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まだ投票していいんでしょうか?「夕凪の街」の最後のほうのモノローグ、読むだけで息苦しくなりました。 原爆を落とした人はわたしを見て 『やった!またひとり殺せた!』 とちゃんと思うてくれとる?エノラ・ゲイの元機長の訃報をニュースで見て、思い出しました。(2007/11/3 2:32)
あやこさんに同意。「はだしのゲン」「火垂るの墓」より、これを推して欲しい。(2007/11/3 0:32)
読んで号泣した初めての漫画。買ったその日に帰りのバスで読んで、泣けて泣けて困った。(2007/11/3 0:29)
結局既存の倫理を押し付けるだけの漫画とは一線を画しています。大好きです。(2007/11/2 23:33)
2重投票修正をお願いします。すいません。(2007/11/2 16:41)
去年のクリスマスの話で「思い出し泣き」という初めての経験をしました。立ち読みでは感情おさえなきゃいけなくて我慢して(この間にいろいろあって)寝る時瞼をつぶった後内容思い出して涙がポロポロと・・・自分でも「え!?」ってびっくり!(2007/11/2 16:40)
見開きページが凄く好きなんです。背景の星1つ、木1本から作者の感性を感じる、っていうか・・・(2007/11/2 16:38)
ふれでぃさんのコメントにほぼ同意ですが付け加えるなら「ニャンコ先生カワイイー」・・・「泣ける」と全く関係ないや・・・(2007/11/2 15:51)
多分一番泣いたです。(2007/11/1 13:24)
あまり大きな話題になったことはない気がしますが、この作者の作品は基本的にレベル高いですよねえ…。(2007/11/1 10:43)
遠藤作品には常に「泣き」と「笑い」がセットですが、この作品はホントなんというか、遠藤さんの真髄をみた思いです。通常作品よりシリアスで重みがあり、人間のどうしようもなさ、やるせなさ、そして美しさを描き出した秀作だと思います。なんともいえぬ感慨が湧き出してくるお話です。「ヘヴン」を読み、「ヘヴン2」を読み、そしてまた「ヘヴン」に戻って更に泣ける…というスパイラルにはまります。「ヘヴン2」の読後、「ヘヴン」を読み返すと、薄いレースのカーテンを開いたような、同じ風景が少し異なって見える感動があります。じぶに様のコメントに深く共感しました。私の気持ちもあわせて代弁して下さってるかのようです。(2007/11/1 2:34)
短編でもいいですかね。作品集「こさめちゃん」収載の短編。ラストが穏やかで、そして力強くて、じんわり泣ける。(2007/10/31 13:04)
かまいたち三兄弟の話でポロポロ泣きました。最終回のとらの言葉に泣きました。泣けるけどひたすら前を向いていこうという姿勢が好きです。(2007/10/31 9:49)
泣いて笑って唸って頷いて…、いろいろと心が動かされました。(2007/10/30 22:20)
確かに泣けました。(2007/10/30 22:17)
しばらく思い出すだけでうるっときてました。あと、他の漫画や、映画等で戦争やそこから繋がるものが、今の時代まで続いているといったエピソードを見たときに、涙腺が緩むようになった気がします。(2007/10/30 22:13)
怪談と感動。この相容れそうにも無い2つを見事に融合した漫画。ラストまで怖がらせておいて、感動で〆る作者の力量は凄い!ある程度は、古本屋に出回っているので見付けたら一読を(2007/10/30 0:48)
自分が年をとるのと一緒に熟成される漫画。中年、高年期になっても必ず読み直します。一生付き合える漫画。(2007/10/29 22:47)
父の買ってきたビックコミックで毎回見てました。(2007/10/29 22:42)
