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恋愛物と時間跳躍物を掛け合わせた短編の中では珠玉の作品(2008/3/31 23:34)
一番最初に頭に浮かぶ作品なので一票。(2008/3/31 14:31)
作者が亡くなった後の刊行で初めて知ったのですが、もっと早く知っておくべきだったと後悔しました。一読した後、「あれ?この人がこうなって、アレがああなって・・・」と、かなり頭を悩ませました。知的なパズルっぽいのがお好きな方、是非ご一読を。(2008/3/30 23:26)
量子力学の多世界解釈が広く浸透してきたのか、タイムトラベルものも「無数にある並行世界」と切っても切れなくなってきましたなぁ、という実感が味わえる作品の一つ。ごめんなさい、小難しく考えるの大好きなんです・・・。(2008/3/30 23:24)
これを読むまで、単なる不条理系ギャグ作家だと思っていたが…こんな傑作を描ける人だとは!読まず嫌いは良くないと改めて感じさせてくれました(2008/3/29 23:58)
この秀作が一票では寂しいので、一票追加します。じわっと効く作品です。もっとも、「時をかける」というイメージではないけど。(2008/3/29 0:33)
(ニナの一方的な)馴れ初めの回はSF小説「たんぽぽ娘」から題をいただいたとの事ですね。アニメの「地球へ…」でニナがいて嬉しかったです。これがきっかけでアニメ化なんていったら狂喜しそうであったり。(2008/3/28 10:54)
近未来物のっけからの衝撃的なシーンが一番印象に残っている。(2008/3/28 3:07)
戦国物最初は歴史物だったのだが途中でSF路線になっていくという天河とは逆のタイプ。(2008/3/28 3:05)
これもタイムスリップ物中ほどで戻れなくなくなってからはほぼストーリー上では関係なくなったが。(2008/3/28 3:03)
犬夜叉の原型ではないかといわれている作品。自分が投票した中で一番構成が凝っていると感じた。(2008/3/28 3:00)
一応タイムスリップ物かごめの決断の時はちかづいている…はず。(2008/3/28 2:59)
幼馴染の少年少女の元に十年後の彼らがやってきた。なんと結婚していた2人は誘拐された自分達の子供を救う為、十年前の2人の力を借りに来たのだ…そんな感じでストーリは始まります。この頃のソフトな絵柄と今の劇画調の作風の差はちょっと大きすぎるような。(2008/3/28 2:57)
・はるかリフレイン作者のブラックな作風が学習雑誌掲載のためか抑えられた事による内容のバランスが良くなった作品。(2008/3/28 2:55)
これは良かったね。NHK教育あたりでアニメ化してくれないかなぁ(笑)(2008/3/27 21:04)
未来人の仕掛けたスーパーヒーロー同士のバトルロイアルを描いたアニメの漫画版。同作家による「クロノアイズ」に先駆けて描かれた時間樹設定が登場します。しかし、この作家はアイデアのリサイクルが上手だね(笑)(2008/3/27 21:00)
この傑作を忘れてはおえまへんがな。掛け合わせに掛け合わせて創られた最強の超能力者と『聖母』との戦い、そこから時を越えて逃げた少女の「ホームドラマ」。ある意味、少女漫画の主人公が持つ目に見えない力を、超能力として具現化させた実験作。少女漫画読みを自称するなら必見。(2008/3/27 1:52)
自分の好きなとり・みき作品では5指にはいりますね。現状手に入りやすいのはちくま文庫版かな? というかちくま文庫版以外に出てましたっけ?(2008/3/26 23:16)
