コメント一覧(新しいものから)
OHPトップ > 月極アンケート > 投票ページ > コメント一覧 / アクセス解析
Page: [1] [2] [3] [4] [5] [6]
定番中の定番がなかったので。あと新谷かおるの戦場ロマンシリーズも入れるべき。(2008/12/18 0:13)
泣ける。(2008/8/22 22:28)
すいません。投票二つになってしまいました。ノーカウントでお願いします。(2008/8/18 0:31)
五十嵐さんの作品は、この表題作を雑誌で立ち読みしたのが最初です。絵によって表現されるイマジネーションの力に圧倒されました。この短編集、実は全部が全部良いというわけでもありません。けれど個人的に「絵でびっくりした」という貴重な体験を含めて一票です。買って損はしないと思いますけども(2008/8/18 0:26)
子供のころは理解できなかったけど大学生の頃読んですごい衝撃を受けた。「定年退食」「自分会議」が特に印象的。現在日本の状況が「定年退食」を追っていく可能性がなくはない気がして、これを30年も前に描いたってことがまたすごい。残酷なまでに冷静で冷徹な視点を持つ藤子F様、平伏です。(2008/8/16 22:38)
>西村さんLattaという雑誌です。村上かつらさんの原稿の内容は残念ながら覚えていません。そもそもLattaを読んでいたわけではないので。たまたま開いたページに見覚えのある絵柄があったので隅っこをみたら(確か)漫画・村上かつらと書いてありました。記憶を頼りに検索した結果、その時のは2007年の12月号ではないかと。単発ではなく連載されているかもですのでよかったらLattaチェックしてみて下さい。もしかしたら誰かのエッセイに漫画を付けた、みたいなものかもしれないので大きな期待はしないでくださいね。(2008/8/11 22:59)
私も一票。某サイトで、たまにこの短編集の作品をパロったWEBマンガ(?)を見せてくれるのですが、いつもニヤニヤしてしまいます。(2008/8/11 22:34)
>Nobuさんすみません、なんと言う雑誌でしょうか…?(2008/8/9 21:48)
成年向け。『徹底的な女体破壊的性描写と味付け抜群のチープでユルユルな脳天気なストーリー』という独自路線を邁進しつづける孤高の戦士。コア移籍後の新刊3冊はどれも素晴らしいデキなので散々迷ったけど、個人的に最愛の一冊でトリ。また今回もギリギリ投稿で御免なさい。ってか日付変わってるし…。でも短編集ってジャンルは酷すぎ。エロ漫画だけでも滅茶お薦めしたい短編集は4千冊くらいあるし…。一般まで挙げてたらキリがないので今回は、成コミで特に読み手を選ぶ作家様限定で(爆)。それでも多くのジャンルが漏れてしまいましたが、挙げられなかった作品からいくつか選ばせていただくなら、獣姦ものでは『月森雅十』の『放課後は獣姦』が最愛。短編集に限らなければ『栗田勇午』と『服部ミツカ』もお薦めしたかったし。触手では最愛の2作品がいまだ未完な長編で、ともにオークスで連載中だったりして、『某零』の『秘蜜の花園』と『蛙子丁字』の『m7』の行く末を見守り状態。少女地獄なら『オイスター』。残酷物語なら『氏賀Y太』。改造系ならやっぱり『堀骨砕三』の『閉暗所愛好会』が至高の名作すぎて、短編集としお薦めを探すのはとても難しい。ファンタジーなら『町田ひらく』の『ANNE FRIENDS』が飛び抜けてステキ。少年少女ものでは、コミカルでノリノリで発情しまくりの『Low』がイチオシ。オリジナリティーが傑出した短編作家様はほかにも挙げたらキリがないけど。ムーグで活躍してた『蒲郡りょう』の商業撤退が今個人的には一番ツライ。ラスト3編の殴り愛がステキすぎたのに無念。エロ薄い成コミがほとんどで御免なさい。なお、今日までに読んだエロ漫画で圧倒的にエロかったのは『N・O・ちゃちゃ丸』の『ママンの吐息』。私はほとんど雑誌を読まないため、この企画はとても楽しみで、皆様方のお薦め本を読ませていただいて宝物を増やしてます。柴田さまに感謝を込めて〆(2008/8/6 4:45)
成年向け。『大真面目なおちゃらけ』をやらせたら業界一かもしれない著者の全単行本中もっともそのテイストを味わえる一冊。荒唐無稽に陥る一歩手前くらいで絶妙にとどめた大バカなセンスが最愛な傑作短編集。(2008/8/6 4:42)
成年向け。どこまでも真っ直ぐな愛は、突き詰めれば狂気と紙一重になってしまう。そんな『純愛成分200%』な傑作短編集。欲望という名の愛が凄まじく、読み手を大いに選ぶでしょう。(2008/8/6 4:41)