江草天仁「びんちょうタン」で2重投票をしてしまいました。お手数をおかけしますが、修正をお願いします。(2007/10/29 22:38)
実際に泣いた漫画と限定すれば、自虐の詩とびんちょうタンです。貧乏ネタに弱いなー。男おいどんでもぐっと来ますし。(2007/10/29 22:37)
泣きながら原稿を描いたという話を後に読みました。上手く言えませんが、あーうらやましい。(2007/10/29 22:33)
ひたすら涙が止まりませんでした。(2007/10/29 11:52)
絶対に既出だと思ったのにまだ出ていないのに正直驚きました。笑えて泣けて勇気を貰える大傑作だと思います。(2007/10/28 20:44)
古本屋で時間をつぶすために手にとって見たら、完全にはまってしまい、その場で全巻購入してしまいました。可愛らしい絵柄とは裏はらに、かなり残酷な描写な描写や暴力シーンが多いので敬遠されやすいが(私もそうでした・・・)、極限状態での一つの「愛」の形を丁寧に表現した名作だと思う。読後の感想としては、「最終兵器彼女」に通じる『超越した』ラブストーリーだった。(2007/10/28 19:02)
1巻のルーク君誕生秘話なわけですが、1巻以上に泣けます。遠藤さんの特徴なのかもしれないけど、中心人物に悪人は出てこない。悪人は出てこないのに、悲劇に巻き込まれ、あるいは自らの手を染めてしまう。掛け違ってしまったボタンをもはや直すこともできなくなった博士はルークに懺悔して、託します。それが1巻の1話につながっているわけで……2巻読んだあとでまた1巻の1話を読むとさらに泣けるわけですね(^^;構成も巧みです。絵は下手とかそういうことじゃなくてお話作りに重点を置いてるんですよ(笑(2007/10/27 21:18)
人間が大好きな(ような感じををうける)山下先生がシンプルに人間追求されている連作短編です。とくに4巻の「由利香」、久しぶりにぼろぼろ泣きました。人が死ぬから悲しいのではなく、その人はたしかに生きていたんだと感じられるから悲しいのだと思います(2007/10/27 20:56)
東京トイボックスの復活自体で、うれし泣きしたのはともかくとして、大東京トイボックス1巻の5〜6話目はどうしようもなく泣けました。(2007/10/25 18:41)
戦争モノでは泣かないと決めているのです。けれど、感動しないということでは決してないのです。中学生くらいの年頃の子たちが、これを読んで夏の読書感想文を書けばいいのに。(2007/10/25 5:20)
ラストは何度読んでも泣ける話です。この作者からどうしてこんな話が書けるのか不思議。(2007/10/24 23:45)
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まだ投票していいんでしょうか?
「夕凪の街」の最後のほうのモノローグ、読むだけで息苦しくなりました。
原爆を落とした人はわたしを見て
『やった!またひとり殺せた!』
とちゃんと思うてくれとる?
エノラ・ゲイの元機長の訃報をニュースで見て、思い出しました。
(2007/11/3 2:32)
あやこさんに同意。「はだしのゲン」「火垂るの墓」より、これを推して欲しい。
(2007/11/3 0:32)
読んで号泣した初めての漫画。買ったその日に帰りのバスで読んで、泣けて泣けて困った。
(2007/11/3 0:29)
結局既存の倫理を押し付けるだけの漫画とは一線を画しています。
大好きです。
(2007/11/2 23:33)
2重投票修正をお願いします。
すいません。
(2007/11/2 16:41)
去年のクリスマスの話で
「思い出し泣き」
という初めての経験をしました。
立ち読みでは感情おさえなきゃいけなくて我慢して
(この間にいろいろあって)
寝る時瞼をつぶった後内容思い出して
涙がポロポロと・・・
自分でも「え!?」ってびっくり!
