して浪花愛だそうです。中学高校跡見(小杉あやが素晴しい跡見本を作っていました)で、百合漫画でもあります。作品のはじめの方は中村かなこと同系統の絵柄ですが、細く長く書き綴られて行くうちに現在の絵柄に成っていきます(苦笑(2007/9/1 1:47)
コミケで青柳誠・米澤嘉博が収録された「科学魔界」四十九号は発売されたのでしょうか(2007/9/1 1:35)
時事ネタや流行りモノを消化していくのも、ひとつのオタクの生き方だと思います。たとえ売れ線ジャンルジプシーと言われようとも。(2007/9/1 1:14)
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父親が大統領になった為ワシントンの女子校に通う事になったチェルシーは其処でスラッシュ・フィクションと日本のマンガ・アニメに出会う。やがて日本でスラッシュ-yaoiと二次創作の大きな大きな即売会が開かれている事を知るチェルシーは、父親がサミットに赴くのと同じ夏、東京に旅立つ。
(2007/9/5 22:58)
このコメントをもって、投票は終了とさせていただきます。
テーマ入れ替え遅れておりまして申し訳ありません。
(2007/9/5 21:52)
http://www3.ocn.ne.jp/~kurusiro/sn007.html
Jの少女たちの最初の版のあとがきで、コギャルブルセラ援助交際ブームに対して「あんなのは本当の少女では無い!」との想いで書いたとの事。
(2007/9/5 21:47)
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ル'´ノ ノ ヽ. 、 ヽ`''''^ヽヽ.
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ノ 人 人 ノ | | | | ト( オイラ自分のこと
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}イヽ.,___.. 才ルレル、ト.| `
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http://d.hatena.ne.jp/reds_akaki/20041113
(2007/9/5 21:23)
某イベント会場で、リアル801ちゃんをお見かけしました。
ギザカワユス〜! 花のように可憐なお嬢さんでした。
そんな801ちゃんプロデュースのチベくんそううけほん、買ってしまいました(笑)
(2007/9/4 23:12)
当時のゲームセンター常連達の生態や、ゲーセンの空気が上手く表現されています。
お話の舞台はまさに今、2007年である筈ですが、ロボット対戦ゲームはここまで発展していませんし、連載当時のようなゲーセン文化は、ほぼ崩壊しております。
(2007/9/4 18:38)
すみません、訂正 誤:チベット君にアシスト→ 正:チベット君のアシスト
(2007/9/3 23:20)
限りなくポジティブに描かれていて楽しい。チベット君にアシストっぷりもナイス。
(2007/9/3 23:17)
マニアックな話題も盛りだくさんでしたね。エンターテインメントとしても、後世に語り継がれるほどのクオリティを持っていると思います。
(2007/9/3 23:15)
密かに「裏げんしけん」と呼んでました…。
ほんと、身につまされるイタさ、かなりありました…。
最後は意外とポジティブだったのが実はびっくり。
(2007/9/3 23:13)
ヲ的な蘊蓄と、大学でのサークル活動の様子が、ほどよく織り込まれ、意外とさわやかな青春群像を表した作品となったと思います。
自分も、プラモの塗り方を実演教授してくれる先輩が欲しかったっす(笑)。
(2007/9/3 23:10)
もっと評価していいと思う。
(2007/9/3 15:19)
ナンバーワンはこの漫画だろうけど、認めたくない自分がいる・・・。
(2007/9/2 10:52)
オタク(漫画描き)学生生活漫画としては、この作品が一番愉しく痛々しく共感できる漫画です。
漫画が好きで漫画を描いてても、後ろ指を差されるようなことはなくて(笑)
知り合いの方には”これはファンタジーだ、羨ましい”と返されましたけどねぇ。
しかも、学園漫画として順当に登場人物の成長も見られます(笑)
惜しむらくは、他社連載作品のためか急遽終了させたような感があること。
それでも、衝撃の展開+余韻残す最終回は心に深く刻まれましたね。
その辺の事情を差し引いても、素直によい漫画だと思います。
(2007/9/2 7:32)
すげこまくんは、当時にしては珍しく徹底的にデフォルメされた性格付けだったような気がします。
マイナーかつオタク受けしていたような。(曖昧な記憶)
(2007/9/2 7:11)
ノーコメントで(笑)
(2007/9/2 7:05)
次第に作者(の分身)のキャラが出張ってきて、
作品の内容が、雑談・議論だらけになってくるあたり正しいと思う。
あと何気に徳光さんは漫画がうまい。
(2007/9/2 1:58)
これも漫画ではないのでは……?
(2007/9/1 7:14)
これは漫画に関するアンケートなので、映画に投票するのはご遠慮ください。
(2007/9/1 7:13)
>赤木了介さん
このアンケートは、一つの作品に対しては一人一票までということになっています。
というわけで最初の投票以外は、1票としてカウントされない「コメント」の形にさせていただきました。
ご了承ください。
あとできれば、発言はなるべくまとめていただけると助かります。
(2007/9/1 7:11)
自伝のエッセイマンガも出していました。貴重な証言です
(2007/9/1 6:16)
「ごきけんよう」とあいさつをし合うのがいいとこの女子校だと「櫻の園」でしったのですが、リアルでそれをやっていると初めてイメージしたのが跡見だったのですね。小杉あやさんに云わせれば「今でもやっているのは白百合ですよ」だそうですが。
(2007/9/1 5:50)
跡見出身のマンガ関係者は多いですね、吉田秋生「櫻の薗」のモデルにも微妙になっているそうですし
(2007/9/1 5:01)
腐女子百合。跡見の先輩です
(2007/9/1 4:57)
今でも続刊が刊行されているそうですが、この方は即売会のブースから早く引き揚げられるので中々入手出来ません。古同人誌店をマメに見るべきなのでしょう
(2007/9/1 4:15)
「真相の噂」で紹介されていましたね
(2007/9/1 3:32)
読みたいです。
(2007/9/1 3:30)
作者の自伝的なマンガです。出入りするサークルのお姉さんのひとりはPNから推測して浪花愛だそうです。中学高校跡見(小杉あやが素晴しい跡見本を作っていました)で、百合漫画でもあります。作品のはじめの方は中村かなこと同系統の絵柄ですが、細く長く書き綴られて行くうちに現在の絵柄に成っていきます(苦笑
(2007/9/1 1:47)
コミケで青柳誠・米澤嘉博が収録された「科学魔界」四十九号は発売されたのでしょうか
(2007/9/1 1:35)
時事ネタや流行りモノを消化していくのも、ひとつのオタクの生き方だと思います。
たとえ売れ線ジャンルジプシーと言われようとも。
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