成年向け。『擬人化された獣』たちの宴。欲望の赴くままに生を謳歌する者たちの心の叫びが素晴らしすぎる傑作短編集。たぶん絶版。(2008/8/6 4:39)
成年向け。セツナサとかいう次元は超越している鬱成分山盛りの『リアル不幸』系。些細な過ちで落とし穴にハマリ心に大きな傷を穿たれる少女たちに涙し不幸を愛でるための本。限りなくリアルなので読み手は大いに選びます。(2008/8/6 4:38)
成年向け。『リアル少女』の心情だけでできてる本。だからこそ大いに読み手を選ぶけど、個人的にはみかんRのすべてが、泣きたくなるほど好き。(2008/8/6 4:36)
成年向け。とてもカルトでとてもシュールに精神世界のSMを描き、ある意味独走していた著者の愛蔵版。桜桃書房の作品集にも素晴らしいものは多く、また司自体が消滅してしまったため自然絶版だけど。このジャンルで著者を超える存在は現状ではいないと思う。(2008/8/6 4:35)
成年向け。『見られることによって自発的にハイになってゆく男女』を描いた作品。『露出系』では最愛の傑作短編集。男女の行為を排除したところでこそ、これほど真骨頂を発揮する作家様も珍しい。これも絶版。(2008/8/6 4:33)
成コミ。物語のある『スカエロ漫画』として最愛の傑作短編集。長編なら『堀骨砕三』の『閉暗所』が凄まじいけど。ともに絶版だけど…。(2008/8/6 4:32)
成年向け。大バカと一途な想いとやわぷにと激エロ描写と萌えの融合が、もはや奇蹟な逸品。5月からの3ヶ月間は死んだように生きていた私だけど、この作品集にいったいどれだけ救われたことか。ともあれ『暴走萌え漫画万歳!』な傑作短編集。(2008/8/6 4:30)
息子が恋人を連れて実家に帰る話とか、殺し屋(?)キラージョーの話とか(タイトル忘れたorz)など、話のつくりがうまいなと思いました。この短編集が面白かったので、「もやしもん」の連載開始にも期待しましたよ。(2008/8/6 1:20)
描いていらっしゃらないんですかねーまったく音沙汰を聞きませんよね(2008/8/4 23:31)
「肩幅の未来」は何度読んでもすばらしい。(2008/8/4 18:43)
これは確かに最高に面白いですね(2008/8/4 2:26)
最近「ラッキー」が出たのを見たときは店頭で涙しそうになるくらい嬉しかったのですが、以前育児雑誌で1,2ページの漫画描いてるの見たときはなにしてんだ、と店頭で涙しそうになるくらい悲しかったです。(本作の連載?を知らなかったので)(2008/8/4 1:50)
「短編集」ということは「続蠢動」込でもいいのかな。どなたか近況ご存じないでしょうか。もう描いてないのかなぁ。(2008/8/4 1:46)
トリコの娘が最高でした。(2008/8/2 9:59)
今読んでもすごく面白い、神様のダークサイド短編集。(2008/8/1 8:43)
二宮ひかる以上にわからなかったのは、この作者。二宮を飛車とすりゃウニタは角(現在は成って竜馬だな)アニマル読みながら、この雑誌でこの展開、オチはありか???てな感じで読んでました。雑誌読んで?読み返して?単行本買って?。「欠点も多いが妙に味のある漫画家だな、続けてくれれば化けるかも」てのがそのとき思ったことで、しっかり化けてくれました。上記短編集の「エバグリン」が一番のお気に入り。だらだら続けられそうな「うさぎ」をあっさり一部完させたのには、どぎもぬかれた。短編指向の作者なのかと思う。はよIKKIに戻って変なマンガ描いてほしい。(2008/7/31 2:06)
10年くらい前、ベルセルク目当てで買ってたヤングアニマルに載ってた妙に艶っぽいマンガが「リプレイ」でした。HマンガっぽいんだけどHシーンは無し。頭に?マーク付けつつ追っかけしてたら、ブレイクしてくれました。二宮の初期作品集は傑作揃いです。露骨なHシーンがない方が燃えますね。個人的にはFEELYOUNGに戻った方がいいと思いますが。(2008/7/29 21:27)
ここ10年ぐらいではこれ、まさに名作と呼ぶにふさわしい。なんでアニメ化されないのかなあ?(2008/7/29 15:26)
紺野さんが出した中で読み返す事が一番多く、とても良い本だと思います。(2008/7/28 23:59)