(2007/11/2 16:40)
見開きページが凄く好きなんです。
背景の星1つ、木1本から作者の感性を感じる、っていうか・・・
(2007/11/2 16:38)
ふれでぃさんのコメントにほぼ同意ですが
付け加えるなら
「ニャンコ先生カワイイー」
・・・「泣ける」と全く関係ないや・・・
(2007/11/2 15:51)
多分一番泣いたです。
(2007/11/1 13:24)
あまり大きな話題になったことはない気がしますが、
この作者の作品は基本的にレベル高いですよねえ…。
(2007/11/1 10:43)
遠藤作品には常に「泣き」と「笑い」がセットですが、この作品はホントなんというか、遠藤さんの真髄をみた思いです。
通常作品よりシリアスで重みがあり、人間のどうしようもなさ、やるせなさ、そして美しさを描き出した秀作だと思います。
なんともいえぬ感慨が湧き出してくるお話です。
「ヘヴン」を読み、「ヘヴン2」を読み、そしてまた「ヘヴン」に戻って更に泣ける…というスパイラルにはまります。
「ヘヴン2」の読後、「ヘヴン」を読み返すと、薄いレースのカーテンを開いたような、同じ風景が少し異なって見える感動があります。
じぶに様のコメントに深く共感しました。
私の気持ちもあわせて代弁して下さってるかのようです。
(2007/11/1 2:34)
短編でもいいですかね。作品集「こさめちゃん」収載の短編。
ラストが穏やかで、そして力強くて、じんわり泣ける。
(2007/10/31 13:04)
かまいたち三兄弟の話でポロポロ泣きました。
最終回のとらの言葉に泣きました。
泣けるけどひたすら前を向いていこうという姿勢が好きです。
(2007/10/31 9:49)
泣いて笑って唸って頷いて…、いろいろと心が動かされました。
(2007/10/30 22:20)
確かに泣けました。
(2007/10/30 22:17)
しばらく思い出すだけでうるっときてました。
あと、他の漫画や、映画等で戦争やそこから繋がるものが、今の時代まで続いているといったエピソードを見たときに、涙腺が緩むようになった気がします。
(2007/10/30 22:13)
怪談と感動。
この相容れそうにも無い2つを見事に融合した漫画。
ラストまで怖がらせておいて、感動で〆る作者の力量は凄い!
ある程度は、古本屋に出回っているので見付けたら一読を
(2007/10/30 0:48)
自分が年をとるのと一緒に熟成される漫画。中年、高年期になっても必ず読み直します。一生付き合える漫画。
(2007/10/29 22:47)
父の買ってきたビックコミックで毎回見てました。
(2007/10/29 22:42)
江草天仁「びんちょうタン」で2重投票をしてしまいました。お手数をおかけしますが、修正をお願いします。
(2007/10/29 22:38)
実際に泣いた漫画と限定すれば、自虐の詩とびんちょうタンです。
貧乏ネタに弱いなー。男おいどんでもぐっと来ますし。
(2007/10/29 22:37)
泣きながら原稿を描いたという話を後に読みました。上手く言えませんが、あーうらやましい。
(2007/10/29 22:33)
ひたすら涙が止まりませんでした。
(2007/10/29 11:52)
絶対に既出だと思ったのにまだ出ていないのに正直驚きました。笑えて泣けて勇気を貰える大傑作だと思います。
(2007/10/28 20:44)
古本屋で時間をつぶすために手にとって見たら、完全にはまってしまい、その場で全巻購入してしまいました。可愛らしい絵柄とは裏はらに、かなり残酷な描写な描写や暴力シーンが多いので敬遠されやすいが(私もそうでした・・・)、極限状態での一つの「愛」の形を丁寧に表現した名作だと思う。読後の感想としては、「最終兵器彼女」に通じる『超越した』ラブストーリーだった。
(2007/10/28 19:02)
1巻のルーク君誕生秘話なわけですが、1巻以上に泣けます。遠藤さんの特徴なのかもしれないけど、中心人物に悪人は出てこない。悪人は出てこないのに、悲劇に巻き込まれ、あるいは自らの手を染めてしまう。掛け違ってしまったボタンをもはや直すこともできなくなった博士はルークに懺悔して、託します。
それが1巻の1話につながっているわけで……2巻読んだあとでまた1巻の1話を読むとさらに泣けるわけですね(^^;
構成も巧みです。絵は下手とかそういうことじゃなくてお話作りに重点を置いてるんですよ(笑
(2007/10/27 21:18)
人間が大好きな(ような感じををうける)山下先生がシンプルに人間追求されている連作短編です。
とくに4巻の「由利香」、久しぶりにぼろぼろ泣きました。人が死ぬから悲しいのではなく、その人はたしかに生きていたんだと感じられるから悲しいのだと思います
(2007/10/27 20:56)
東京トイボックスの復活自体で、うれし泣きしたのはともかくとして、大東京トイボックス1巻の5〜6話目はどうしようもなく泣けました。
(2007/10/25 18:41)
戦争モノでは泣かないと決めているのです。
けれど、感動しないということでは決してないのです。
中学生くらいの年頃の子たちが、これを読んで夏の読書感想文を書けばいいのに。
(2007/10/25 5:20)
ラストは何度読んでも泣ける話です。この作者からどうしてこんな話が書けるのか不思議。
(2007/10/24 23:45)