犬家の一族にも収録されてます。現状手に入りにくいとは思いますけど。(2008/3/26 22:20)
恐ろしくシャープな絵柄を作風とする作者が描いた数少ないSF作品の一つ。時をかけることがメインテーマであるとはいえないかもしれないが、時空を操る「ルシファー」、その能力をフル活用するマキナニー、半年前のサラエに「遭遇」したノヴァ…。プチフラワーで連載されていたものが現在ハヤカワ文庫で出ています。ちょっと厚いですが、大変読みでと読み甲斐のある作品です。(2008/3/26 21:30)
自分の好きなとり・みき作品では5指にはいりますね。現状手に入りやすいのはちくま文庫版かな? というかちくま文庫版以外に出てましたっけ?(2008/3/26 21:19)
中学の頃山口美由紀さんにハマったのですが、今でもとてもよく覚えています。同時収録の「チム☆チム☆チェリー」も大好きでした。(2008/3/22 0:44)
いまだに本棚から外せない1冊です。まぁ山口さんの短編は1冊たりともはずせないんですけどw(2008/3/21 19:02)
スペースオペラ大作「マップス」でレンズマン顔負けのとんでもない仕掛けを見せてくれた長谷川裕一が時間テーマでもびっくりする仕掛けを見せてくれた作品。惜しむらくは続編の「グランサー」でもう一回大仕掛けを見せる予定だったのが終了してしまった事。グランサーの続き書いて欲しいですね・・・(2008/3/21 18:04)
ジャンプ掲載。同時期に掲載されていたドラゴンボールやスラムダンクの人気がものすごく、影が薄くてあんまり長く続かなかったけど…。(2008/3/21 12:24)
定番だし好きなんですが、タイムトラベルに関してはご都合主義というか、まったく重みがないというか。(笑)(2008/3/20 11:48)
アニメは見たんですがコミックスは読んでないんです。だもんでコメントのみで。コンビに版がを買っておくべきだったとコンビニに入る度後悔します。いやそれにしてもアニメは素晴しかったですね。(2008/3/19 22:20)
あの人とかあの人とか助けちゃうと歴史が変わってしまいます(笑)いくらかご都合な所も見受けられますが、漫画だからノープロブレム。漫画だから、っていい言葉(笑)(2008/3/18 5:51)
これは傑作。とり・みきの時間跳躍ものといえば時かけオマージュの「カットバック」も面白いですよね。(2008/3/18 2:35)
大変よく出来た作品だと思います。この方の短編はいつもほろりとさせられます。単行本中扉に描かれたハンスが幼いマリアを抱き上げているシーンがとても好きです。(2008/3/17 23:14)
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恋愛物と時間跳躍物を掛け合わせた短編の中では珠玉の作品
(2008/3/31 23:34)
一番最初に頭に浮かぶ作品なので一票。
(2008/3/31 14:31)
作者が亡くなった後の刊行で初めて知ったのですが、
もっと早く知っておくべきだったと後悔しました。
一読した後、「あれ?この人がこうなって、アレがああなって・・・」
と、かなり頭を悩ませました。
知的なパズルっぽいのがお好きな方、是非ご一読を。
(2008/3/30 23:26)
量子力学の多世界解釈が広く浸透してきたのか、
タイムトラベルものも「無数にある並行世界」と
切っても切れなくなってきましたなぁ、
という実感が味わえる作品の一つ。
ごめんなさい、小難しく考えるの大好きなんです・・・。
(2008/3/30 23:24)
これを読むまで、単なる不条理系ギャグ作家だと思っていたが…
こんな傑作を描ける人だとは!