■5/24(木)0:08現在、152行登録されています。 ■YuiEdit(Free) ■VoteEdit v1.11 arrange byFalcon World ■このページのトップ
定番中の定番がなかったので。
あと新谷かおるの戦場ロマンシリーズも入れるべき。
(2008/12/18 0:13)
泣ける。
(2008/8/22 22:28)
すいません。投票二つになってしまいました。
ノーカウントでお願いします。
(2008/8/18 0:31)
五十嵐さんの作品は、この表題作を雑誌で立ち読みしたのが最初です。
絵によって表現されるイマジネーションの力に圧倒されました。
この短編集、実は全部が全部良いというわけでもありません。
けれど個人的に「絵でびっくりした」という貴重な体験を含めて一票です。
買って損はしないと思いますけども
(2008/8/18 0:26)
子供のころは理解できなかったけど大学生の頃読んですごい衝撃を受けた。
「定年退食」「自分会議」が特に印象的。
現在日本の状況が「定年退食」を追っていく可能性がなくはない気がして、これを30年も前に描いたってことがまたすごい。
残酷なまでに冷静で冷徹な視点を持つ藤子F様、平伏です。
(2008/8/16 22:38)
>西村さん
Lattaという雑誌です。村上かつらさんの原稿の内容は残念ながら覚えていません。そもそもLattaを読んでいたわけではないので。たまたま開いたページに見覚えのある絵柄があったので隅っこをみたら(確か)漫画・村上かつらと書いてありました。
記憶を頼りに検索した結果、その時のは2007年の12月号ではないかと。
単発ではなく連載されているかもですのでよかったらLattaチェックしてみて下さい。
もしかしたら誰かのエッセイに漫画を付けた、みたいなものかもしれないので大きな期待はしないでくださいね。
(2008/8/11 22:59)
私も一票。
某サイトで、たまにこの短編集の作品をパロったWEBマンガ(?)を見せてくれるのですが、いつもニヤニヤしてしまいます。
(2008/8/11 22:34)
>Nobuさん
すみません、なんと言う雑誌でしょうか…?
(2008/8/9 21:48)
成年向け。『徹底的な女体破壊的性描写と味付け抜群のチープでユルユルな脳天気なストーリー』という独自路線を邁進しつづける孤高の戦士。コア移籍後の新刊3冊はどれも素晴らしいデキなので散々迷ったけど、個人的に最愛の一冊でトリ。
また今回もギリギリ投稿で御免なさい。ってか日付変わってるし…。でも短編集ってジャンルは酷すぎ。エロ漫画だけでも滅茶お薦めしたい短編集は4千冊くらいあるし…。一般まで挙げてたらキリがないので今回は、成コミで特に読み手を選ぶ作家様限定で(爆)。それでも多くのジャンルが漏れてしまいましたが、挙げられなかった作品からいくつか選ばせていただくなら、獣姦ものでは『月森雅十』の『放課後は獣姦』が最愛。短編集に限らなければ『栗田勇午』と『服部ミツカ』もお薦めしたかったし。触手では最愛の2作品がいまだ未完な長編で、ともにオークスで連載中だったりして、『某零』の『秘蜜の花園』と『蛙子丁字』の『m7』の行く末を見守り状態。少女地獄なら『オイスター』。残酷物語なら『氏賀Y太』。改造系ならやっぱり『堀骨砕三』の『閉暗所愛好会』が至高の名作すぎて、短編集としお薦めを探すのはとても難しい。ファンタジーなら『町田ひらく』の『ANNE FRIENDS』が飛び抜けてステキ。少年少女ものでは、コミカルでノリノリで発情しまくりの『Low』がイチオシ。オリジナリティーが傑出した短編作家様はほかにも挙げたらキリがないけど。ムーグで活躍してた『蒲郡りょう』の商業撤退が今個人的には一番ツライ。ラスト3編の殴り愛がステキすぎたのに無念。エロ薄い成コミがほとんどで御免なさい。なお、今日までに読んだエロ漫画で圧倒的にエロかったのは『N・O・ちゃちゃ丸』の『ママンの吐息』。私はほとんど雑誌を読まないため、この企画はとても楽しみで、皆様方のお薦め本を読ませていただいて宝物を増やしてます。柴田さまに感謝を込めて〆
(2008/8/6 4:45)
成年向け。『大真面目なおちゃらけ』をやらせたら業界一かもしれない著者の全単行本中もっともそのテイストを味わえる一冊。荒唐無稽に陥る一歩手前くらいで絶妙にとどめた大バカなセンスが最愛な傑作短編集。
(2008/8/6 4:42)
成年向け。どこまでも真っ直ぐな愛は、突き詰めれば狂気と紙一重になってしまう。そんな『純愛成分200%』な傑作短編集。欲望という名の愛が凄まじく、読み手を大いに選ぶでしょう。
(2008/8/6 4:41)
成年向け。『擬人化された獣』たちの宴。欲望の赴くままに生を謳歌する者たちの心の叫びが素晴らしすぎる傑作短編集。たぶん絶版。
(2008/8/6 4:39)
成年向け。セツナサとかいう次元は超越している鬱成分山盛りの『リアル不幸』系。些細な過ちで落とし穴にハマリ心に大きな傷を穿たれる少女たちに涙し不幸を愛でるための本。限りなくリアルなので読み手は大いに選びます。
(2008/8/6 4:38)
成年向け。『リアル少女』の心情だけでできてる本。だからこそ大いに読み手を選ぶけど、個人的にはみかんRのすべてが、泣きたくなるほど好き。
(2008/8/6 4:36)
成年向け。とてもカルトでとてもシュールに精神世界のSMを描き、ある意味独走していた著者の愛蔵版。桜桃書房の作品集にも素晴らしいものは多く、また司自体が消滅してしまったため自然絶版だけど。このジャンルで著者を超える存在は現状ではいないと思う。
(2008/8/6 4:35)
成年向け。『見られることによって自発的にハイになってゆく男女』を描いた作品。『露出系』では最愛の傑作短編集。男女の行為を排除したところでこそ、これほど真骨頂を発揮する作家様も珍しい。これも絶版。
(2008/8/6 4:33)
成コミ。物語のある『スカエロ漫画』として最愛の傑作短編集。長編なら『堀骨砕三』の『閉暗所』が凄まじいけど。ともに絶版だけど…。
(2008/8/6 4:32)
成年向け。大バカと一途な想いとやわぷにと激エロ描写と萌えの融合が、もはや奇蹟な逸品。5月からの3ヶ月間は死んだように生きていた私だけど、この作品集にいったいどれだけ救われたことか。ともあれ『暴走萌え漫画万歳!』な傑作短編集。
(2008/8/6 4:30)
息子が恋人を連れて実家に帰る話とか、殺し屋(?)キラージョーの話とか(タイトル忘れたorz)など、話のつくりがうまいなと思いました。この短編集が面白かったので、「もやしもん」の連載開始にも期待しましたよ。
(2008/8/6 1:20)
描いていらっしゃらないんですかねーまったく音沙汰を聞きませんよね
(2008/8/4 23:31)
「肩幅の未来」は何度読んでもすばらしい。
(2008/8/4 18:43)
これは確かに最高に面白いですね
(2008/8/4 2:26)
最近「ラッキー」が出たのを見たときは店頭で涙しそうになるくらい
嬉しかったのですが、以前育児雑誌で1,2ページの漫画描いてるの見たときは
なにしてんだ、と店頭で涙しそうになるくらい悲しかったです。(本作の連載?を知らなかったので)
(2008/8/4 1:50)
「短編集」ということは「続蠢動」込でもいいのかな。
どなたか近況ご存じないでしょうか。
もう描いてないのかなぁ。
(2008/8/4 1:46)
トリコの娘が最高でした。
(2008/8/2 9:59)
今読んでもすごく面白い、神様のダークサイド短編集。
(2008/8/1 8:43)
二宮ひかる以上にわからなかったのは、この作者。
二宮を飛車とすりゃウニタは角(現在は成って竜馬だな)
アニマル読みながら、この雑誌でこの展開、オチはありか???てな感じで読んでました。雑誌読んで?読み返して?単行本買って?。
「欠点も多いが妙に味のある漫画家だな、続けてくれれば化けるかも」てのがそのとき思ったことで、しっかり化けてくれました。
上記短編集の「エバグリン」が一番のお気に入り。
だらだら続けられそうな「うさぎ」をあっさり一部完させたのには、どぎもぬかれた。
短編指向の作者なのかと思う。はよIKKIに戻って変なマンガ描いてほしい。
(2008/7/31 2:06)
10年くらい前、ベルセルク目当てで買ってたヤングアニマルに載ってた
妙に艶っぽいマンガが「リプレイ」でした。
HマンガっぽいんだけどHシーンは無し。
頭に?マーク付けつつ追っかけしてたら、ブレイクしてくれました。
二宮の初期作品集は傑作揃いです。露骨なHシーンがない方が燃えますね。
個人的にはFEELYOUNGに戻った方がいいと思いますが。
(2008/7/29 21:27)
ここ10年ぐらいではこれ、まさに名作と呼ぶにふさわしい。
なんでアニメ化されないのかなあ?
(2008/7/29 15:26)
紺野さんが出した中で読み返す事が一番多く、とても良い本だと思います。
(2008/7/28 23:59)