読まず嫌いは良くないと改めて感じさせてくれました
(2008/3/29 23:58)
この秀作が一票では寂しいので、一票追加します。じわっと効く作品です。もっとも、「時をかける」というイメージではないけど。
(2008/3/29 0:33)
(ニナの一方的な)馴れ初めの回はSF小説「たんぽぽ娘」から題をいただいたとの事ですね。アニメの「地球へ…」でニナがいて嬉しかったです。これがきっかけでアニメ化なんていったら狂喜しそうであったり。
(2008/3/28 10:54)
近未来物
のっけからの衝撃的なシーンが
一番印象に残っている。
(2008/3/28 3:07)
戦国物
最初は歴史物だったのだが途中でSF路線に
なっていくという天河とは逆のタイプ。
(2008/3/28 3:05)
これもタイムスリップ物
中ほどで戻れなくなくなってからは
ほぼストーリー上では関係なくなったが。
(2008/3/28 3:03)
犬夜叉の原型ではないかといわれている作品。
自分が投票した中で一番構成が凝っていると感じた。
(2008/3/28 3:00)
一応タイムスリップ物
かごめの決断の時はちかづいている…はず。
(2008/3/28 2:59)
幼馴染の少年少女の元に十年後の彼らがやってきた。
なんと結婚していた2人は誘拐された自分達の子供を
救う為、十年前の2人の力を借りに来たのだ…
そんな感じでストーリは始まります。
この頃のソフトな絵柄と今の劇画調の作風の差はちょっと
大きすぎるような。
(2008/3/28 2:57)
・はるかリフレイン
作者のブラックな作風が
学習雑誌掲載のためか抑えられた事による
内容のバランスが良くなった作品。
(2008/3/28 2:55)
これは良かったね。
NHK教育あたりでアニメ化してくれないかなぁ(笑)
(2008/3/27 21:04)
未来人の仕掛けたスーパーヒーロー同士のバトルロイアルを描いたアニメの漫画版。
同作家による「クロノアイズ」に先駆けて描かれた時間樹設定が登場します。
しかし、この作家はアイデアのリサイクルが上手だね(笑)
(2008/3/27 21:00)
この傑作を忘れてはおえまへんがな。
掛け合わせに掛け合わせて創られた最強の超能力者と『聖母』との戦い、
そこから時を越えて逃げた少女の「ホームドラマ」。
ある意味、少女漫画の主人公が持つ目に見えない力を、超能力として具現化させた実験作。少女漫画読みを自称するなら必見。
(2008/3/27 1:52)
自分の好きなとり・みき作品では5指にはいりますね。
現状手に入りやすいのはちくま文庫版かな?
というかちくま文庫版以外に出てましたっけ?
(2008/3/26 23:16)
犬家の一族にも収録されてます。
現状手に入りにくいとは思いますけど。
(2008/3/26 22:20)
恐ろしくシャープな絵柄を作風とする作者が描いた数少ないSF作品の一つ。時をかけることがメインテーマであるとはいえないかもしれないが、時空を操る「ルシファー」、その能力をフル活用するマキナニー、半年前のサラエに「遭遇」したノヴァ…。プチフラワーで連載されていたものが現在ハヤカワ文庫で出ています。ちょっと厚いですが、大変読みでと読み甲斐のある作品です。
(2008/3/26 21:30)
自分の好きなとり・みき作品では5指にはいりますね。
現状手に入りやすいのはちくま文庫版かな?
というかちくま文庫版以外に出てましたっけ?
(2008/3/26 21:19)
中学の頃山口美由紀さんにハマったのですが、
今でもとてもよく覚えています。
同時収録の「チム☆チム☆チェリー」も大好きでした。
(2008/3/22 0:44)
いまだに本棚から外せない1冊です。
まぁ山口さんの短編は1冊たりともはずせないんですけどw
(2008/3/21 19:02)
スペースオペラ大作「マップス」でレンズマン顔負けのとんでもない仕掛けを見せてくれた長谷川裕一が時間テーマでもびっくりする仕掛けを見せてくれた作品。惜しむらくは続編の「グランサー」でもう一回大仕掛けを見せる予定だったのが終了してしまった事。グランサーの続き書いて欲しいですね・・・
(2008/3/21 18:04)
ジャンプ掲載。同時期に掲載されていた
ドラゴンボールやスラムダンクの人気がものすごく、
影が薄くてあんまり長く続かなかったけど…。
(2008/3/21 12:24)
定番だし好きなんですが、
タイムトラベルに関してはご都合主義というか、
まったく重みがないというか。(笑)
(2008/3/20 11:48)
アニメは見たんですがコミックスは読んでないんです。だもんでコメントのみで。
コンビに版がを買っておくべきだったとコンビニに入る度後悔します。
いやそれにしてもアニメは素晴しかったですね。
(2008/3/19 22:20)
あの人とかあの人とか助けちゃうと歴史が変わってしまいます(笑)
いくらかご都合な所も見受けられますが、漫画だからノープロブレム。
漫画だから、っていい言葉(笑)
(2008/3/18 5:51)
これは傑作。
とり・みきの時間跳躍ものといえば
時かけオマージュの「カットバック」も面白いですよね。
(2008/3/18 2:35)
大変よく出来た作品だと思います。
この方の短編はいつもほろりとさせられます。
単行本中扉に描かれたハンスが幼いマリアを抱き上げているシーンがとても好きです。
(2008/3/17 23:14)